誰も見てないブログを、数年ぶりに更新します。

ツイッターは更新してるんですが。

この数年で色々な環境が変化し、身の回りにも色々ありました。

まだ僕は何故か生きてます。

いやもうね。
ガンダムビルドファイターズが面白すぎて

目から耳から鼻から口から
なんか出ますわ。

嘘ですけどもね。そんなに汚くはないですよ。

シリーズ構成の黒田さんがガンダム経験者だし、
人が一番好きなパターンをよくわかってるんですよね、きっと。

それだけに留まらず、皆大好きなMSからマイナーなMSまで
いい感じに出てきて決まってます。

友情!努力!勝利!敵同士での恋!

全部あります。

昔からガンダム大好きな人はもちろん、
ガンダムを知らない人もきっと楽しめます。

まだ見てない人は是非。

久方ぶりの更新。
先輩が卒業するための実験とか就職活動とかなんやらメンドイ。

アニメが唯一の癒しですね。

そういえば
毎期アニメ開始時に2~3話だけ見てからオススメの作品のレビューを書いて
先輩に渡すっていうなんか変な作業をやっています。

でも先輩の卒業のための論文書くよりも筆が進むし楽しいんですけどね。

ブログでも見たアニメ全部書いても良いですけど。やりません。

エクセルとかアメブロに貼り付けられたらいいのに。


サムメンコの敵キャラが、チャージマン研みたいに
回りくどい方法で地球侵略を考えてるね。

ガリレイドンナもこれからが真の見所ってところかね。



時は二十世紀末、世界は二つの派閥に別れていた。

『きのこ派』『たけのこ派』である。
当初均衡を保っていた両派だったが、たけのこ側が
勢力拡大を目論み、ある政策を打ち出した。

これが『たけのこの里』である。
『たけのこの里』の政策により急速に成長を遂げたたけのこ派。
これにより、きのこ派は圧倒的劣勢に立たされ、
世界中で迫害をうけた。なんとか この状況を打破するため、
きのこ側の一部の過激派により対抗秘密結社が組織された。
これが後の大戦の火種『きのこの山』である。

『きのこの山』の裏十三家の暗躍により
きのこ側は組織内部の腐敗を除去、たけのこ派に対抗できるまでの力を得た。

しかし両派閥がこのまま争えば史上かつてない程の
犠牲がでることは非を見るよりも明らかなことであり、
両派閥は停戦条約と共に代理戦争を行うことにした。

それこそが明治から発売された『きのこの山』『たけのこの里』である。
この後の物語は、諸君らの知る通りである。

※この文書は全て嘘です。でもお菓子の『きのこの山』『たけのこの里』は絶品なのは事実です。