長女の夜ご飯。
オニギリ2つ
ハム一枚
一口サイズの唐揚げ五個
六時半にリビングで爆睡
誰も起こさず8時すぎに起床し
私 貴女の夜ご飯置いたるよ
長女 えーオニギリ2つもいらん
私 愛情込めて作ったから食べてーな
長女 うん、分かったわ!!
ハムを手に取り食べる
長女 ほんとだー美味しいわー
感情もなにもない棒読みな感じ
私 おい、ねーちゃんよ。ハムは作ってないんやけど!!
長女
私 ダメです!オニギリ一個食べたらお母さんがかき氷やったげるから
長女 ハァ
オニギリ一つ食べ、カラアゲは味がいまいちだったみたいで、いらん!と言われた
結局、私がやったかき氷と、また自分でかき氷して食べてましたよ


