2017年01月05日(木) 23時26分58秒

COUNTDOWN JAPAN 1617

テーマ:音楽

2014年にフェスにハマり、春先はVIVA LA ROCK、METROCK、

そして年末はCOUNTDOWN JAPAN(=CDJ)が恒例になりつつある。

 

備忘録的に、CDJ1617の履歴残し。

 

12/28(水)

ヤバイTシャツ屋さん⇒SAKANAMON⇒藤原さくら(外で音漏れ)

⇒欅坂46⇒KREVA少し⇒Perfume⇒リトグリ⇒バクナン少し⇒サイサイ少し

 

 

12/29(木)

レキシ⇒スキマスイッチ⇒フレデリック⇒感覚ピエロ

⇒湘南乃風(最後少し)⇒ユニコーン⇒くるり

 

12/30(金)

岡崎体育⇒クリープハイプ⇒雨のパレード⇒フジファブリック

⇒never young beach⇒Suchmos⇒RIP SLYME⇒サカナクション

 

12/31(土)最終日

DJ和⇒LAMP IN TERREN(チラ見)⇒グループ魂⇒パノラマパナマタウン

⇒ガチャピン少し⇒BRADIO⇒CAPSULE⇒植田真梨恵

⇒UVERworld⇒RADWIMPS⇒THE YELLOW MONKEY

 

体力の持つ限り、最前エリアで頑張った。

まだまだ気持ちと体は若いと思えた年末だったかなー。笑

今年は体力、持久力を維持・向上できるよう頑張ろう…。

 

 

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2016年12月23日(金) 23時35分20秒

ブロードウェイ・ミュージカル『RENT(レント)』20周年記念ツアー来日公演をまた観てきた

テーマ:演劇・舞台

先週に続き、『RENT(レント)』を観てきた。

やはり舞台ってのは生き物で、数回は観たいと

いつからか思うようになってしまった。

 

バンドのライブツアーとかだと、だいたい1回観たら満足しちゃうのだけど、

演劇とかの舞台って、観る度に新しい発見とか、

その場限りのアドリブであったり演出であったり、刺激が多い気がして好き。

ただ、その舞台が当たりかどうかは、ほぼ事前にはわからないので、

チケットをどのタイミングで買えばいいのかは悩ましいところ。笑

 

RENTは大好きなので、とりあえず間違いナシだろうってのが良かった。

 

 

感想としては先日とほぼ変わらずなんだけど、

やはり日本語ミュージカルではないせいか、ガッツリと

感情移入ができず、ストーリーを追いかける感になってしまったのが否めない。

席位置も先週同様4列目と超近かったのだけど、

数席ずれただけどほぼ同じような場所だったってのも要因の一つかもで。

 

感想箇条書き

・やっぱりロジャーの声が好み

・改めてじっくり見るとミミのガタイが良い。笑

(隣にいたおねーさんが「乳が揺れないんだよなー!」って連呼してたw)

・コリンズも超ええ声やった

・個人的ベストはコリンズのI'll Cover You:Reprise。泣けた。

・マークの印象が少し薄いかなあ

・モーリーンのミッキーのモノマネレベルが高い

・エンジェルのキャラが立ってた。すげー可愛い

 

 

この作品を手がけたジョナサン・ラーソンは、

1996年、プレビュー公演初日の朝に36歳の若さでこの世を去った。

僕が初めてRENTを観てから18年、彼と同じ歳になり、

彼が残した舞台を観て感動をしている。

人生、いつ何が起きるか分からないけど、

願わくは、また10年先も、20年先も、このRENTというミュージカルを

観る事ができている未来があればいいなー、と思った1日。

 

しかしながら、 No Day but today!

大切な1日1日を重ねて、そこにたどり着けますように。

 

THX! Jonathan Larson

 

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2016年12月18日(日) 22時46分15秒

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」

テーマ:映画レビュー&備忘録

コアなファンではないけど、「スター・ウォーズ」シリーズは大好き。

という事で観に行ってきました。

以下、ネタバレほぼ無し。

 

概要。

「スター・ウォーズ」シリーズの「エピソード3 シスの復讐」と

「エピソード4 新たなる希望」をつなぐ、これまで語られることのなかった物語が映画化。

「エピソード4 新たなる希望」でレイア姫がR2-D2に託した

帝国軍の最終兵器「デス・スター」の設計図は、

いかにして反乱軍の手にもたらされたのかを明らかにする物語となり、

一匹狼のヒロイン、ジン・アーソが、反乱軍の仲間とともに、

帝国軍からデス・スターの設計図を奪う決死のミッションに挑む姿が描かれる。

 

~~~

T・ジョイPRINCE品川でIMAX、3Dで観ました。

一言感想としては、凄い!!!

 

ただ、ネットで見た評判とは若干違和感。

「スター・ウォーズシリーズを知らなくても面白い!」

「予備知識なしでも楽しめる」とか。これは微妙なところ。

 

一応エピソード4~6を観て、リマスター版も観て、

エピソード1~3を映画館で、DVD、Blu-rayで観て、、、

と繰り返しリピートはしてないけど、そこそこに中身は知っている僕が見ても

映画前半はついていくのに必死。

というか恥ずかしながら正直一部追いつかなかった。

 

前半に色々と詰め込み過ぎていている感があって、

えーと、えーと?って整理してる間に話が進む感じ。

 

とりあえず、webとか、パンフとかで登場人物の名前とか、

相関図的なものを頭に入れて観る事をオススメします。

 

設定とか、ご都合主義は今に始まった事では無いので、

大目に見るとして、それを差し引くと、最終的には

「コレ、すげえええ!!!」で終わりました。笑

 

違和感の正体は「スター・ウォーズ(もしくはアメリカ映画)っぽくない」ってところ。

ほんとに、後半部分は泣かされまくります。

作中、「希望」という単語がキーワードになります。

 

一縷の望みにかける=希望

 

観終わって、それを思い返すとさらに深みを感じ、

何とも言えない余韻に浸れました。

とにかく最後の十数分の興奮は久々に味わいました。

 

3Dならではの高所感とか、やはり映画館で見られる幸せ、

時間があれば、もう一回整理できた頭で観に行きたいと思った一作。

 

ほんと、スター・ウォーズシリーズ、全て完結するまで死ねないですねー。

 

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