サウンドトラック秘宝館

スコア盤を中心に紹介する、ちょっと(ちょっとじゃないかf^_^;))マニアックなサントラレビューです。


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Emanuelle nera: Orient reportage
監督:ジョー・ダマト
音楽:ニコ・フィデンコ
主演:ラウラ・ジェムサー、ガブリエル・ティンティ、イーライ・ガレアーニ、イヴァン・ラシモフ、ヴェナンティノ・ヴェナンティーニ、ジャコモ=ロッシ・スチュワート
1976年 イタリア映画


ブラック・エマニエルことラウラ・ジェムサーが主演するパチモン・マカロニ・エマニエルシリーズの2作目。
日本では劇場公開されていないのかもしれません。
本作の英語版タイトルは、「BLACK EMANUELLE GOES EAST」となっているとおり、
2作目では黒いエマニエルは、東南アジアへジャーナリスト兼写真家としてやって来て、あちこちパシャパシャ写真を撮ってるうちに・・・というようなお話。
まあ、この手の作品にはストーリーなんてあってないようなもんなのですが・・・
製作者側も脚本に力を入れずにすむので楽が出来るのでは。
監督は、「世紀末戦士アトー」シリーズや「近未来戦士テキサス2020年」で知られる(知られてないか(^^;))ジョー・ダマト。
このおっさん、本作からシリーズ4作目「猟奇変態地獄(なんちゅう邦題じゃ)」まですべて監督を務めています。



音楽は、シリーズを手がけるニコ・フィデンコ。
こんないい加減なパチモン・エマニエルなのですが、
驚いたことにスコアの方は意外に良質でイージー・リスニング仕様になっていて、
故渋谷系のみなさんの琴線にもバッチリ触れる内容となっています。
全編ユルユルでモンドなサウンドが展開するので、
聴き流すには最適の1枚となっています。
特に今回は舞台が東南アジアということで、エキゾチック(と言っていいものか・・・・)なスコアも入っていて
とりあえず国籍不明な南国の雰囲気を味わうことが出来ます。
(敢えて「東南アジア調」と言わないのは、若干ニコ・フィデンコ先生が東南アジアの音楽を誤解しているフシがあるので。)
チューニングが狂った弦楽器にチャカポコというバンブー系打楽器の組み合わせで
ラーメン音楽一歩手前の曲を聴かせるところなどはさすがです。(^^;)
一応歌モノも入っていて、「Bulldog」というグループが演奏しています。
サントラは、伊BEATレーベルから限定1000枚のものが発売されています。
ジャケ写真は、1作目のデザインを踏襲していて、
前回緑色の矢印だったのが、今回は黄色いドラゴンになっているのがミソ。
僕の嫌いなデジパック仕様ですが、CDケースの内側に、座って上向いてるラウラ・ジェムサーのフルヌ○ドが写ってます。
サービス・ショットのつもりなんでしょう。


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Black Emanuelle Goes East/Nico Fidenco

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BATTLE: LOS ANGELES
監督: ジョナサン・リーベスマン
音楽: ブライアン・タイラー
出演: アーロン・エッカート、ミシェル・ロドリゲス、ラモン・ロドリゲス、ブリジット・モイナハン、Ne-Yo 、マイケル・ペーニャ ジョー・リンコン
2011年 アメリカ映画

「テキサス・チェーンソー ビギニング」のジョナサン・リーベスマンが監督したSFスペクタクル大作。
ついに日本でも劇場公開されたので、公開2日目にして地元のシネコンに観に行ってきました。
さすが田舎のシネコン、朝一の上映とはいえ、公開2日目なのに、
370名収容の1番シアターに30名くらいしか入ってませんでした(-_-;)。
おかげでゆったり観ることができました。
感想は・・・・・・、結論からいえば、劇場で観る久々の「骨太キ〇タマ映画!」でした。
乱暴な言い方をすれば、SF版「ブラックホーク・ダウン」。
本編の9割近くがドンパチという凄い内容で、海兵隊が現行の兵器で市街戦を繰り広げるので、
戦う相手がエイリアンじゃなかったら、これは完全に戦争映画です。
巷では、「海兵隊を賛美するだけの映画」とか「エイリアンが後半いきなり弱くなるご都合主義映画」とか「戦争映画としての絶望感や悲壮感がない」とかいろいろ言われていますが、
そもそも僕は「戦争映画は、スポーツ観戦と同じ」という発想なので、
そういうことは全く気になりませんでした。
ドンパチの迫力がとにかくすごい。
「ザ・パシフィック」の戦闘シーンも凄かったですが、最近の戦闘シーンの描写はものすごい迫力で圧倒されます。
ストーリー的には、ある日突然エイリアンが侵略してきて、それを海兵隊を初めとする米軍が迎え撃つ・・・・というただそれだけの内応。
ほんとそれだけの内容です。シンプルで素晴らしい。
屁理屈や余計な悲壮感、絶望感は戦争アクション映画には不要です。
ただ、1つ残念なのは「プライベート・ライアン」の時もそうでしたが、
終始少人数の分隊戦にスポットを当てていること。
作戦行動としての攻防戦全体を描いて欲しかったなあ。
海兵隊が主役だからヘリコプターが主体で、戦車も戦闘機もほとんど出てこなかったし・・。
でも、第2次世界大戦ものの戦争映画があんまり作られなくなって久しい昨今、
久々に何も考えず「スカっと」できた映画でした。


音楽は、ブライアン・タイラー。
正直、いつものタイラー節を想像して何も期待していませんでしたが、
あれれ?今回のブライアン・タイラーはいつもと違うぞ。
最初、スティーヴ・ジャブロンスキーかと思ってしまいましたが、
いつものジャジャジャジャ節と微妙に違うのです。
相変わらずメロは弱いですが、ヒロイックなんですよ、スコアが。
この人のいつものToo Muchな劇伴も、
SF戦争映画という素材の中では映像と音響の凄さの前で丁度いいバランスで収まっています。
低音を効かせた骨太なパーカッションも、「燃え」度を増幅させます。
気が付けば、この人のスコアで初めて「燃えた」のを実感。
エンド・タイトルも最後までしっかり聴いて劇場を後にしました。
ブライアン・タイラー、やれば出来るじゃないか。
これ、僕の中では数少ないブライアン・タイラーの傑作の1つに計上したい。
ゆっくり聴けばどっかの作品のメロと重複するところもあるかも知れませんが、
僕がこの人のスコア自体をそうたくさんは聴いていないので、そのへんは分かりません。
本編同様、久々に劇場で痛快なスペクタクル・スコアを聴いた気がしました。
(なお、劇中でかかっていた歌物はいかんかった。ヒップホップばっか。これはいただけん。
 L.A.とか米軍というとヒップホップのイメージが定番なのかなあ。
 でも、おじさんは相変わらず苦手です。)


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OVER THE EDGE
監督: ジョナサン・カプラン
音楽: ソール・カプラン
出演: マイケル・クレイマー、パメラ・ルドウィグ、マット・ディロン、ヴィンセント・スチュアート、トム・ファーガス
1978年 アメリカ映画

子供の頃、他の映画と2本立てで公開され、その上、確か中学生は禁止映画指定を受けた作品。
子供のころは、「禁止映画」というとすぐ「エマニエル夫人」みたいにすごいエッチな映画なんじゃないかと
頭の中で変な妄想をめぐらせていたものですが、
おそらくこの映画は子供たちの反逆とか校内暴力とか、そういったところを問題視したんでしょうね。
結局、その後もこの映画を観る機会に恵まれず、未だに観たことがありません。
噂ではなかなか優れた青春映画だということで、是非観てみたい作品です。
ストーリーは、やんちゃな子供たちが、たまり場にしていたゲーセン?から追い払われて
大人や警察と対立して、ついには子供たちによる暴動が起こる・・・・みたいな内容だそうです。
監督はジョナサン・カプランなので、手堅くまとめた佳作なんだろうなあと想像します。
まだ14歳のマット・ディロンが出ているようです。


音楽は、ソール・カプランなのですが、どんなスコアだったんだろう・・・・(-_-;)
スコアのことは全然分からないのですが、
本作は歌物を集めたサントラのインパクトの方が凄い(と言ったら言い過ぎかなあ)
当時の生きのいいロックばかりを集めた当時のサントラLPは、
僕が初めてチープ・トリックやヴァン・ヘイレンを知るきっかけとなったアルバムです。
この他にも、ラモーンズやリトル・フィート、ジミヘン、カーズ等の曲が収録されていましたが、
その中でもチープ・トリックは4曲もフィーチャーされて別格でした。
特に僕が衝撃を受けた1曲、 「 Speak Now or Forever Hold Your Peace 」のカッコよさといったら・・・。
今聴いても、イントロのリック・ニールセンのギターはほんとカッコいい。
このサントラには、彼らの大ヒット曲「Surrender」も、ヴァン・ヘイレンの「You Really Got Me」も入っているのですが、 あっちより僕はこの曲の方が好き。
僕がミディアム・テンポのハード・ロックやヘヴィ・メタルを好んで聴くようになったのは
この曲の影響かもしれません。
この曲は彼らのファーストアルバムに収録されているので、
今でもCDで聴くことは出来るのですが、このサントラも是非CDにしてもらいたいものです。



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LET'S SCARE JESSICA TO DEATH
監督: ジョン・ハンコック
音楽: オーヴィル・ストーバー
出演: ゾーラ・ランパート、バートン・ヘイマン、ケヴィン・オコナー、マリクレア・コステロ、グレッチェン・コーベット
1971年 アメリカ映画



後に青春映画「カリフォルニア・ドリーミング」を撮ることになるジョン・ハンコック監督による青春”怪奇”映画。
若いスタッフ、キャストで撮られた低予算ホラーなのですが、
学生が撮ったようなチープな作品と侮るなかれ、
不気味な映像とじわじわと恐怖を盛り上げる演出が秀逸です。
何とも怪奇な映画で、昔WOWOWで初めて観て、その恐ろしさにノックアウトされました。
直接的なエグイ描写もなく、淡々とした地味な作品なのですが、
じわじわとジェシカが追いつめられていく様が恐ろしい。
原題は、「ジェシカを死ぬほど怖がらせよう」だもんなあ。
主人公は、精神障害で心を病んだ女性。
静養も兼ねて夫と友達数人とで田舎の別荘へやって来ますが、
そこでエミリーという女の子と知り合い、みんなで共同生活を始めるのですが、
ジェシカの周りで次々と奇妙なことが起き始める・・・・・というお話。
ジェシカの設定が精神を病んでいるということになっているので、
起きていることが現実なのか幻想なのか、ハッキリしません。
これ、もう一度観てみたいのですが、日本ではDVDになってないようです。




音楽は、オーヴィル・ストーバーという人。
ジョン・ハンコック作品では、他にニック・ノルティ主演の「ウィーズ」で曲を提供しているようです。
サントラの仕事は全部で3つ4つしかやってないようです。
役者としての顔もあるようで、「ウィーズ」や「マウスハント」などに出ているようです。
はじめにお断りしておきますが、本作はDVDも無ければサントラも出ていません。
スコアは不協和音や電子音が支配する不気味なことこの上ないサウンドで構成されています。
もろ怪奇映画っぽい劇伴が印象的。
不快な電子音とか、かなりヤバイ。
こんな作品なので、仮にサントラが出ても
買ったら呪われるような気がして買えないかも(^^;)
エンド・クレジットは意外に上品なピアノ曲で、ホッとする反面、
それまでの恐怖から解放されてどっと疲れます。
これ、CDにして欲しいようなやめて欲しいような、思いは複雑です。



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EXISTENZ
監督: デヴィッド・クローネンバーグ
音楽: ハワード・ショア
出演: ジュード・ロウ、ジェニファー・ジェイソン・リー、イアン・ホルム、ウィレム・デフォー、クリストファー・エクルストン、サラ・ポーリー
1999年 カナダ/イギリス映画

新作「A DANGEROUS METHOD」の公開が楽しみな奇才デヴィッド・クローネンバーグのSF作品。
内臓感覚たっぷりのクローネンバーグ流バーチャル・リアリティ・ゲームの世界を描いています。
メカニカルであるはずのゲーム機のコントローラーにヌチョヌチョの生き物のような造形を持ってくる感覚はさすが。
くたびれたお○ぱいとダラ~ンと垂れたキ○タマを掛け合わせたような皮膚感覚のコントローラーがイカす。
僕はゲーム機で遊んだことがないのですが、あんなコントローラーあったら気色悪いだろうなあ。
ストーリーは、ちょっと難解なんですが、最新のバーチャル・リアリティ・ゲームを開発したゲームデザイナーが、
反ゲーム主義者たちとの戦いに巻き込まれていく様を描いています。
チ○ポコみたいなソケットを、背骨に穴を開けて差し込んで使うバーチャル・リアリティ・ゲームなど、
独特で奇怪なビジュアルはさすがの一言。
食事中に魚の骨で出来たけん銃組み立てて、自分の歯を弾丸にして撃っちゃうシークエンスなんて
どこで思いついたんだろう。
脊椎を通じてダイレクトに神経に作用するゲームは、だんだん現実との区別が付かなくなっていきます。
ラストの2重のドンデン返しも良かった。



音楽は、クローネンバーグ作品の常連、ハワード・ショア。
この人、今でこそ「ロード・オブ・ザ・リング」などのコマーシャルなモチーフを持ったスコアを書いたりしていますが、
クローネンバーグ作品に関しては、毎回スコアがすごく地味。
本作はSFということもあってか(あんまり関係ないかも)、テルミンのような音がちょっと顔を出しますが、全体的に音は地味。
でも、一連のクローネンバーグ作品の中ではスコアとしての主張はある方だと思います。
救いの無いマイナーメロの「ズ~ン」と重苦しいストリングスは、この人の真骨頂。
一聴すると、なんだかすごくヘビーで暗いサウンドで気が滅入るのですが、
何度も流して聴いていると印象が変わってくるなんとも不思議なスコアです。
サントラはCDが出ていましたが、先日入手した米RCA盤CDはなんと端っこがドリルで穴を開けられていました。
往年のカットアウト盤LPと同じ意味なのかなあ。
そうするとこのサントラって、もしかして廃盤?


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