伝統(だけは)ある某応用心理学系老舗学会

 

 

このブログでの仮称は、「弱者との共生学会」

 

この学会で2年前に生じた執行役員間の意見対立がもとで起った

 

1000万円損害賠償SLAPP訴訟....。

 

 

 

 

SLAPPをしかけた原告、つまり

 

「正義」に基づく「怒り」で提訴した...つもりの10名ほどの人々自身が、

 

情報操作や印象操作....つまり一種の「洗脳」により操られている.....

 

 

と、書いてきました。

 

 

🌘

 

 

ここまで色々と述べて、やっと、

 

このブログをはじめたころからお伝えしたかったこと、

 

いまできるだけたくさんの人たちにお伝えするべきこと、

 

が、解っていただけそうかなぁ...

 

 

🌗

 

 

この裁判、

 

「学会を称するアホな団体内の仲間割れのごたごた」

 

....に見えてしまうのは、ごもっともですが、

 

このセコくみえるごたごたには、

 

バカでかい<裏>があります。

 

 

🌕

 

 

このブログを開いたのは、

 

 

この国の老若男女

 

すべての国民の

 

生命と財産とこころ(思想や信条)に

 

国家という権力装置による

 

<支援という名の支配>

 

網がかけられようとしている....

 

 

この事実に、ひとりでも多くの人が気づいて頂けたらとの願いからです。

 

 

 

😿

 

 

 

国という大きな組織も、

 

お金によって動いています。

 

 

🌓

 

 

「資本主義」の国の政策は、

 

お金持ちの意向には逆らえません。

 

 

🌒

 

 

「弱者」を救う法律を作るんだ!!

 

 

と表向きはうたっていても、

 

 

法律の制定で得をする「強者」が納得しないと、....つまり、

 

 

大きなお金儲けのチャンスを期待する人たちの後押し無しには、

 

 

法律も政策もなかなか成立しませんし、有効に働きません。

 

 

 

🌑

 

 

 

心理専門職の国家資格「公認心理師」が国の法律として決まるまでに、

 

半世紀以上もかかったのには、

 

そんな事情があります。

 

 

だから、

 

 

「公認心理師」の運用の中身をめぐっての

 

意見対立が出発点となった

 

このSLAPP裁判の舞台裏には

 

国を動かすお金持ち既得権集団からの圧力が、

 

見え隠れしているのです。

 

 

 

 

でも、

 

そのことは、すっぽりと、巧みに

 

隠されています。

 

 

🌑

 

 

全体主義化する政治が、

 

国策としての思想統制、

 

世論誘導、

 

 

🙀

 

 

つまり

 

「保安処分」を国の権力で行使し、

 

国民の言動を、意のままに操り、

 

縛りつけること....

 

 

☁︎

 

 

このことに目覚ましく役立つのが、

 

精神科医療・福祉・保健制度です。

 

 

☀️ or  ☔️

 

 

精神科医療の<支配力(支援力ではなく)>を、

 

 

医療をはじめ、福祉、教育、司法等々、

 

 

老若男女すべての国民が、一生のうちに必ず関わる場面場面で、

 

 

「公認心理師」が、

 

 

精神科医療の出先窓口、手先や道具として役立てられ

 

 

....国の法律の力でコントロールされるお役立ちロボットとして

 

 

利用されそうなのです!!

 

 

 

 

 

 

そんな資格の使われ方には、

 

にゃんはとても同意できません。