キッザニアの話で押せ押せになっていましたが、


ウィーン・フィルの公開リハーサルへ行って参りました音譜


世界最高峰のオケのリハを観賞できるなんて、とってもラッキーラブラブ!



会場内は撮影禁止なので、文字のみでお伝えします・・・メモ


チューニングが高いとか低いとか、


アンサンブルがどうとか、


そんな細かいことについては専門家にお任せします。



私はただ、「ウィーン・フィル」の作る音楽の世界に引き込まれていきました。


リラックスして聴けるんです。


リハだから、途中で止まったりもするけれど、


再開すればあっという間に別世界~



力強く、やわらかく、軽快に、重厚に



曲の進行と共にどんどん変化していく音楽は淀みなく流れていきます。


不思議な不思議な、音楽の魔法



会場に明かりが灯り、「リハが終わりました!」と言われても


しばらく立ち上がれずにぼんやり・・・



本番を聴いたら、どんな世界が広がるんだろう


来年も来日するかしら?絶対、聴きに行きたい!!




ホールのロビーには伝統ある楽器が展示されていました。


ウィーンフィル1

ウィンナ・トランペット


な、長い・・・


ファンファーレトランペットでもここまで長いのは見たことないわ。



ウィーンフィル2

ウィンナ・オーボエとウィンナ・ホルン



うーん、ぱっとみで違いはわかりませんでした。


ガラスプレートに解説が書かれていますが、


写真をとりたい人で混雑していたためささっと順番を譲ります。



ウィーンフィル5


トロンボーンさん


ウィーンフィル6


ずらっと並ぶと壮観ですキラキラ


この日のプログラムにトロンボーンコンチェルトがあるからたくさん並べたのかしら?


マウスピースがついているもの(奥)と、ついていないもの(手前)がありました。


もしかして本公演では演奏体験できるのかしら・・・やってみたいな~音譜



ギフトショップでフューシャピンクのかわいいノート&クリアファイルセット(共にウィーンフィル仕様)を購入し、


ホールを後にしました。

ウィーンフィル9


サントリーホール様、ご招待いただきありがとうございました!!




ちょうどお昼時でおなかがすいたので、アークヒルズのオーバカナルへナイフとフォーク


本日のお魚ランチ マダイのブレゼ トマトソースをいただきました。

オー・バカナル


真鯛はもうちょっとジューシーさがあったらさらにGoodグッド!


敷いてあるきしめんのようなパスタがなんだかとってもおいしかった!


アルデンテを過ぎてゆですぎ~な柔らかさなんですが、そういうものなのかな?


なんだかくせになりました。


この付け合せ、どうやって作っているのか知りたいわひらめき電球


ゆっくりランチをいただいて、から六本木までお散歩~あし


ヒルズやミッドタウンをブラブラとウィンドウショッピングして回りました。


インテリアショップはついつい長居してしまいます。


<D.L&Co>ディフューザー(Cassis)が気になるわ合格



ディフューザー

黒いリボンがかけられた箱の中にはサンドアート風の装飾が施されたシックなガラス瓶

このまま飾っておきたいくらいキラキラ


D.L.&Co キャンドル
キャンドルのデザインもかわいいラブラブ

ディフューザーはラストノートが気に入ったのですがキャンドルはどんな香りになるんでしょう?
そもそもキャンドルにCassisあったかな?今度しっかり見てこよう目



もう一つ気になったのは・・・


六本木ヒルズの展望台で開催されているスカイ アクアリウムのプロモーションでみかけたお魚さん


パンダ出目金


その名も、


パンダ出目金パンダ





クラシックだってバッチリ聴ける音譜

ナップスターのある生活は、音楽好きには堪りませんドキドキ


ランディングバナー(ニューリリース