地獄へのONE WAY DRIVE MASSAGE(マニ老師’s チネイザン 肺編) | BLACK VELVETS~クンルンネイゴン名古屋

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3世紀より道教寺院で受け継がれてきた崑崙内功(クンルンネイゴン)を名古屋にてお伝えしています。
Max Christensen KUNLUN NEI GUNG(TM) System

マニネイザン(マニ老師’s チネイザン)をあれから脾臓・腎臓と

受けたんですがどのセッションもいい具合でした。

脾臓は特に腕の先まで気が動いたし、セッション後も座っている

と自然に気が動いて循環するのがわかりました。

そもそも今回、チネイザンを受けようと思った理由の一つには

マンタク・チアのチネイザン技法はどんな具合なのかを確認

したかった、というのもありました。

ウチのサロンで提供しているチネイザンはいわば

ソフト・チネイザンでタオガーデンでディレクターを

務めていたウー先生から学んだものなのでチア先生の

それとの違いを見てみたかったわけであります。

昨日は肺を受けたんですが胸骨の施術を受けて

思わず「ふごがぎゃもこわ~っ!」と

悲鳴をあげてしまいました。

痛みの奥の方で赤い熱のかたまりとともに

何かが解放されていくのはわかるんですが

痛みが激しすぎて解放感が感じ取れず。

マニ老師は「肺でチネイザンにはまった。」

と言われていましたがいやあ、これはキツイ。

男はやはり抑圧キツイんでここに色々とため込んで

るんでしょうねえ~

ウー先生のは肺の施術もかなりソフトだったんで

原型がこれだとは知らなかったです。

施術後はかなりスッキリ。

あ~久しぶりに身体で激痛を味わいました。

宣伝になってねええええ~