急性小説中毒 | 40代からの自分再生ストーリー 色を味方にイキイキ輝く毎日を!

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アラフォー以上の似合う服が分からなくなってしまったあなたへ。今こそ自分自身を見直すチャンスです。名古屋のほめ達!パーソナルカラーアナリストの私が、色を通じてあなたの魅力と笑顔を引き出すお手伝いをします。似合う色を身にまとい輝く毎日を過ごしませんか。


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時々ムショーに

小説が読みたく

なることがあります

 

おそらく一種の

現実逃避 滝汗

 

 

といっても

本気の逃避願望ではなく

 

アルコールを好きな人が

ほろ酔い気分のまま

眠りにつきたい…生ビール

 

というのに似た

 

幸せなストーリーの余韻に

包まれて眠りたい…照れ

 

というような衝動。

 

 

 

読書という旅に出て

主人公の人生を

追体験する時間でもあるので時計

 

渇望する本は

ハッピーエンドが

タイトルに漂う本音譜

 

 

幼少期から想像力だけは

豊かだったこともあり

 

好きな作家さんなのに

ミステリーだったりした時には

何日も主人公を引きずります チーン

 

 

 

先週”急性小説中毒”症状が

出た時に手に取った本が

 

瀬尾まいこさん

『君が夏を走らせる』。

 

 

もうハッピーエンドの

匂いしかしない爆  笑(笑)

 

実際 笑顔のまま

私を眠りに誘ってくれましたぐぅぐぅ

 

 

 

その翌朝

今年の本屋大賞

瀬尾まいこさんの作品が

選ばれたと知り

 

ちょっとしたシンクロニシティを

感じましたラブラブ

 

 

 

デビュー作『卵の緒』を

読んだ時に

やわらかな文体と

奥底に流れる温かさに

安心感をおぼえました。

 

 

その後読んだ

『強運の持ち主』

 

 

『図書館の神様』

 

 

『戸村飯店青春100連発』

 

 

はどれも、私好みの作品で

瀬尾まいこさん

小説中毒症状が出た時の

救世主のお一人に

なって下さいました本

 

 

本屋大賞に選ばれた

『そして、バトンは渡された』

も楽しみです!

 

 

本は好みが分かれますが

もし気になる方が

いらっしゃいましたら

読んでみて下さいニコニコ

 

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