最初の頃は、当然目押しは全然でした。
エヴァスロの7すら揃えられなかったです。
(あの大きな7をですよ (;^_^A )
あれから約一年と3ヶ月
エヴァスロの7など当然揃えられます。
っていうかボーナス絵柄は当然のように揃えられます。
まーね・・・・・・
一年以上やってて揃えられない方がおかしいよね ( ・ω・)∩
問題はレア子役ですよ
っていうかチェリーとかスイカを「見えてるか?」って聞かれたら
正直に「見えてません!!」って言えます。( ̄ー ̄)エヘン
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・あ ちなみに
「見えてる」っていうのは
回転しているリールで「今チェリーが通過した」ってがわかるってことですので
っていうかそういうのを「見えてる」というよりも「直視できてる」っていうのでしょうか?
だとしたら
正直に「直視なんてできません!!」って言えます。
( ̄ー ̄)エヘン
じゃあレア子役をどうやって狙うかというと
見えてる絵柄を基点にして狙います。
「この赤七より上にチェリーがあるから、この赤七を下段に狙って」
って感じでリール配列から基点を探して狙います。
この方法で結構な機種のレア子役は狙えています。
ただこれにも欠点があって
基点となる絵柄がそのリールに2つ以上存在する場合
ジー
ジー
ジー
ビシ!!
・・・・チェリーはどこ? (・_・ 三・_・)
ってことによくなります。
なので
旧北斗は苦手でした(-""-;)