仮装も楽しいし、お菓子をもらえるし!
スウェーデンではイースターに、
女の子たちが、頬を赤く塗ってそばかすをつけて、頭にはスカーフを巻き、Påskkärringという魔女に仮装しお菓子を貰って歩くという行事があるのに、最近はあまり見かけない。
その代わりに、年々ハロウィンが派手になってきたような気がする。
我が家の子供たちは、去年はかなり凝ったメークを近所のお姉さんにしてもらった。
今年は、マスクや悪魔の角と尻尾が欲しいというので、無くならないうちにと買いに行った。
色々なものがあって面白いね
外に吊るせるようなガイコツ、
お菓子をたくさん貰えるようにバケツ、
カボチャのキャンドルホルダーなども購入。
コロナだから、子供が来るのはお断り!という家庭もあるかもしれない。
どうなるかな〜。
人数制限と間隔をあけて並ばないとお菓子はあげません!とか対策した方が良いのか?
ガイコツの影が不気味で怖いと娘が言っていた


