今日のメニューは…
* 新作公開のタイミング
* Stanetto
――――〓―――〓――――
今日の教室は、今年初めての”サブテーブルも使って”ということになりました。
5名でわいわい賑やかなのはもちろんなんだけど、さすがに全員が別のことをしている5人だと、私の方もてんてこ舞い。(苦笑)
手元を見てたり分からなくなってるところを教えるくらいなら5人だろうが6人だろうが平気なんだけど。
次に作りたいものの材料をセットしながら…だと、キツい。
しかも、私のレシピや既存のレシピではなく、雑誌でモデルさんがつけていて気に入ったもの。
当然、同じビーズが揃うわけがないから、似たイメージになるように材料を出してみて、それでOKが出てから色合わせをしていく。
幸い、”通すだけ”ってな感じの簡単なデザインのものだから、図面起こしはしなくて済んだけど。
午前中はこんな感じで忙しかったけど、午後はのんびり。
(今日は午前中に集中してくれました)
昨日のうちに材料を並べていた飛翔イメージのブレスレットの制作に入りました。
真ん中から編み始めるのが長さを決めるのに一番楽なんだけど。
飛翔デザインは…そうはいかない。(さすがジュダ)←違う
何度も途中で手首に巻いてみて長さを合わせて……
ところが、最後のところで「やっぱりこれだと短い」、で、カタストロフィ。
長さを出すようにしてみたら…今度は長すぎる。
再びカタストロフィ。(ガッシャーン)→ジュダが蹴り飛ばしてる(違)
そうして、日が沈んだ直後に、ようやく完成。
(麦ジュースという空耳が…)←気のせいです
ピアスはこれから制作だけど、デザインは決まってるのでサクッと出来上がるはず。
これでレシピを書き上げて、画像を撮ったら、完成。
というところで、去年から考えていたことなんだけど。
インターバルを置かないで”新作発表”ってしようかな。
やっぱり、その時に一番心を向けて作っている言わば”旬のもの”を見てもらいたいってのがあるんですよね。
――――〓―――〓――――
Stanettoさん。
2018年は9種類12回聞いてます。
ヤンエロ1のアナザーエンドが1回。(皇帝さん)
ヤンエロ3のアナザーエンドが2回。(刃衣斬人さん)
アバンチュール1が1回。(須賀紀哉さん)
アバンチュール1特典が1回。(須賀紀哉さん)
アバンチュール2が1回。(万里小路麗音さん)
アバンチュール2特典が3回。(万里小路麗音さん)
アバンチュール3が1回。(四ッ谷サイダーさん)
アバンチュール3おまけが1回。(四ッ谷サイダーさん、佐和真中さん)
アバンチュール3予告が1回。(四ッ谷サイダーさん、佐和真中さん)
2015年11月以来、新作の発表がありません。
もう制作はしていないのかな?
ヤンエロは読んで字のごとく、病んでる彼のお話です。
私自身、裏名作品というもののスタート地点であるわけですが、多分作り手さんの方でもスタート地点だったんだと思われます。
リップ音やエッチシーンをどの程度入れて良いのか。
ということが試行錯誤状態といいますか、どういう反応が返ってくるのか分からなくて…ヤンエロ1の時なんかは結構控えたりしてたんじゃないかな。
それというのも、裏名作品だし、がっつりリップ音もエッチシーンもあるにはあるけど…フェイドアウトしちゃう。
聞いている私としては、「え?こんなところで終わっちゃうの?そんな…(悶々)」ってなもんですよ。(笑)
煽るだけ、煽っておいて、それは無いでしょうにって。
今、自分の感想記事を読んできたら…
しっかりと、それも冒頭に「もの足りない」って書いてた。(笑)
このときって、まだ自分の記事を相手側に繋ぐなんてことはしてませんでした。
2013年の1月ころだと…1日のアクセス数は300あれば多い方だったんじゃなかったかな。
恐れ多くて、レーベルさんに繋ぐなんてできません、ってな感じ。
ただ、エゴサーチで引っかかって読んでもらえてたら良いなって思った。
アバンチュールは『禁断の関係』ってのがテーマになってきます。
どれも良い流れのお話なんですが。
3作あるアバンチュールシリーズの中で、特にお気に入りなのは3巻目。
メインキャラは四ッ谷サイダーさん演じる血の繋がっていない育ての親もどき(笑)。
そこへ割り込んでくるのがサブキャラの佐和真中さん。
本編はメインキャラとしかエッチシーンはないんだけど、反対に特典CDは結婚相手となったサブキャラ(佐和さん)とのエッチシーンがある。
そして、何故か、本編CDにいろいろとおまけトラックがありまして。(笑)
それが今回カウントされている”おまけ”と”予告”。
”予告”は公式サイトに”CM”として貼り付けられてるYotubeと同じものです。
こういう音源もCDに収録されている良質な音で聞けるってのは嬉しい。
これは今も昔も変わらないんだろうなって思うのが…。
一部の人にとっては湿度たっぷりのリップ音が好きだけど、別の一部の人は乾いたキス音が良いと感じてる。
一部の人にとっては水音が入ったがっつりエッチシーン有りが好きだけど、別の一部の人はエッチシーンは無くても良いと感じてる。
それぞれの聞き手が何を求めているのか。
例えば、私は、湿度たっぷりでガッツリエッチ有りが好み。
好みの声や演技の上手さ、シナリオや効果音の付け方に編集の良さってのはもちろん必須。
きっとね、ガッツリエロい作品がただ意味も無くエロだけ描いてるんだったら、ここまでハマらなかったと思う。
ガッツリエロいのに、号泣するくらい感動する作品や、真夜中の真っ暗な部屋の中で大声で笑ってしまったり、ほっこり幸せな気分になれたり、すくみ上がるような恐怖を感じたりしたから。
エロくなくてリップ音も必要最小限で、泣いたり笑ったり幸せだったり恐怖だったりって作品も、その時は聞いていて楽しいんだけど…。
エッチシーンで全身…脳の中まで…愛を感じつつ、同じ体験(笑ったり…以下同文)ができるのだとしたら、私はがっつりエロ系の作品を選びます。
反対に、同じ体験ができるなら、別にエロくなくても良いって人だってたくさんいるはず。
これは、それぞれの感じ方の差ですからね。
どっちが良いとか悪いとか、正しいとか間違ってるとかっていう問題ではないですから。
自分がどう感じているのか。
それは突き詰めると、自分が何を求めているのかってことに他なりませんから。
じゃあ、私が求めているのはエロ。(笑)
というのは短絡的考え。(間違いではないけれど)////
実は、このことのヒントをHypnoLife(サークルさん)の催眠音声SweetSheepからもらいました。(一昨日)
この作品の中で、『わたし』は欲求不満と指摘されるわけなんですが(苦笑)、これはエッチな意味だけでなくて…。
誰かに愛され、人肌の温もりを感じ、優しい思いに包まれて眠りたい
だから私はあんなにも激しく愛をぶつけてくる作品や狂おしいほど求めてくる作品が好きなんだと…。
(何だか、今日の記事の流れを知ってて、先に答えを教えてもらったみたい)
ブログランキングに参加中
エロいお話が好きですって人も
エロいお話は苦手ですって人も
よかったら、ポチッとしてあげてくださいな

