くろねこるーむ

自分の想いを書き留めておきたいときに更新しています。
・アラサ―主婦
・プレママ、2014年8月出産予定
・ラルクファン歴15年くらい


テーマ:
さまざまな分野で活躍する著名人がチョイスした楽曲を数曲流すという番組。

acid android選曲リスト

 RACE FOR THE PRIZE
THE FLAMING LIPS
http://youtu.be/bs56ygZplQA

 CHERUB ROCK
SMASHING PUMPKINS
http://youtu.be/q-KE9lvU810

 THERE'S NO SECRETS THIS YEAR
SILVERSUN PICKUPS
http://youtu.be/lVGOoFouUuc

 PARK AVENUE
GIRLS AGAINST BOYS
http://youtu.be/45SQtCkBNEM

 NEW PIN
OCEANSIZE
http://youtu.be/f8CZNX-uuhI

 MANNA AND QUAIL
CATERWAUL
http://youtu.be/JiXHUZLdWYU

 MISSING LINK
CURVE
http://youtu.be/Ma7KLHAVm1M

 PLUTO
bjork
http://youtu.be/8-QNxD56p_U

 EVERYTHING IN IT'S RIGHT PLACE
RADIOHEAD
http://youtu.be/VrpGhEVyrk0

 WONDERFUL LIFE
HURTS
http://youtu.be/1TB1x67Do5U

 WORLD IN MY EYES
DEPECHE MODE
http://youtu.be/nhZdL4JlnxI

 JUST LIKE HEAVEN
THE CURE
http://youtu.be/n3nPiBai66M

 LET'S DANCE
DAVID BOWIE
http://youtu.be/N4d7Wp9kKjA

聴いていると、acid androidに通じるものが何となく感じられる。
声がクリアで、楽曲はクールな感じ。
ゆきひろさんに、1曲ずつ語ってもらいたいわ。
bjorkは昔聴いたことあったけど、打ち込みがacidと似ていたことは新たな発見。
洋楽は、触れる機会が少ないから、なかなか好きになるきっかけがないし
最近は積極的に音楽を求めなくなっていたけど
こういうプレイリストを聴くと、かっこいい音楽って色々あるんだなと。
さすがDJするだけあるなー。
ゆっきーのインタビューでよく耳にするアーティストも
たくさん入っていたのでうれしい。
なるほどな~という感じ。
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テーマ:
acid android tour 2006最終日、8/6の品川ステラボールのライブ映像とツアーの特典映像がプラスされたDVD。

KRE
acid android tour 2006
そして、『purification』CD制作~ツアー密着~追加公演までを追った写真集+レポート・インタビューをまとめた
「acid android archives complete-edition」という名の、side-a,b,cの冊子が3冊セットになったもの。(予約限定販売)

以上2作品の感想です。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

見応え&読み応えたっぷり。
acid androidの音楽が更に深く理解できたし、acid androidの魅力が怒濤のように私の脳に入り込み、ある意味洗脳されたといってもいいかも。
yukihiroさんは常に理想のライブに近づけるようもがいていたこと、
毎回すっごく激しいライブをしてたこと、
メンバーに、客に、自分自身にacid androidがどういう存在なのか、どうあるべきかと問いかけ続けていたこと、
時にはキレて物を破壊したり、自分自身を追いつめるように限界を超えたパフォーマンスすらしていたこと・・・。
第3者の目から見た、生々しい言葉がレポートされていた。
衝撃的で、あまりに赤裸々で、でも先を読まずにいられない、そんな内容だった。

本を読む前にライブDVDを見た。
これには最終日のセットリストから、抜粋して12曲入っていたけれど、
セットリストがツアーを通して随分順番が変わっていて
これはpurification始まりという凄く意外なパターンだった。
それがまたすごく楽しみでもあった。

最初っから聴かせ、体に沁み入るメロディとリズム。
yukihiroさんの動きは常にリズムをとり、上半身を揺らしながら歌う。
徹底してダークでゴシックな曲とステージング。
この独特の雰囲気がかっこいい。

「acid androidでやりたいことはダンスミュージック」ってよくyukihiroさんが言ってるのを見かけるけど、私のイメージするダンスミュージックって、トランスとかパラパラ系の明るく弾けた感じで、私にとっては興味のない音楽。
だからすごくその言葉に違和感があったんだけど、acidの曲ってどんなテンポでも体が自然と揺れる気がする。
それがダンスミュージックっていうことなのかも、と今思った。リズムが重要なのかな。

メンバーそれぞれ格好にも気合いが入っていて、yasuoくんまでメイクしていてうぉーかっこいいって思った。
すっかりパンクなメイクへの抵抗がなくなっております。

ライブバージョンの曲も多々あって、特にchaotic~なんかは絶対リズム取りにくい!素人が聴いたら間違ってるのかと思いかねないし、弾けとか叩けとか言われたらかなり手こずると思う。さすがacid。

tomoさんのギターソロもかっこいい。後ろで抑えめに弾いてるんだけど、熱いものを感じる。
dazeとかのライティングもかっこいい。照明がステージ前やら後ろやらでグルグル回ってあちこちにビームを放っているよう。
照明によってはyukihiroさんの挑発的な顔がハッキリ見えてドキッとする。

DVDのextraにはツアー各地のライブハウス映像が少しずつ収められていた。
HYDEさんのドキュメンタリーみたいな感じで、リアルなライブハウスの雰囲気が伝わって面白かった。
ただ、どれがどの会場かまでは明記されてなかったので、順番的に広島はここら辺かな、ぐらいしかわからんかったけど。
カバーで演奏した曲もまるまる入っていて、acidとはまた違った感じが良かった。

その後side-bなるツアーに密着したレポートを読んだ訳ですが、これが読み始めると止まらない。
夜中から朝方まで読み耽った。それぐらい興味深い内容だった。

本を読んだ後で、前に出していたアルバム 「acid android」「faults」を延々リピートしまくった。
不思議と飽きない。曲の魅力再発見みたいな勢いで、もうちょっとがんばれば曲のイントロで曲名が出てくるようになるかも。(今までこの2つのアルバムは曲名あやふやでした;

もう一度acid androidのライブに行きたいと強烈に思った。
acid androidのメンバーが想い、表現するライブを、もう一度、いや何度でも肌で感じたいと。

んまあしばらくはラルクの活動がメインでしょうから、
お楽しみはまだまだ先ですな。。

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acid androidのライブDVD。
11/22発売なんですが、買おうかまだ迷ってます~。
そのうち買うと思うんだけど、
ラニバの後にするかなー。
私が参戦したライブとはまた全然曲順が違うのがおもしろい。

ジャケットまたかっこいいなー。
無機質なコウモリの羽をつけたロボット?
でも顔はない。

たぶんゆきひろさんは、パンクなメイクなんでしょうな。
ああー見たい。やっぱり見たい。
他メンバーの演奏も見たい。
KRE
acid android tour 2006
01.purification
02.hallucination
03.perpetual motion
04.circles
05.pause in end
06.chill
07.chaotic equal thing
08.let's dance
09.imagining noises
10.ring the noise
11.daze
12.enmity
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Amazonで購入しちゃいました。
これはyukihiro名義なんだね。

歌を聴いてびっくりした。
ライブ版とは随分歌い方が違う。
まだあまりシャウトが激しくなくて、サビ辺りの声が普通。笑
今はもはや普通じゃないもんね。

全然今のほうがかっこいい。
こっちはちょっと若々しさがあるというか(ぉぃ)、
下手したらてっちゃんの声でもおかしくないようなかわいい声なんで…ビックリ。
曲のテンポもちょっと遅いように感じたけどどうなんだろう?そうでもないかも。
ライブになると勢いが違うからかな~。

歌詞が見れる事を期待してたのに…アーティストの意向により載ってないのかよ!!
でも歌い方がはっきりしてたから、頑張れば何となく解明できるかも(そんな気力はないが。
サビのあたりで「強い自信 for yourself」って言ってるのかと思ってたけど、
こっちの原曲を聴く限り、日本語ではなさそう。

ていうか、今初めて3曲目のdef mixを聴いているけれども、
全然ring~じゃなくね?
まあmixってそんなもん?

これと一緒にASIA LIVEのDVDも届いたんですが、まだ見るのもったいないな~。
でも土曜日にdeistさんに会うので、話のネタになる可能性はあるし(笑)、見ておくべきか!

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和訳していて辛くなって来た。
antzさん、半狂乱ですね。
訳しにくくて、すごいわかりにくい言葉になってしまった;
そしてこれは曲中の一部分だけです。
最初のAメロ部分も気になるんだけど、ちょっと時間ないからとりあえずこれだけ。

何だかんだで、acid初ライブまであと日。(in広島)

悪寒—

私に侵入し、解剖する
私を薄め…混乱させる

手の届かないところにある雲を一度だけ掴んだ
けれど手が届くほど近くにあるようだ

私に侵入し、解剖する
気が狂うほどの苦悩に陥れる

すぐにロープを一度だけ掴んだ
けれどそれはあまりに近く、間違いに思えた

凍り付いた私は独りで立ち尽くしている
時は無情に過ぎてゆく

あなたが何を言おうとも
すでに遅すぎる
船は行き去った
無駄に空しく心を痛める


あなたが何を言おうとも
…効果はない
すでに遅すぎる
…そう、無駄さ
船は行き去った
…壊滅的だ
空しく心を痛める
あなたが去った後で

violateってあまり良い意味ではなさそうな響きだなと
何となく思ってはいたけれど、
訳してみるとなかなか救いがない感じで。
そういう退廃的なとこが、掴みのあるメロディとかなりギャップがありました。

ある意味切ない。

けっこう衝撃を強く感じたのは、purificationが愛に溢れすぎていたからか?(笑)
あれはacidの中では特別なほうだとは思うんだけどね。

こういうちょっと攻撃的な歌詞のほうが、acidの中で割合的には多いような気がする。(ただの勘ですが。
英語で紛らわされてて、気付いていないだけなんだろうな、多分。

他に自分なりの解釈されている方いらっしゃったり、
こうじゃないの?って意見があれば、
是非教えて下さい。
上の訳ほとんど自信ないですから(^_^;)あせる
ただの直訳に近いものだし…ネコ
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テーマ:
さて、今月20日にはacid androidのLIVEが待ち構えてます。

LIVEに向けて、曲への理解も深めていきたいところ。

今日は英語のお勉強ですメガネ

どの曲からいこっかなーって思って、
ゆっきーがラブソングと語る「purification」を選びました。

これから時間をかけて訳してみるわけですが。


—浄化—

貴方の温もりがまだ残っている
僕の指先に

甘い香りが口元に染みついている

貴方を探し求め 手を差し出す

泣きじゃくる子供のように
迷路の中に閉じ込めた

その美しくうつろな目は
悲しみの涙をたたえて
不確かな苦痛に頭を揺さぶる

けれど、僕がそばに居て
貴方を包み込むよ

言葉は頭の中で鳴り響いたまま
僕をまた独りにする


幼い子供のように
言葉を使えずに

その美しくうつろな目は
悲しみの涙をたたえて
微笑み始める
とても優しく、神々しい

そして、僕はそばに居て
貴方を抱きしめる

言葉は頭の中で鳴り響いたまま
僕をまた独りにする

僕を包み込む


素敵な響きです。
訳に間違いがあったらごめんなさい。
一生懸命辞書を引きながら考えて、1時間かかった。

ユッキーの言葉は、実は深みがある。
こんな日本語で歌われると、ちょっと照れる。
acidのこの曲には、英語が似合っていると思う。

浄化というタイトルと、歌詞の意味を少し考えてみる。
まず「僕」「貴方」の関係について。
「僕」は、「貴方」のことを愛している。間違いなく。
子供みたいなのは「僕」のほうなのか、「貴方」のほうなのか?
私はたぶん「僕」だと思ったんだけど。
その「僕」に対して、「貴方」は慈愛に満ちている。
「僕」のほうも、悲しみの「貴方」を包み込もうとしている。
けれど、言葉は頭の中で鳴り響いたまま。
「僕」は、「貴方」に対して、何もできないでいるのかもしれない。

では、「浄化」が意味するものは?
はっきりした答えは出せないけれど、
人を愛し、愛されることで、
悲しみも寂しさも浄化されるってことなのかな、と思った。

綺麗ごと言ってるようだけど、綺麗ごとを大切にしなくちゃ、
世の中平和や愛に満ちることなんてないんじゃない?
なかなか気付けなかったり、実行できないものだけど、
忘れちゃいけないものだと思うから。


この記事書きながらずーっとpurificationをリピートしてた訳ですが。
言葉を聴くか、音を聴くか、どちらかにしか集中できないのが勿体ない。
両方聴こうとしても、中途半端になっちゃいそうで。
LIVEの時、どーしよ~~あせる
とりあえずユッキーを見つめてみたい。・・・(/ω\)
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テーマ:
5/10発売の前日に手に入れて、今日まで聴いた印象を書き留めてみます。
ちなみにDVDはまだ見てません。
まだお楽しみが残ってます。美味しいものは後にとっとくタイプって訳でもないですが、まだCDだけでも充分楽しめる時期だからかな。
HYDEさんのDVDもしばらく経ってから見たし。

01.chaotic equal thing
変拍子で不思議な感覚。
ユッキーの声が入ってくるところでリズムが速くなって、音が近づいたり遠ざかったりするように聴こえるのが不思議感覚。
何だコレは!?っていう、初めてこんな曲聴いたかもってぐらい不思議だった。
全く違う2種類のテンポが1曲の中で展開されてる。不安定な感じ。
正にchaotic。

02.let's dance
シングルよりボーカルのボリュームが抑えめで、マスタリング(だったっけ)した人が違うって言ってたはず、なんですが、私が聴いただけでは違いがわかりません;
"uncover fake"の歌い方がカッコいいと思う。音楽戦士見て気付いたんだけど。
だって歌詞見ないとそう言ってるってわかんないもん。
それはこのフレーズに限らずたくさんあるけれども。
そしてやっぱり最後のカウントダウンで地獄まで落ちちゃうのがカッコイイな~。

03.daze
イントロのリズムが、let's danceの余韻を残しているように感じる。
英詞から想像するに、音の洪水にトランスしてみな、って言われてるような気がした。いや、ほとんど英語の意味理解してないので、的外れでも気にしないでください。
英詞を追っていると、同じような単語を、少し羅列を変えて2回繰り返してる部分がたくさんあって、意味はよくわからんけど面白かった。
その辺も見た目とか形にこだわるゆっきーっぽい。と勝手に思った。
daze=茫然とさせる。・・・なるほどね。

04.hallucination
これは始めのギターリフからかっこいい。
ああいう印象的なリフを考えるセンスってすごいなと思う。
さすがリズムを操るゆっきーだ、と思わずにいられない。
もともとはkishiくんが持ってきた曲らしい。
ちょっとドラマチックなコード展開。
hallucination=幻覚、幻想。ゆっきーのタイトルは聞き慣れない単語が多い。

05.pause in end
イントロの鐘を思わせる音が印象的。
一定のリズムで、カーンカーンと静かに重く響く。
とにかく重くてもったーりとしたテンポ。
ゆっきーはこういう感じの曲が今まで多かった。
私はあまり好んでは聴かないタイプの曲。眠りに誘われそう。ダークな眠りに。笑
わかりやすい単語のタイトルのほうが、逆に色んな意味が含まれていて、奥が深い。
英詞に、"track down tomorow"とか"tried to but not one step"とかあるので、
音楽制作におけるゆっきーの率直な気持ちが綴られてるのかな!?と思ったり。
ほっといたらずーっとミックスしてますよ、とか言ってたから、タイトルがそれを意味しているようにも思える。

06.circles
05からの流れで、若干光が射してきた感じ。
相変わらず音は重く刻まれる。
その中にもチチチーン、チチチーンってトライアングルのような響きと、ユッキーの高めにひずんだ声と、ギターのフレーズが入っているから、ちょっと開けた感じがする。
できあがるのに一番時間がかかったらしい。

07.chill
これこそダンサブル♪
イントロから引き込まれるキャッチーさがある。
これに限っては歌詞はantzさん、もとの曲もantzさん。センスいい★
雑誌にはスマパンぽくしたかった、ってユッキーの言葉がありました。なるほど。
メロウでキャッチーで、浮遊感もあってドラマティック。跳ねるリズム。
ギターのジャンジャン鳴るリフも、サビ辺りでたゆたうような音も好き。
メロディが結構高低あるので、このアルバムの中でも特に印象的。

08.egotistic ideal
ドラムンベースとよばれるビート感のある曲で、非常にかっこいい。
特にサビのユッキーの掛け声が~~!★★
惚れます。
シブかっこいいっす。
don't run and run!
・・・意味はよくわかんないけど(笑) 走るな、そして走れ!?どっちやねん。
途中にでてくる不協和音もただじゃ踊らせないって感じで(笑)いいっすね、ゆっきらしいすね。
egotistic ideal=自己中心的な理想(直訳)。
なるほどなるほど。
シンプルがいいって言ってたもんね。
yesかnoか、白か黒か、でいいじゃんってね。かっこいーよぅ。

09.purification
静かで、エモーショナル。
鳴り止まないギター。
purification=浄化。
この音にずっと浸っていたら、
自分の中の穢れたものが浄化されて、涙になって溢れ出しそう。

10.a lull in the rain
インストのような締めくくりの曲。
雷の音。雨の音。
ピアノの音。
階段を下りる足音。
雫の落ちるような音。
色んな音が集まってひとつの世界を繰り広げている。
こういった広くて深い世界を音で作り出せるって、純粋にすごい。
ユッキーは音楽にかけては多才で多彩だなあと思う。
だってドラムできちゃう、ベースできちゃう、ギターできちゃう、ボーカルできちゃう、インストだって作れちゃう、できないことないんじゃん!?
恐れ入りまする。

ジャケットは、let's dance、purificationとも、mote sinabelさんなんですよね。
L'Arc~en~CielのHEARTのジャケット担当の人だったことを覚えてたので、へえと思った。
ユッキーの嗜好に合ってるんでしょうね。
acidの無機質で幻想的なところをよく表していると思う。
ジャケット表紙では、手の中の目が開いているのですが、10曲目のページにある絵では目が閉じていて、浄化されたということを表しているようで素敵です。
あと、絵の中の机の上に張り付けられている紙に描かれた図柄が、let's danceのCDに使われているものと同じですよね!ちょっとリンクしてるんですね。
パッケージが3面開きで、割れ難そうなプラスチックなのもいいです(笑)
HYDEさんのような1面の裏表に2枚収納するパターンだと、666のやつはDVDの穴にひびが入ってしまって、ショックだったんですよね。何とか再生はできますが、ちょっとコワいもん。気ぃ使う。

acidも遂にツアー開始ですね!
実はHYDEさんのツアーよりも先にacidのツアーに参戦なのです。
acidのほうが早く広島に来てくれるんだもーん。
過去の曲名も一致させれるかは自信ないですが、なるべく体に染み込ませて、ライブを迎えたいと思います♪

acid android
purification(初回生産限定盤)(DVD付)

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私の手元にも届いた。
acidチケ。
整理番号は…微妙。キャパ自体少ないけど、190番台でしたわ~。
どっちにしろ仕事終わりで行くから、開演に間に合うかどうかの勢いなんですけどね;
仕事が普通に終わるのが17:30で、開場18:00って絶対間に合わんし。開演は18:30。
服装もどうしよう。
acidグッズとか持ってないから、普通のTシャツにジーパン?
はっ、眼鏡はやばそうだからコンタクトにしないと。
手の込んだメイクもする時間ないし、素で参加するしかないっかー。

ま、番号悪くても席は決まってないし、しっかり暴れてこよう♪
明日はないと思え!
・・・まだ2ヶ月も先か。

HYDEさんのチケは6月にならないと来ないからな~。良い番号が来るのを願う!
acidももうすぐツアー開始だね。
カレンダーにHYDEのツアー全日程を入れてるのですが、これに更にacidのも入れるとすごいことになりそう。でも入れます。
acidさんもツアー始まったらブログ更新してくれるといいのになあ。

そういえば、私事ですが、昨日あたりから記事のテーマを増やしてみた。
ラルクがあまりに増えすぎたのでグループ分け。
ソロも分けてみた。
てっちゃんはソロネタまだ書いてないから、保留。
TETSU69とCreture Cretureは、まあ同カテゴリでいいか。69アルバム聴いてみたいな。
クリチャは夏ぐらいのリリースになりそうだと。(CDでーたより)
てっちゃんがVoではないけど、hydeさんも憧れるMorrieさんという人の声は気になるなあ。

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テーマ:
遅ればせながらこのネタ。

かっっっこよかった!!
もうメンバーみんな覚えたよ。バッチリ。
yukihiroさんはさることながら、tomoさんのかっこよさに釘付けになってしまいました。
シルクハットをかぶってクールにギターのリフを弾く横顔が焼き付いて離れません。
ぎゅいーんとネックの下から上へ上がる手つき(テクニックの名称がわかりません;)もかっっこいい(>_<)!
やばいっすねこれは。
kishiくんは頭ぶんぶん振ってて、一緒に口ずさんでるのもわかった。
antzさんもノリノリでギターをかき鳴らしていらっしゃいました。
yasuoくんはサビ前のドラミングを見ましたよ。あのスネアだけになる所かっこいい。
この5人組をかなりの至近距離で見れてしまうライブが、かなり楽しみになってきました。

ユッキー歌い方がかっこいい*
腕の振り下ろし方とか、バシッと決めてるのがかっこいい~。男っぽい感じ。
ライブでは是非とも真ん中に陣取りたいものです。

最近の雑誌をまた買いあさってしまったんですが、ユッキーのインタビューからすると、今回のアルバムは、歌メロが以前よりわかりやすくなっているようです。
それは私的には聴きやすくて覚えやすそうなので嬉しい。
メロディ重視派ですからね。

それにしても、ユッキーのインタビューはいろんなバンドの名前が出てきて、そういうバンドの音で例えられてもほとんど知らないのでよくわからない訳です。
スマッシングパンプキンズと、レッチリは少しわかるけど。
UKのバンドとかってあまりわかんないな。レディオヘッドは少し聴いたけど、掴みどころがよくわからなくって曖昧な印象しかない…;
ちょっと聴いてみたいなとは思うんだけど、好きな音楽があると、そこで落ち着いちゃってなかなか他を聴こうという気にならなかったりするんだよね。
時間に余裕が有れば聴くんだろうけどな。。
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テーマ:
遂に解禁!!
昨日は昼休憩にNEWSMAKERを買いに本屋へ走り、
今日は夕方会社を抜け出して予約してあるCDを買いに走ったさ。(嘘。歩いたさ。

ゆ、ゆっきー!
初めてのlet's danceを聴き終わった後の一言は、「かっこいい…」でした。
何がかっこいいって、この繰り返されるリフのリズムと、ゆっきーのドラム。
acidではあまりない、サビらしいサビもかっこいい。
5回目くらいから、ゆっきーの声が馴染んできた。(笑)
途中のギターの唸りっぷりもかっこよい。
まだtomoさんの顔と名前が一致してない失礼な私ですが、ライブまでにはメンバー全員の顔覚えます!(ぉぃ
LE-CIEL見たら分かるはずなんだよね。。。
yasuo君とantzさんは覚えてます。若い人とクールな人(どんな覚え方や;失礼極まりない

NMもゆっきーのインタビュー面白かった。
質問に対して、短い一言を淡々と返してるのがユッキーらしいし、その一言が直球なので、読んでて気持ちいい。
ドラムに対する要求基準を、「僕は高いですよ」とあっさり答えてるところに何故か笑ってしまった。
そのあまりのあっさりな一言にビックリしすぎたのかもしれない。
ストレートな答えがかっこよすぎたのかもしれない。
そこで笑ってしまった自分の思考回路がよくわからない。
とりあえず、さすがユッキーって感じ。

「どうでもいいという感じ。歌詞は。」っていう言葉も、飾りが一切無くて面白い。
HYDEさんとは対照的だなあ~なんて思いながら読んでた。

全身が映ってる写真がかっこいい。すごい背が高く見える、っていうかスタイル良いですねー。
すごい頭ちっちゃくないか!?8頭身くらいありそうだよ!!
前髪立ててるのかっこいいよ。長髪ゆっきーより全然かっこいいよ。
やっぱ男子は短髪だよ!

アルバム『purification』はまだ予約してないけど、絶対予約しよ。
DVDも見たいし、初回で買わねば。
このシングルの初回版は既に売り切れてましたね。やっぱり初回は予約に限る。

気になるPVもHPで見た。
ややや、かっこいい~~★
しかしゆっきーの姿とあの声にはどうしてもギャップがある。
よくああいう声がでるよね。ユッキーワールド。
5/10のアルバムが楽しみだ♪

acid android, yukihiro
let’s dance

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