第一回 令和時代に活かすカタカムナ塾×日月神示の言霊 | イマココニアルしあわせ~人生を創造するココロと宇宙法則~

イマココニアルしあわせ~人生を創造するココロと宇宙法則~

ことたまカタカムナ ナビゲーター☆ちゆまが、振動エネルギーである言霊・数霊・形霊などの活用法をシェアさせて戴きます~(*´∇`*)

ナンカウマ~(*'▽')♪
読みにきてくださり、ありがたうございます☆







10/28 旧暦 神無月 朔日(つきたちの日)、『令和時代に活かすカタカムナ塾』の第一回目、開かせて戴きました~☆




秋晴れがあまりなかった令和元年の10月でしたが、この日は朝からお天道様がお目見え(^^♪




清々しい青空の下、なんとも幸運なカタカムナ塾のスタートでした☆





このカタカムナ塾は、ことたまによって、自然と調和することを参加者の皆さまに体感して戴こうというもの。




自然の営みに感謝する公共の場は神社、ということで、実際に神社をご参拝させて戴いた上で、ことたまの使い方を実践して戴く流れに構成しました。




初回の神社は、横浜市中区本牧和田に座す、本牧神社。








この本牧という地は、昭和20年の終戦後に、米軍に接収されてゐた地だけに、実は重要なエネルギーが眠るトコロです。




その中で、三の谷という地域の本牧神社は、場としても素晴らしい波動が流れてます。




昨日の午前中のご参拝時間中、空には鳳凰雲が広がっておりました。









折しも、六日前、即位礼正殿の儀が行われ、奇跡の虹があちらこちらに出現したばかりでしたね☆





山中湖で出現した白い虹☆参加者のおひとりがシェアしてくださいました☆





本牧神社のご参拝後、元町・中華街の言祝ぎサロンへ移動。



魔法のことたまである、カタカムナの世界を日常的に取り入れて戴くという趣旨のお話會をさせて戴きました。





わたしたちは、今現在、とてつもない時代の変動の最中を生きてゐます。



特に、令和という新元号時代を迎えた2019年から、転換の極みを迎える2020年を生きるために、日々の指針として戴きたいことたまを、毎回『日月神示』の中から抜粋してご紹介もさせて戴くことにしました。



今回、シェアさせて戴いた文言を、一部転記させて戴きます☆







第二十七巻 春の巻


第三十三帖(六九○)
 

新玉の 真珠の波も 草も木も 春立ちそめて よみかへりけり

(あらたまの まことのなみも くさもきも はるたちそめて よみかへりけり)



今の科学は科学のことはわかるがそれより上のことはわからん。


今の科学はあるものがあるということだけしかわからんのぢゃ。


よい求めにはよい感応、


よい感応にはよい働き、よい理解となり、


よい生活生まれる。


間違った求めには間違った神、


間違った生活生まれるぞ。


道理ぢゃナア。


窮屈であってはならん。


しかめつらしく固くなっていてはならんぞ。


笑いの道、喜びの道にこそ神のハタラキあるのぢゃ。


宿命は宿されたもの。


一つのワクに入っているのであるぞ。


運命は自分で切りひらくことが出来るぞ。


磨け磨け、ミタマ磨き結構。


信念だけでは行き詰まるぞ。








ゆるく、楽しく、いきませう~(*'▽')




カタカムナウタヒ五首
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カタカムナウタヒ六首
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カタカムナウタヒ七首
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台風19号の影響により、不自由な生活を送られております地域の早期復興をお祈りいたします。




令和時代に活かすカタカムナ塾



和暦朔日「新月」の日に開くカタカムナ塾☆

初心者向けのカタカムナのいろはと、カタカムナウタヒの実践法を取り入れて戴く為の塾です☆


縄文時代の前 上古代を生きた人々が創造したとされるカタカムナ。

神聖幾何学の図象であるカタカムナに秘められた叡智は壮大です。

事実、カタカムナはその使ひ方次第で、潜在意識の浄化、自然界の営みと繋がることが出来ます。

日本語、和歌の源流であるカタカムナウタヒの効果は、5首・6首・7首が基本であることが伝わってきてゐますが、実は80首あるウタヒには使ひ方次第で、日常生活をより豊かにしていくチカラが込められてゐます。

このカタカムナ塾では、一見難しいと思われがちなカタカムナの世界に親しんで戴き、カタカムナウタヒ80首のうたひ方、書き方といった実践法をお伝えささせて戴きます☆


《令和元年11月のカタカムナ塾》

11月27日(水)射手座新月 和暦霜月朔日 根岸八幡神社ご参拝







令和元年11月23日・24日、主宰しております、書道教室作品展を、横浜石川町で行います☆




使命をよみ解く とは、もうひとりの自分とつながる こと☆



この世界は、みえる世界とみえない世界が背中合わせになってます。



わたしたち個人も、「顕在領域のわたし」と「潜在領域のわたし」の結合体です。



心理学で、意識全体を100にした場合の割合で、顕在意識は極わずかで2%くらい、潜在意識はほとんどを占めてゐて98%くらいと言われますが、「顕在のわたし」と「潜在のわたし」の割合も、同じです。



「顕在のわたし」とは、起きて活動してゐる時に思うことや、目にみえる姿や感じる肉体、そして、名前(氏名)です。



「名前」という言葉は、「そのもの」の前に顕れてゐるので、「名前」と言います。



そして、この名前、人の場合は「氏名」という言い方になりますが、「名」とは「顕在」に相当し、その「潜在領域」として、「名(氏名)」の裏には、「思念」という領域が秘められてゐます。



この「思念」が、「潜在領域のわたし」のこと。



使命をよみ解くとは、顕在意識ではつながることの出来ない「潜在意識のわたし」とつながる、ということなのです☆




「言葉」という、顕在領域の思念をよみ解くことが出来るのが、カタカムナの世界です。



物理学、言語学でもあるカタカムナのスゴイところは、実践するスベ、活用法がある、ということです。



使命よみ解きセッションでは、まづ、カタカムナを理論的に学んで戴いた上で、実践をして戴きます。



実践により、今まで長いことつながらないでゐた、「もうひとりのわたし」が目覚め、自分や他者や社会との調和が再構成されていくのです☆









わたしたちは、今の人生に於いて、様々な人々や土地との出逢ひや別れを繰り返していきます。



人や土地との繋がりが出来た時に、喜怒哀楽の感情を生み、人や土地に対する思念を持っていきます。



時に、その感情という名の思念は、心の中の闇となって潜在意識に宿されます。



奥深い潜在意識に宿された心の闇は、いつしか心のブレーキ・戸となってしまい、顕在意識のわたしが変わりたい!と思いながらも、時にハードルとなってしまうことがあるのです。



心の闇、思ひの前に厚く閉ざされた戸を取り払うことにより、潜在意識の門が開かれます。



これが開門です。



昨日までがどんな状態であっても、今のあなたが選択する生き方次第で、「大丈夫な世界」が開かれるのです☆





ことたまカタカムナ使命よみ解きセッション

一回二時間 全二回(二日間でのセッション・一回目の際に次回のご予約をお受けします)

〈一日目〉カタカムナ入門解説・使命掘り起こしの為のヒアリング
〈二日目〉調べて戴いた「名」をもとに、具体的な使命読み解きセッション

※一回目のワークを受けて戴いた上で、次回までに約四週間、カタカムナを実践して戴きつつ、調べて戴く事項がござゐます。おはなしを伺わせて戴いた上で、その方に適応したカタカムナ実践法をお伝えし、実践して戴いた上での、詳細な使命読み解きを行わせて戴いております。

※すでに使命読み解きセッションにご参加されてゐる方は、さらに掘り下げたアドバンスセッションやカタカムナワークとして対応させて戴きますので、お気軽にお申込みください。

※遠方の方は、一日コース10~14時・14~18時で対応させて戴きますので、お申込みの際にその旨、お申し出ください。

※遠隔セッションも受付ております。LINEビデオ通話か、zoomで対応させて戴いております。


一回二時間 11000縁
一日コース四時間 22000縁


処:サロン・ド・言祝ぎ(ことほぎ)

〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町112-4
ポートヴィラ元町302

アクセス:
みなとみらい線 元町・中華街駅 3番出口徒歩4分

※中華街南門(朱雀門)の隣のマンションの3F



10月・11月のご予約は満席となりました☆
12月以降のご予約、承り中です☆

令和元年12月のご予約はこちらから12月のカレンダーへ進みお申込みください☆



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〈言靈とは〉



この世界は「みえる力」と「みえない力」がひとつとなったモノ。



量子力学的に言葉を置き換えるとみえる力が「粒」で、みえない力が「波」です。



大昔に、この地球上に生きたわたしたちの先人方が、松果体をフルに活性化し、みえない力である「波」を「きこえる力」として感じ取り、「音」になりました。



自然界の音を、人から発せられるやうに生み出されたものが「聲/こゑ」です。聲は言葉という人が発する「きこえる(みえる)力」です。




言靈 ことたま の「言」はみえる力、「靈」はみえない力のこと。



言の葉を発すると、同時にみえない力、思念が発せられます。



この世界のご縁は、すべて思念の共振性で結ばれてゐます。



わたしたちが名乗る「名」、時の流れを数値化した「暦」、土地が持つ周波数を数値化した「住所」。



今から少なくとも12000年以上前に存在したとされる、先人方の叡智、カタカムナにより、わたしたちの人生の軌跡が浮き彫りになります。



そして、すべてを調和へと誘うカタカムナウタヒの響きによって、わたしたちは今からの奇跡の人生を創り上げていくことが出来るのです。




書のインスタ☆フォローして戴けましたら嬉しひです^^
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【新元号〈令和〉について】




万葉集 巻五 梅花の歌三十二首序文より
「初春の令月にして 氣淑く風和ぎ 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫す」




「令和」の数靈数は、れ(24)+い(5)+わ(7)=36です。



カタカムナでは、この世は10次元で循環してゐると見解となっており、「令和」の次元数は3+6=9、9次元となり、まさに○。



ストレートに解釈すると、数靈数36、次元数9の369〈ミロク〉となります。



さらには、数靈数36の共振した言の葉をみていくと、「命 みこと」があり、やはりミロクそのものなのです!



形靈あそび的解釈でも、レイ○○ワで、∞のカタチにもなり得ますし、原点回帰でもあります。



「レイしワする」という、当サロンで開催させて戴いております、禮法ゼロ化ワークショップそのまんまなのです。



そして、今で中国の古典からの出典が続いてゐた流れから、日本古来の和歌集である、万葉集からの出典により名付けられ、いよいよ「言靈の幸はふ國(ことたまのさきわうくに)」が台頭してくる、新しい時代の到来です^^




〈禮について〉

日本人の生活の中で息づいてゐる、「礼」。




剣道や柔道、弓道などは、「礼にはじまり、礼に終わる」作法がありますし、神社参拝でも、礼(拝)にはじまり、礼(拝)で終わります。




なぜ、礼をするのかは、「礼儀」だから、という言葉で済まされることが多かったのではないでしょうか。




禮(礼の旧字体)とは、氣の調和です。

漢字の形靈からの解釈では、「氣の豊かさの示し」




禮をする時に、氣を付けるとよい点としては、首を曲げずに、礼をすること。


首の頸椎と胸椎と仙骨に一本の軸が通るよう、まっすぐにした状態で禮をするとよいです。


ひーふーみーよーいーむーなーやーこーとー


と、カタカムナ次元数で1~10の音を伸ばしながら発声しつつ、毎日朝起きた時に10セット。





毎日、繰り返すことで、ブレまくりの意識や体が調和されていきますので、オススメです^^



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横浜 元町・中華街のアート書道 墨娯書道教室



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また、ご縁がありましたらうれしいですドキドキ