どうしてもお別れできない洋服 | 40代からの自分再生ストーリー 色を味方にイキイキ輝く毎日を!

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アラフォー以上の似合う服が分からなくなってしまったあなたへ。今こそ自分自身を見直すチャンスです。名古屋のほめ達!パーソナルカラーアナリストの私が、色を通じてあなたの魅力と笑顔を引き出すお手伝いをします。似合う色を身にまとい輝く毎日を過ごしませんか。


テーマ:

‟愛着”を通り越して
理由は分からないけれど

どうしても片づけられない洋服
ってありませんか?

 

 

衣替え時は

 

『2年間袖を通さなかった洋服は

感謝を伝えて手放す。』

 

をマイルールとしている私グッド!

 

 

物を溜めこまない派 だと

自覚していますが

それでも、どうしてもお別れできない

洋服があります。
 

 



洋服…というよりも

手放せない理由は【柄】でしょうか。

 

牡丹の和柄スカート。

 

 

本当に出番が少ないのですが

それでも目にするたびに

「美しいなぁ。」

と思ってしまうラブ

 

2枚のスカートとは

もう15年ほどのお付合いになりますが

きっと絵画を纏う感覚なんだと思います。

 

 

先月その希少な出番がありました爆  笑

 

 

名古屋市内の

ヤマザキマザック美術館で

開催中の展覧会

『尾州徳川の花相撲』。

 

http://www.mazak-art.com/index.shtml

 

 

 

 

江戸自体の貴重な植物図譜等が

美術館が所有するエミール・ガレの作品と共に

展示されていました。

 

 

展覧会のポスターにも

‟当然ウインク!”吸い寄せられて

魅入ってしまったのですが

 

その時すでにスカートの出番を

決めていたように思いますひらめき電球

 

 

その昔

ヨーロッパへ旅行した際にも

出動してもらいました飛行機

 

日本文化のさりげないアピール!?

 

まぁ、誰にも頼まれていないのですが…口笛

 

 

年齢を重ねて

後期高齢者になっても

牡丹の和柄スカート

粋に着こなせる女性でいたいと

思いますキラキラ

 

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