中間管理職のキセキの復活 -7ページ目

中間管理職のキセキの復活

自分のことだけでなく、他の人も事も思いやって行動すれば、きっとキセキは起こる。

僕はたばこは吸わないけど、マルボロのキャッチコピーはポジティブ思考で素敵。

果報は、寝て待て。
 → 果報は、走って掴め

一寸先は、闇。
 → 一寸先は、

木を見て、森を見ず。
 → 木を見て、森も見る

そこで、僕も考えてみた。

いつまでもあると思うな、親と金。
 → いつまでもあると思うな、仕事若さ

言わぬが花。
 → 言わないと気が付かない

鬼の居ぬ間に洗濯。
 → の居ぬ間に録画した『昼顔』を見る

飼い犬に手を噛まれる。
 → セキセイインコも手を噛む

遠い親戚より近くの他人。
 → 友達の数を増やすより信頼できる友達

所変われば品変わる。
 → 上司変われば人生変わる。


覚え書きとして、書いておく。

昨日は、職場での200名規模の懇親会という
大きなイベントの司会をした。

司会だけではなく、懇親会の中でのイベントを
企画し、賞品の買い出しもした。

そして、元々僕は、
 ・人見知り
 ・人前では極度に緊張
という司会向きでない人でした。

でも、最近は場数を経験したおかげで、
今は、まったく緊張しなくなった。

人間、本気になってやれば、性格だって、
行動だって変わるんです。
次男は、今高校3年生。

昨日、工学系大学への推薦入学が早くも決まった。

私立なのでお金はかかるが、とりあえずよかった。

次男のトラブルが僕の休職へのきっかけの1つにもなっていたけど、
今は懐かしい思い出だ。

病んでいるときには、ちょっとしたことでもマイナス思考に
なりがちだった、そんな2年前のことは今では懐かしい思いでです。

僕は、復職してこの10月で2年が経過しました。
薬も不要になり、完全に復活したと思う。

最近自分のなかでしっくりきている言葉がある。

「頑張るのではなくて、あきらめないこと」

頑張る過ぎるのはよくない。つまり、無理をすることだから。
無理をするのではなく、夢に向かってあきらめない
ことの方が大事ということです。
数ヶ月前から気になっていたことがあったんです。

気功をやっているときに、青い光が見えることがあった。

師匠に言わせると、それがその人のオーラらしい。

僕の今のオーラの色は青色であることに今朝確信した。

ネットでその色を調べてみると特徴が概ね当たっていた。

気功とは不思議な世界。

自分で感じるけど誰も信じてくれない。

今朝は快晴 気分も良い
久しぶりにブログへの投稿しま~す。

会社での異動があって、最初は大変だったけど、
すっかり慣れてきました。

今年の夏休みは特にお墓参り以外はどこも
いくことなく、のんびり過ごしていました。

だいぶ涼しくなって過ごしやすくなってきた。

子供が大きくなり手がかからないので、
最近は妻とお出かけすることが多くなってきました。

僕の元気の源は、やはり気功をやっているおかげだと思います。

全くと言っていいほど風邪は引きません。