韓国作家の本、は読んだことはあったのですが、台湾作家の本は初めてでした。
実は台湾、沖縄の石垣島からは、船で簡単に行ける距離です。
四維街一号の建物は、日本が台湾を植民地化した時に建てられたようです。
以前NHKあさイチで取材されていた時、下駄を売っているお店がありました。
日本人は、履かなくなった下駄ですが、異国で残っている事がビックリです。
台湾で、人気作家の楊双子さんです。
「四維街一号に暮らす五人」面白かったですね。
それぞれがインテリで、バックグランドが魅力的です。
しかも中々の美人さんぞろいなのが、伺えます。
読んでいて、そう感じるんですね。
中国の脅威に、さらされているいる台湾です。
台湾は中国人としての教育を、強いられていた歴史があります。
その前は日本人としての、教育でした。
ですが、彼らの心の中にあるのは「台湾人は、台湾人だ!」
Take out the right hand! Take out the left hand! With both clap it! Time is up!
See you!![]()
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