本との出逢い | 40代からの自分再生ストーリー 色を味方にイキイキ輝く毎日を!

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アラフォー以上の似合う服が分からなくなってしまったあなたへ。今こそ自分自身を見直すチャンスです。名古屋のほめ達!パーソナルカラーアナリストの私が、色を通じてあなたの魅力と笑顔を引き出すお手伝いをします。似合う色を身にまとい輝く毎日を過ごしませんか。


テーマ:

一度読まれた本は

繰り返し熟読される

タイプですか?

 

私はほどんどしません。

 

 

そのため

至急読みたい本以外は

図書館を利用して

手元に置いておきたいと判断した

書籍のみ購入をしています。

 

(作家さんや書店さんには申し訳ありません汗。)

 

 

当然話題の本は

図書館での予約者も多く

半年後など忘れた頃に

通知が来ることがあります。

 

 

昨年末、驚いたことに

日時バラバラに予約をした本が

一挙に3冊貸出しOKとなりましたポーン

こんなこともあるのですね。

 

 

20代までは完全な「小説派」だったので

自己啓発書だけでなく

この私が!時を経て

いわゆる「ビジネス書」を手にするように

なったことに不思議な流れを感じます。

 

 

落合陽一さん

『日本再興戦略』に関しては

もう、自分の語彙力のなさと

常識のなさに笑えてしまいました笑い泣き

 

「時代小説か!」

と自らツッコミながら

注釈を確認して必死に理解しようと

試みる学生時代の読書スタイルに。

 

本の装丁が

赤地×白字(タイトルは銀字)なのも

日本の国旗を連想させます。

 

 

 

とにかく

1987年生まれ30代前半の彼が

日本再興について真剣に

論理的に書き綴った内容に

 

「日本に生まれてきてくれてありがとう!

日本の未来が楽しみです。」


と親戚のオバさんのように

思ってしまいました。

 

 

私が日本の未来を放棄している

ということではなく

”頼もしい若者の存在”が嬉しい!

という意味で、ですニコニコ

 

 

そして ”お役目”

という言葉の意味を考えながら

社会に影響を与える大小は

あるとしても

個々が目の前の”お役目”に対して

心をこめて行動していくことには

人間誰しも同じだとも感じました。

 

 

☝図書館から3冊借りた同時期に

Iさんから届いたプレゼント本。

 

 

新刊だけでも年に7万冊発行

されている書籍。

 

一生のうちに読む本は

一生で出逢える人の数とも

等しいのではないかと思いますハート

 

 

本から受け取った

エッセンスやメッセージ。

 

出逢いに感謝しながら

生活の中に取り入れ

活用していきたいです本

 

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