今日の聖教新聞に載ってるよ♪


同業他社に先駆けて「ISO9001」の認証を取得。

優良企業として業界誌にも取り上げられるなど、

地域を代表する不動産会社に成長した㈱福住 の創業者。


貧乏に苦しみながら育ち、

仕事面でも悩み続けてきた貞雄会長の人生を一変させたのが、

創価学会との出会い。


29歳で入会し広布の活動に励む中で、

信心こそ人生勝利の要諦であることを学ぶ。


1975年、35で不動産業界での経験を生かして、

株式会社「福住」 を創業。


誠意と礼儀を尽くせば信用が残る。

「誠実」「品格」がにじみ出るような営業を心掛けた結果、

取引先が広がっていった。


業務の”量”ではなく”質”の向上を目指し、

バブル崩壊の影響を世の中が受けている中でも、

利益を3倍に伸ばすことに成功する。


2000年には品質管理の国際規格

「ISO9001」の認証を、

不動産流通業界として初めて取得。


さらにこの間、難病である「潰瘍性大腸炎」も乗り越える。


今年で創業35周年を迎え、

黒字経営を続けて「継続」の大切さを実感しているという。


真剣な祈りで知恵をわきいだし、

勇気の実践で勝利をつかみ取る――

その繰り返しの中に「法華経の兵法」があると確信します、と。




一流企業の経営者は知ってるんだよな。

人生にとってなにが大切か。


自分の中で確信がない人生では、

他人に左右されたり環境に惑わされたりするだけだよな。


誠実な道、正義の道が一番尊い道だ。

必ず最後は正しい人生が勝つんだからさ。


その為の信心だろ。まぢで。

がんばろうぜ♪

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