水彩絵の具。。。 | 生存確認。

生存確認。

基本なんでも有り有りの自己満日記です。
苦手な物が1つでもがある方は見ない事をお勧めします。
それでも見る場合は自己責任でお願いします。
苦情は受け付けませんのであしからず。
_(┐「ε:)_

あれ。



あの例の少年彼女連れてる。



………。



続いてたのかぁぁぁ



無駄にびっくり。(失礼



でもいちゃつきぶりは見られません。



大人になったのか、飽きたのか。



まぁどっちでもいいか。



頑張れ(´ω`)モフ








昨日てくてく健康診断行ってきました。



病院にて。



『はい、身長157?』



あぁ…変わらずで。



『はい、次体重』



よいせ。(体重計乗る



『えーとー…ここから1?引いてー…』



あぁ、服の分えええぇぇ



1??!


服ってそんなに重かったか。



すこしびっくり。



そして血圧



しゅこしゅこしゅこ。(手動です



見るとこもないので無駄に血圧計を凝視。



じー…



すると看護師サン、何を思ったか唐突に



『…○○サン(J子苗字)て………偉そうよね。』



………は。



『ほら、名字が偉そうじゃない。』



あぁ、まぁ確かにあんまりいない名字ですが。



『うん。偉そう偉そう。』



偉そう…偉そう…



連呼すな



くそぉ。



初対面で『偉そう』と言われたのは初めてさ。



『いや、何言ってるんですか。偉そうなんじゃなくて、偉いんですよ(´∀`)アハハ』



とか言うべきでしたか。



でも頭悪いから不意打ちボケは出来ないぜ。



最後に先生と1対1の診察。



『(1年前の診断書を見ながら)貧血あるみたいだねー。』


『あ、はい。』


『他に調子悪い所とかある?』


『いや、特には。』


『じゃあ気になるのは貧血ぐらいか。』


『そうですね、貧血だけですね。』


『そっかそっかー…貧血ねー…フフ



何故笑う



先生、『貧血』に何か想いでがあるようです。



帰り道。



後輩の話を聞き、爆笑



先生と1対1の診察(後輩の場合



『どこか調子悪い所ある?』


『あ…た、多分大丈夫だと思います。』


『そっか。じゃあどこか変だったら


病院行ってね。』


………(´Д`)



ここ病院なんですけど



ってな事があったそうです。



あの病院ホントに大丈夫なのかねぇ。



心配で堪りません
(いろんな意味で