帰ってきたとある社会人Tの日記 -207ページ目

注意(この記事を見ると、自分に危険が及ぶ可能性があります。)

いいんですね・・・・・
ほんとにいいんですね・・・・ホラー
わかりました・・・・・ あなたに、勇気があるなら聞いてください・・・・・


















昔、カシマさんという女性がいた。 ある日カシマさんは、不注意で電車にはねられ、亡くなってしまった・・・・ 線路は、血の海でカシマさんの死体もバラバラだったそうだ・・・・ そして、不可解なことが起きた・・・ カシマさんの、両足だけが見つかっていないそうだ。 本題は、ここからだ・・・・ なんと、この話を聞いた人のところに、カシマさんが来るらしい・・・・ 夜に現れ、「足いるか?」と聞いて来るそうだ・・・・ そこで、もし、いらないと答えてしまったら・・・・ムンクの叫び あなたの足をもぎ取っていくそうだ・・・・ いると答えても、三本目の足を、無理やり付けられるそうだ・・・・ 唯一助かる方法がある・・・・ それは目を閉じず「カシマさん、カシマさん、カシマさん」と3回言うことだ・・・・ 本当に助かるかどうかはわからない・・・・ 皆さんのご無事を・・・・・・・


だから言ったのに、いいんですねって・・・・・ 終

恋っていうやつは・・・・・・

恋っていうやつはどうしてこんなに、惑わせるのだろう? しゃべろうとしても無理ha-to どうすることもできない・・・・・ いっその事好きになんかならなければ・・・・・・なんていうのは、思いだけ・・・・・ 本当は、あの子としゃべっただけで、心臓が飛び出そうになるハート でも、あの子はそんなことこれっぽっちも、思っていない・・・・ おれは、馬鹿な男、勇気もない弱虫の泣き虫だ泣 ある歌の歌詞でこんな歌詞がある「あなたはわたしの、ほんの一部しかしらない」 そう おれは、まだあの子の一部しか知らない でも、まだ時は長い あせりは禁物 油断大敵 それが、おれのやり方だから・・・・


















すいませんひゃ~・・・ へんなこと言っちゃって では、これで

怖い話・・・・

初めてですが、怖い話をしたいと思います・・・・ホラー これは、ともだちから聞きました・・・・ 「塾の帰りだったんだけどさ、まあ夜11時くらいかな、あれはやばかったぜ! おれさあ、便所行きたくなっちゃって、駅前のトイレ駆け込んだんだよ! そしたら、隣の便所におっさんがいてさあ、電話してたんだ。 なんか、いろいろ喋ってたんだけどよ、タバコ吸うとか言って、一回電話置いたんだよ。 そしたら、声が聞こえてきて、よく聞くと・・・・「この電話番号は使われておりません・・・番号をお確かめください。」 おれ、尻も拭かず出て行っちゃったよーー!(笑)」「汚いなあ(笑)」 ぼくは、その時は笑っていましたが、あとから、とても怖くなりましたガクブル いまでも、その前を通るときは走ります走る 急ぐ これからも、どんどん怖い話を書いていきますので、よろしくお願いしますブタ  では、バイチャぽけもん