2009年11月19日放送
ユニクロ快進撃の真実
~「安かろう悪かろう」からの大逆転劇~


ユニクロの快進撃が続いている。週末ともなれば、ユニクロの店舗には行列ができ、2009年10月の売上高(国内既存店)も1年前に比べて36%も増えるなど勢いが止まらない。
一体、なぜユニクロだけが売れるのか?


実は今のユニクロを作るまでには創業者・柳井正氏と、社員たちの苦闘の歴史があった…。
もともとユニクロは関西・中国地方を中心に展開する「カジュアルウエアの専門店」だった。90年代前半、全国的には知名度が低く、「安かろう悪かろう」というイメージで見られていた。

これ見た人いるかな~。


ユニクロ 原宿店 
初代店長
小野口 悟さん


創価大学出身の同志なんだって☆★


ユニクロがダメだった時代に原宿店を仕切って成功させた人。
今ではシンガポールのユニクロの社長さんだって。


逆境こそチャンスを身をもってやったね。やべーかっけーな。


小野口さんの家は元々お母さんが女手一つで子供たちを育てたそう。


学会員だったからその昔は偏見と誤解で周りには凄いばかにされて。
でも今にみてろって歯を食いしばって信心に励んだそう。


周りの為、人間革命の為に一心不乱に走ったんだろうね。


何人かいる子供は創価大学や創価女子短大を卒業。
みな社会に巣立っていって社会で成功してるって。


そんなお母さんも今では息子に親孝行してもらっていうことなしの人生だそうです。
この間学会本部に息子さんのことや家族のことを報告しにきたそうです。


本当に願った通りの人生になりましたって。


まぢやべーな。泣きましたよ。はい。
必ず道は開けるよ。信じて努力して進んでいくしかねーよな。


冬は必ず春となる。


たとえ今がどんな状況であれ、必ず最後は勝てるんだ。


池田先生はいつも親孝行しなさいっていってるもんな。


親孝行できない子供はいけてねーよな。


小野口さんかっこいーね。


ユニクロには学会員さんが他にもいっぱいいるだろーし、
アパレルでガンバってる人もいるだろう。


頑張れ同志!俺も負けずに頑張るよ♪


これからも応援お願いしますっ♪


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