集合意識は真理を見失う〇人類氣づき革命のトキ | イマココニアルしあわせ~人生を創造するココロと宇宙法則~
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ことたまカタカムナ ナビゲーター☆ちゆまが、振動エネルギーである言霊・数霊・形霊などの活用法をシェアさせて戴きます~(*´∇`*)

ナンカウマ~(*'▽')♪
読みにきてくださり、ありがたうございます☆






昭和13年(1938年)4月1日、国家総動員法が制定されました。



第1次近衛文麿内閣の下で、昭和13年(1938年)4月1日、国家総動員法が公布され、5月5日施行されました。

国家総動員法とは、国家総動員を、事変を含む戦時に際し「国の全力を最も有効に発揮せしむる様人的及物的資源を統制運用する」ことであると定義し、国家総動員上必要と認められる事柄について、政府が広範な統制を行えるよう定めたものです。








わたしもそのひとりですが、先の世界的な大戦の時代に生きてゐた人は、年々少なくなってきました。




この大戦中、人々がどう生きてゐたのかは、小説や映画の中でしか、知り得ません。




多くの「物語」が伝えてくる「その時代の日本」は、「日本は戦争に必ず勝利する」「御國の為に命を捧げる」「欲しがりません、勝つまでは」という時代であったということは、今の多くのわたしたちが知らさせれてるところです。




この時代を生きた方々と今の時代を生きるわたしたち、人としては、なんら違いはありません。




何が違ってゐたか? 情報や教育です。





世界的な大戦が行われてゐた時代に生きた方々だって、戦争に行く、ということは、「人を殺しに行く」ことであることは、もちろんわかってたはづです。




わたしの父は、昭和13年生まれなので、戦時中の記憶ってある?と聞いたら、疎開先に竹藪があったので、みんな竹鑓をつくって、アメリカ人が上陸してきたら、竹鑓でやっつける!と本氣だったそうです。




今の時代を生きるわたしたちにとってみれば、「国を挙げて、戦争に勝つ為に、竹鑓で迎へ討つ」って、「えっ??????」ですよね。




でも、この時代を生きた方々が、「変 or 異常」だったわけではないです。





それどころか、それに逆らったら、「非國民」と非難されてたそうですし。





「いやー、そんな時代に生れて来なくてよかった~」と、今のわたしたち、思うかもしれません。












さて、今を生きるわたしたち、





2019年11月に、中国で発見され、その後、世界中に感染していった新型コロナウィルスに恐怖心を膨らませていってます。



今朝のニュースで見かけました。



志村けんさん訃報後に起きた、「中国ヘイト」。









こうやって、人というのは、「憎しみ」や「争い」を自ら、創り出していく生き物なのか。



「もし、自分が感染してたら他の方へ申し訳ない」という思い(以外の方も在るでしょうが)から、マスクは必須(人が居ようと居なかろうと)。



仕事以外は自粛が感染拡大防止に貢献するはづだから、出来る限り家に籠もっておく。



買物に出るにも、どこでウィルスもらってしまうか不安なので、買い込みしておこう。



いろいろいろいろいろいろ・・・・・・





コレ、この先数十年とか数百年とかに生れてくる、わたしたちの孫のもっと先の世代からしてみたら、




「えーーーーーーーーーーーーっ???????? なに、おじーちゃん、おばーちゃんたち、やってたんすか????」(言葉遣ひ、変わってると思いますが:笑)




と、思われるのではないのかなー、と、憶測されるのでした。







未来の孫たちに、「変なおじさん、おばさん」だったね、と笑われないよーに、生きたいものです。
志村けんさん、きっと、わたしたちがみえないトコロで、「だっふんだ~」と笑わせようとしてくださってるような☆






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<2020.3.22奇跡を呼ぶワークショップスペシャル 開催延期のお知らせ>




本日3/22に開催予定でした『奇跡を呼ぶワークショップ』ですが、新型コロナウィルス感染症による、人々の心理的不安に対応させて戴く上で、開催時期を延期させて戴いております。



このワークショップを企画させて戴いた時期と、コロナウィルスが発生した時期がほぼ同時期であることから、実のところ、今、世界が抱えてゐる「不安と混乱」に対応していく為には、ぜひとも、禮法を軸とした今回のワークショップは、開催させて戴きたいところではあります。



ですが、やはり、今回のウィルス騒動に対してご自身の捉え方と、ご家族の方々の捉え方の違いがあったりとすることから、外出そのものをどうしたら良いものか、戸惑われてる方もゐらっしゃるようです。



企画させて戴く側としましては、氣持ちよくワークショップにご参加して戴きたいと思っておりますので、今回は、世間の状況をよくよく観察しながら、改めての開催日程を決めて参りたいと思います。



現在のところ、5月下旬~6月初頭で開催日を検討中です。



どうぞよろしくお願い致します。




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2020年、令和2年4月のカタカムナ使命よみ解きセッション、受付中です☆
ことたまカタカムナ使命よみ解きセッション

一回二時間 全二回(二日間でのセッション・一回目の際に次回のご予約をお受けします)

〈一日目〉カタカムナ入門解説・使命掘り起こしの為のヒアリング
〈二日目〉調べて戴いた「名」をもとに、具体的な使命読み解きセッション

※一回目のワークを受けて戴いた上で、次回までに約四週間、カタカムナを実践して戴きつつ、調べて戴く事項がござゐます。おはなしを伺わせて戴いた上で、その方に適応したカタカムナ実践法をお伝えし、実践して戴いた上での、詳細な使命読み解きを行わせて戴いております。

※すでに使命読み解きセッションにご参加されてゐる方は、さらに掘り下げたアドバンスセッションやカタカムナワークとして対応させて戴きますので、お気軽にお申込みください。


※新型コロナウィルス感染拡大に伴い、お近くの方でもzoomセッションで対応させて戴きます。ご相談くださいませ。


一回二時間 13000縁
一日コース四時間 26000縁



処:サロン・ド・言祝ぎ(ことほぎ)

〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町112-4
ポートヴィラ元町302

アクセス:
みなとみらい線 元町・中華街駅 3番出口徒歩4分

※中華街南門(朱雀門)の隣のマンションの3F



令和2年4月のご予約受付中です~
ことたまカタカムナ使命よみ解きセッション、令和2年4月ご予約はコチラから、4月のカレンダーへ進み、お申し込みください^^☆









コロナ(567)と、調和する為にも、ぜひ567首を響かせませう~♪

カタカムナウタヒ五首
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カタカムナウタヒ六首
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カタカムナウタヒ七首
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〈言靈とは〉



この世界は「みえる力」と「みえない力」がひとつとなったモノ。



量子力学的に言葉を置き換えるとみえる力が「粒」で、みえない力が「波」です。



大昔に、この地球上に生きたわたしたちの先人方が、松果体をフルに活性化し、みえない力である「波」を「きこえる力」として感じ取り、「音」になりました。



自然界の音を、人から発せられるやうに生み出されたものが「聲/こゑ」です。聲は言葉という人が発する「きこえる(みえる)力」です。




言靈 ことたま の「言」はみえる力、「靈」はみえない力のこと。



言の葉を発すると、同時にみえない力、思念が発せられます。



この世界のご縁は、すべて思念の共振性で結ばれてゐます。



わたしたちが名乗る「名」、時の流れを数値化した「暦」、土地が持つ周波数を数値化した「住所」。



今から少なくとも12000年以上前に存在したとされる、先人方の叡智、カタカムナにより、わたしたちの人生の軌跡が浮き彫りになります。



そして、すべてを調和へと誘うカタカムナウタヒの響きによって、わたしたちは今からの奇跡の人生を創り上げていくことが出来るのです。




書のインスタ☆フォローして戴けましたら嬉しひです^^
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https://www.instagram.com/royu88/




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【新元号〈令和〉について】




万葉集 巻五 梅花の歌三十二首序文より
「初春の令月にして 氣淑く風和ぎ 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫す」




「令和」の数靈数は、れ(24)+い(5)+わ(7)=36です。



カタカムナでは、この世は10次元で循環してゐると見解となっており、「令和」の次元数は3+6=9、9次元となり、まさに○。



ストレートに解釈すると、数靈数36、次元数9の369〈ミロク〉となります。



さらには、数靈数36の共振した言の葉をみていくと、「命 みこと」があり、やはりミロクそのものなのです!



形靈あそび的解釈でも、レイ○○ワで、∞のカタチにもなり得ますし、原点回帰でもあります。



「レイしワする」という、当サロンで開催させて戴いております、禮法ゼロ化ワークショップそのまんまなのです。



そして、今で中国の古典からの出典が続いてゐた流れから、日本古来の和歌集である、万葉集からの出典により名付けられ、いよいよ「言靈の幸はふ國(ことたまのさきわうくに)」が台頭してくる、新しい時代の到来です^^




〈禮について〉

日本人の生活の中で息づいてゐる、「礼」。




剣道や柔道、弓道などは、「礼にはじまり、礼に終わる」作法がありますし、神社参拝でも、礼(拝)にはじまり、礼(拝)で終わります。




なぜ、礼をするのかは、「礼儀」だから、という言葉で済まされることが多かったのではないでしょうか。




禮(礼の旧字体)とは、氣の調和です。

漢字の形靈からの解釈では、「氣の豊かさの示し」




禮をする時に、氣を付けるとよい点としては、首を曲げずに、礼をすること。


首の頸椎と胸椎と仙骨に一本の軸が通るよう、まっすぐにした状態で禮をするとよいです。


ひーふーみーよーいーむーなーやーこーとー


と、カタカムナ次元数で1~10の音を伸ばしながら発声しつつ、毎日朝起きた時に10セット。





毎日、繰り返すことで、ブレまくりの意識や体が調和されていきますので、オススメです^^



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サロン・ド・言祝ぎ


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横浜 元町・中華街のアート書道 墨娯書道教室



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また、ご縁がありましたらうれしいですドキドキ