こんにちは!

 

とにかく明るい性教育パンツの教室

インストラクター助産師のしんのうゆうこです。

 

 

今日は9月開催のパンツの教室初級講座のご案内を

させていただきます!!

 

9月はオンラインで全国といわず、世界中から受講することができます!

 

初級講座では、4時間で性教育の基本を学ぶことができます。

  





1日目 9月5日(土)

   

2日目 9月12日(土) 

 

いずれも、22:00〜24:00の2時間の予定です。



受講料:4時間 33,000円


お申し込みはこちらから▼

お申し込みフォーム 

  


日程の選択と、

インストラクター名はひらがなで

「しんのうゆうこ」どご記入ください。

 


 

≪初級講座で学べる内容≫

・男の子/女の子の生殖器の名称と働き

・お○ち○ち○ん むく?むかない?問題

・ファーストブラとの付き合い方 

・「なんで早くに妊娠しちゃいけないの?」の

    問いに答えられるようになる

・思春期につながる言葉がけ      etc.

 

 

*****************************

 

 

助産師として命の現場で働く中で

 

「おめでとう」だけでない現実を

 

たくさん見てきました。

 

 

 

予期せぬ妊娠をきっかけに苦しむ女性

 

自己肯定感の低すぎる日本の子ども達

 

パートナーからのDVで傷つく女性

 

性の問題で傷つく女性や子どもたち

 

若年齢での妊娠

 

サポートの少ない状況下での出産で

産後うつになってしまったお母さん

 

 

 

 

助産師歴10年の経験と

 

自分自身のDV離婚の体験から

 

 

 

日本の命の現場で起きている問題の

 

ほとんどは、正しい性教育さえ

 

受けてさえいたら防ぐことができる。

 

 

 

傷つく女性や子ども達を

 

一人でも減らすために

 

必要なことは「性教育だ!」

 

という事実にたどり着きました。

 

 

 

しかし、助産師として性教育の重要性を

 

理解していても、

 

専門知識があったとしても

 

我が子となると

 

『いつから』

 

『どんな言葉で』

 

『どこまで伝えたらいいのか分からない!!』

 

その事実に愕然としました。

 

 

 

息子が生まれてからずっと

 

「息子が年頃になって、よそ様の娘さんを

   妊娠させてしまうことが怖くて仕方ない」

  

 

こんな、不安も抱えていました。

 

  

 

 

性教育の必要性を理解していても、

 

我が子ですら性教育の方法が分からない。

 

どう防いでいいのか分からない。

 

 

そこから、性教育関連の学会、

 

研究論文、あらゆる協会を調べ、

 

 

たどりついたのが

 

 

母から子へ伝える

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】でした。

  

 

 

母から子へ家庭で伝える性教育

 

お母さんが正しい性教育を学んで

 

我が子に伝えることで

 

子ども達が変わる!

 

家庭での性教育が変わる!

 

子ども達の未来を守ることができる!!

 

 

 

パンツの教室の体験会を受講して、

それは確信に変わりました。

 

 

そのまま、

 

「一人でも多くの子どもたちを守りたい!」と

 

インストラクターの道へ進みました。

  

 

 

 

≪性教育、ぜひこんな方に受講してほしい≫

☑子どもの予期せぬ妊娠を予防したい 

☑子どもが思春期を迎えることが怖い 

☑性の話を「タブー」としているのは、もしかしたら母の方かもしれない

☑親から性教育を教えてもらった記憶がない

☑性にタブーな家庭で育ってきたから教え方が分からない

☑幼少期からの性教育がなぜ必要なのか分からない

☑子どもにいつ、どんな言葉で教えたらいいのか分からない

☑性教育は学校任せで大丈夫だと思っている

☑だけど、学校での性教育の現状は知らない

☑性感染症の防ぎ方が分からない

☑子どもに「赤ちゃんはどこから来るの?」と聞かれて動揺してしまった。

 または、そう聞かれる日が怖い。

☑我が子に自分の身の守り方をどうやって教えたらいいのか分からない

☑性被害の実態を知らない

☑我が子が加害者にも被害者にもなって欲しくない

☑もうすぐ月経を迎える娘に、どんな言葉で教えてあげたらいいのか分からない

☑精通を迎える男子にどんな準備が必要なのか想像もつかない

☑お○ん○んの皮を剥く・剥かない問題の正解が分からない

☑子どもの自慰行為を見て叱ってしまったor不安にかられた

☑ひとり親だから、性どころか命の始まりですらタブーにしたい

 

  

 

 

助産師の私ですら、ほとんど☑️が付きました。

 

 

産科病棟で少年・少女たちの 

 

正しい性教育を受けられなかった

 

その先をたくさん見てきて、

 

危機感を覚えながらも

  

 

「我が子ですら守ることができない」

 

その現実にぞっとしました。

  

 

しかし、息子が3歳半の頃から始めた性教育

  

 

 

《性教育を始めた、しんのう家の変化は…》

 

我が子「なんで生まれてきたの?」の問いかけに自信をもって返答できるようになった。 

日常の中で「性の話」ができるタイミングをワクワクしながら待ってるようになった。 

息子(当時3歳)の変化を目の当たりにして、性教育ってすごい!と感動の連続を味わった。 

息子が外で「お○ち○ち○」「う○ち」と言わなくなった 

それどころか、言っている男の子を優しく注意できるようになった 

息子が女性には月に1回お腹が痛くなったり、元気がなくなったりする日があることを理解している 

性の多様性や様々な家族の形があることを、伝えることができた 

小さな命を大切に育てることができるようになった 

「母ちゃん、産んでくれてありがとう」と言ってくれた 

親子で「大好きだよ」「産まれてきてくれてありがとう」と毎日のように伝えるようになった 

息子の成長も寂しさや不安ではなく、パートナーを思いやれる 

 青年になれると確信でき、その日が楽しみでしかたないと思えるようになった 

家庭の中でタブーな話がなくなった 

「何でも聞いていいよ。話してくれていいよ」の声掛けで信頼関係が深まった

 

 

 

などなど、ここにも書ききれないくらい 

 

我が家での変化はとっても大きかったです!! 

 

 

日本は

「生産業先進国、性教育後進国」

  

 

学校では大切なこと・一番伝えたい事は

何も教えてくれません。

  

 

 

小さいころだからこそ、

「恥ずかしい」「汚らわしい」

という感情なく、楽しく話を聞いてくれます。

  

 

 

息子が3歳の頃から始めた性教育。

  

 

日々のほんの些細な声掛けでも、

3歳男子の知識として

しっかり届いていることに

日々感動の連続でした。

 

 

どの家庭も性の話がタブーではなくなり

 

当たり前のように性の話ができる時代が来ることが

 

一性教育インストラクターとしての叶えたい夢です。

 

 

 

たくさん☑がついたという方

  

 

漠然とした不安がある方

  

 

その悩み、すべてパンツの教室で

楽しく明るく解決できますよ爆笑

 

 

ぜひ、性教育を通して子育ての軸を

作っていきましょう!

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岡山から伝える

とにかく明るい性教育

パンツの教室インストラクター

助産師しんのうゆうこ

 

 

 

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