義母がご愛飲している、インスタントコーヒーコーヒー

 

義姉🦊も同じものを愛飲していて、詰め替えパックが安くなっていると、まとめて買って来てくれる。

 

おばあちゃん「でもね、前に3つ届けてくれたのは、一つしか開けてないのよ。あと二つあるハズなの」

 

🦊「私が3つ届けたのは、だいぶ前だよ?飲んじゃったんでしょ?」

 

おばあちゃん「私はゼッタイに、一つしか詰め替えてない。あとの二つは、どこかで見た!」

 

🦊「だって、あなたの飲むペースで言ったら、残ってる方がおかしい」

 

おばあちゃん「じゃあ、嫁ちゃんが詰め替えてくれて…」

 

お母さん「私は飲まないから、コーヒーは全くノータッチ」

 

🦊「自分で詰め替えてないことを、覚えていないだけでしょ?最近、忘れがちなんだから」

 

おばあちゃん「そんなこと言わないでビックリマーク絶対に一つしか入れてないって言ってるでしょ!!

 

このとき、義母の誕生日で、みんなで家でお昼を食べていた。

躁状態の義母は、嬉しさで余計にテンションが上がり、易怒性も高まっていた。

 

義姉🦊に、大きな声で抵抗していたびっくり

 

 

 

 

食後に、コーヒーを飲もうとした義母。

 

おばあちゃん「コーヒーは、私は絶対に一つしか開けてないの。あとの二つ、詰め替えてくれたんでしょ?」

 

お母さん「私はしてないよ。義母が飲んじゃったんだよ」

 

おばあちゃん「違う、私は一袋しか開けてない!あとの二つがないのは、嫁ちゃんが開けてくれたからでしょ?」

 

お母さん(まだ機嫌悪いな)・・・じゃあ、そういうことでいいよ。私が二袋、開けたってことで口笛

 

おばあちゃん「そうよね!そうだと思ったのよキラキラそれなら、納得だわ~」

 

お母さん「そ、そうなんだ、納得できるんだ。じゃあ、私が二つ開けたってことに、しておくかぁ~笑い泣き

 

おばあちゃん「そうよね、あー、やっとスッキリしたわ」

 

お母さん「そうか、スッキリしたか、良かった良かったあせる

 

 

義母よ、本当にそれでいいのか?

この会話、嫁にバカにされてるみたいだぞ滝汗

 

 

お母さん「それでいいのか?会話がおかしいのことに、気づかないんだ…」

 

🦊「いいんじゃない?だんだんと、子どもに戻っていくんだよ…」

 

 

 

 

誕生日ケーキ義母の誕生会当日、嫁は買い出しに出かけていて、

先に着いた🐼くんが、これでカギをゲット、初めて、役に立った音譜

 

暗証番号は、義母の手放した愛車のナンバーにして、みんなで共有。

おばあちゃん「そんな番号にしてた?」

こだわって、その指定ナンバーにしたのは、義母でしょ…ガックリ