ウィリアム・モリスの審美眼 | 40代からの自分再生ストーリー 色を味方にイキイキ輝く毎日を!

40代からの自分再生ストーリー 色を味方にイキイキ輝く毎日を!

アラフォー以上の似合う服が分からなくなってしまったあなたへ。今こそ自分自身を見直すチャンスです。名古屋のほめ達!パーソナルカラーアナリストの私が、色を通じてあなたの魅力と笑顔を引き出すお手伝いをします。似合う色を身にまとい輝く毎日を過ごしませんか。


テーマ:

 

現在 名古屋市の

松坂屋美術館で開催中の

ウィリアム・モリスと英国の壁紙展

 

館内にはイギリス

サンダーソン社所有の

貴重な壁紙など約130点

展示されていました。


 

(いつかの)独立サロンや

(いつかの)引越し先には

”夢の壁紙プランラブ

あるので

想像の翼を広げながらの鑑賞音譜

 

 

☝一般的には壁紙の色にあわせて

同色系の「無地カーテン」を選びそうなところを

あえて「調和をする柄カーテン」をチョイスして

『柄×柄』で個性あるオシャレな空間が

演出されていました。

 


私、ウィリアム・モリスは

デザイナーだとばかり

思っていたのであせる

生前は詩人として有名だったことを

今回初めて知りました。

 

 

 

そして

詩人としてだけでなく

美的センスあふれる

多才な才能を存分に

発揮して生きられた人キラキラ

 

 


 

☝しかし
モリスの遺した言葉を読んで

「ヒィー !!滝汗 滝汗

って、なりました。

 

我が家には絶対に

お招きできないな、と汗

 

 

150年以上経った現在も

壁紙の他に

テキスタイルとして(カーテン・クッションカバーなど)

愛されているモリスのデザイン。

 

 

生地から作る

半オーダーメードの

商品をネットで発見目

 

 

(※画像をお借りしました。)

 

モリスの世界観が
個性あふれるお洋服にOK

 

 

美術館内で流れている

ビデオ映像もお薦めの

『ウィリアム・モリスと英国の壁紙展』

 

今月17日(日)までの開催です。

宇都小百合さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス