それは10Years Afterの中で取り上げられていたロボット兵器の話からこの作品の世界観を思い出しましたガーン ターミネーターの様にロボットが勝手に意志を持ち攻撃をしてくるわけでは無く、かと言って人が操作する訳では無く、プログラムの従ってロボットが攻撃をする新兵器。人間も戦争となれば相当残酷な真似をしますから、攻撃対象にプログラムされてい無いものは攻撃しない分マシなのかも知れないですがショボーン

 

planetarianの中では目と言うよりターゲットスコープが捉えた動くものはロボット兵器が攻撃をしてきます。大半の人間は死に絶えているのに人間らしきものをとらえると攻撃をしてくるんですガーン

 

核戦争を起こせば最終的に全滅です。だからロボットに攻撃させれば少なくとも国のトップは生き残れるからという事なのでしょうか!? でもトップだけが生き残って国民が居なくなって、どっちに転んでも形が違うだけで正真正銘地獄しか待っていない気がするのですが、どう思います!? 

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