私たちは繊細に私たちの世界を、価値を知ることができる。

 

だが、その繊細なものも、触れて、感じて、考えて、伝えて、表現して…、

としなければ、知ることはない。

 

脳が認識をしてくれないと、「わかる」という状態にはなりにくい。

 

 

自分のことを知りたいのなら、

自分のことに繋がる情報を絞ること。

 

それはエネルギーを厳選すること。

 

 

憧れや、理想、好きという感情や思いはあっても、

 

あわないものはあわないし、あうもはあう。

 

 

それを知ることになる。