サウンドトラック秘宝館

スコア盤を中心に紹介する、ちょっと(ちょっとじゃないかf^_^;))マニアックなサントラレビューです。


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この記事、ほんとは昨夜アップするはずだったのですが、
何回やっても更新できず、そのうちAmebloから突然の「緊急メンテナンス」告知・・・・。
勘弁してくれ。
夕べは諦めて寝ちゃいました。


La Notte Che Evelyn Usci La dalla Tomba
監督:エミリオ・P・ミラグリア
音楽:ブルーノ・ニコライ
主演:アンソニー・ステファン、マリーナ・マルファッティ、ジャコモ・ロッシ・スチュアート、ウンベルト・ラホ、エリカ・ブランク
1971年 イタリア映画


お○ぱいネタに決別し、ようやく軌道修正して(これでしたといえるかどうか・・・)
今日は日本劇場未公開のパチモン・ジャーロものを紹介します。


映画のタイトルは英語版のタイトルをそのまま直訳しただけなので、
巷ではいろんな呼ばれ方をしています。
(それにしてもすごいタイトルだ)
その筋のみなさんの間では、通称「イヴリン」で通っているようです。
この映画、画質の悪い米版(だと思う)のDVDを字幕も無しで鑑賞したので、
詳しい内容はよく分からないのですが、アンソニー・ステファン演ずる主人公の建築家が
かつて自分が殺した妻の亡霊に悩まされ続けながら、あちこちで女を拾ってきては
鞭で叩き上げたり、首締めたりして殺していきます。
酒場で拾ったエリカ・ブランクを鞭でピシピシするシーンは結構有名なようです。
この映画は、とんでもないラストのドンデン返しから、
トラッシュ映画好きのみなさんからはリスペクトされていて、
「バスケット・ケース」で知られるフランク・ヘネンロッター監督からも愛されている作品です。
墓場から蘇ったとされるイヴリンの亡霊のマスクのショボイこと。
でもそれには理由があるのですが・・・・。
マカロニ・ウェスタン第○のスターと呼ばれたアンソニー・ステファンがサイコな建築家の役を熱演しています。
この映画、前半部をオカルト・ホラーと思わせようとしている節がありますが、
結論はただのオゲレツ系ジャーロだったというカオスな仕上がりの作品です。


音楽は、ブルーノ・ニコライ。
ブルーノ・ニコライのジャーロものは結構当たりが多くて、
本作のサントラを発売した伊Digitmoviesレーベルでは、
「ブルーノ・ニコライ・イン・ジャーロ」なんてシリーズまであります。
本作は、そんなシリーズの中でも屈指の出来映えのテーマ曲を配したメロディアスな作りになっています。
テーマ曲は、チェンバロのバッキングにかっこいいマカロニ・ウェスタン調のトランペットがリードを取るムーディーな曲。
エッダのスキャットまで入って美しいったらありゃしない。
映像と相反する美メロのテーマ曲って、ジャーロにありがちなんですよね。
劇伴も聴き所が多く、パチモンといえばボサノバと言われる通り(誰も言ってねえよ)
本作でも清涼感あるボサノバが入っています。
また、ムーディなイージーリスニングからサイケかつプログレッシヴなロックチューンに切り替わる
結構強引に押し切る曲もあります。
サントラ盤は、もともとLPはおろかEPも発売されなかったのですが、
さすがパチモン・サントラの殿堂「Digitmoviesレーベル」から5年位前にサントラCDが出ていました。
伊CAMレーベルから発掘された音源をCD化したもののようです。
映画とは切り離して聴くことができるジャーロもののサントラ。
本作もそんな中の1枚です。

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(CD)LA NOTTE CHE EVELYN USCI DALLA TOMBA/Bruno ...

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MOTHER, JUGS & SPEED
監督: ピーター・イエーツ
音楽: ロジャー・ニコルス、ポール・ジャバラ
出演: ビル・コスビー、ラクエル・ウェルチ、アレン・ガーフィールド、ラリー・ハグマン、ブルース・デイヴィソン、L・Q・ジョーンズ、ヴァレリー・カーティン、ハーヴェイ・カイテル
1976年 アメリカ映画


最近、だんだん「パチモン」から「オゲレツ」なブログに変わりつつあるような気がするなあ・・・・。
でも、そういう記事に限って5件もコメントがあるもんなあ。
新作なんてほとんどスルーされちゃうのになあ。
ほんとうちの常連さんたちって、どうなってんだか・・・・・(^^;)

てなことで、ピーター・イエーツ&デカパイつながりで(しつこい?)
今夜は「走れ走れ!救急車」をご紹介。
今夜のデカパイさんは、もちろん「20世紀最高のグラマー」なんて呼ばれてたラクエル・ウェルチ。
彼女ですぐ思い浮かぶのは、子供の頃にTVで観た「恐竜100万年」と「ミクロの決死圏」だなあ。
民間の救急救命会社を舞台に、そこで働く黒人男(Mother)、デカパイ(Jugs)、元刑事(Speed)たちが
いろんな急病人を救急搬送する中で繰り広げられる人間模様を描いた風刺の効いたコメディです。
いろんなドタバタが用意されていて、ライバル会社とのいざこざがあったり、パトカーに追っかけられてL.A.の街を爆走したり、
しまいには泥酔した社員がやけを起こして人質立てこもり事件を起こしたり、大忙しの救急活動が展開します。
所々であっさり人が死ぬので、ちょっとドライな印象があり、ただのドタバタコメディではありません。
結構ニューシネマ入ってるシニカルな作品です。
キャストは、”デカパイ”ラクエル・ウェルチを紅一点として、結構くせ者が揃っています。
いやあ、ハーベイ・カイテルの若いこと。下の予告編で彼の若き日の姿をご覧いただけます。
しかしなあ、こうしてみると、ピーター・イエーツってやっぱりデカパイがお好きということになるんでしょうか。
世間では、この映画はイエーツ監督作品にしてはあんまりパッとしないと言われていますが、
70年代の雰囲気がムンムンでなかなかいいんじゃないかと思います。



音楽は、ロジャー・ニコルスとポール・ジャバラ。
ロジャー・ニコルズと言えば、「ソフト・ロックの教祖」とも呼ばれる存在で、
カーペンターズへの楽曲提供でよく知られている人です。
「愛のプレリュード」などが有名ですが、僕は「レインボウ・コネクション」が大好き。
1968年には「ロジャー・ニコルズ&スモール・サークル・オブ・フレンズ」というバンド名義で
名盤の誉れ高い(当時は売れなかったらしい)同名アルバムを発表しています。
本作のサントラは、歌モノが中心になっていて、その中でも
ロジャー・ニコルズ作曲、ウィル・ジェニングス作詞の「No Love Today」という曲がオススメ。
しっとり歌い上げるママス&パパスのミシェル・フィリップスのボーカルが素晴らしい。
他にもピーター・フランプトン、ブラザーズ・ジョンソン、ビリー・プレストン、スティーヴ・マリオット、クルセイダーズといった
A&M所属アーティストを中心とした曲が収録されています。
ポール・ジャバラという人のスコア?も最初と最後に入っています。
このサントラ、ジャケのイラストに動きがあって結構いいんだよなあ。
でも残念ながら、LPが廃盤になってからというもの、全くCD化されたことがありません。
元はA&Mレーベルから発売されたものですが、A&Mって今どこが版権持ってんだろ。
LP当時は、日本ではキングレコードから出てて(ワイルド・ギースなんかもそうだったなあ)、
レコード番号は、懐かしのFML-シリーズでFML-61でした。
高校生の頃、このFMLシリーズを1から全部調べようと思って頑張ったけど、
当時既に歯抜けで廃盤になってたものもあって途中で断念した覚えがあります。
僕、勉強もせず何やってたんでしょうね(^^;)


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THE DEEP
監督: ピーター・イエーツ
音楽: ジョン・バリー
出演: ロバート・ショウ、ジャクリーン・ビセット、ニック・ノルティ、ルイス・ゴセット・Jr、イーライ・ウォラック、ロバート・テシア、ディック・アンソニー・ウィリアムズ、アール・メイナード
1977年 アメリカ映画



前回レビューのバミューダつながりと、kazzpさんの「シャツでうろうろするビセット」つながりで、
今日は、「ザ・ディープ」をご紹介。



「ジョーズ」のピーター・ベンチリー原作の小説を映画化した海洋サスペンスです。
この映画、ストーリーは、フロリダ沖でスキューバ・ダイビング中のカップルが、海底で古い金貨を発見、
近くに沈没船があるのではないかと調査を始めます。
しかし、その沈没船には、金貨の他に大量の麻薬のアンプル(だったっけ)も隠されたいたことから、
麻薬を狙う悪い奴らにこの2人が狙われる・・・・というお話です。
実際に巨大なプールに海水を張って撮影された水中シーンの迫力と美しさはマズマズの出来映え。
ただ、水中シーンになるとどうしても優雅な動きと音の無い世界が緩慢な印象を与えるので、
水中シーンの多用は、アクションには不向きだったかなあと思います。
個人的には、「バルジ大作戦」のロバート・ショー、「続・夕陽のガンマン」のイーライ・ウォーラックと、
子供の頃、相次いでテレビで観た映画の俳優が出ていたので、とても親近感を覚えた作品でもありました。
でも、透けTシャツのシーンはちょっと我が家のお茶の間では気まずかったなあ。


音楽は、ジョン・バリー。
オープニング・テーマは、ピアノのイントロに始まるリリカルなストリングス・チューン。
寄せては返す「波」のような、例のバリー節もちょっとだけ見え隠れします。
やっぱり美しいなあ、バリーは。
ストレンジなメロを奏でるピアノが前面に出てます。
このピアノのメロをモチーフに使ったディスコ調の主題歌を歌うのは、ディスコの女王(ほんとか?)ドナ・サマー。
4つ打ちのリズムが懐かしい。
ところどころに入るリズムボックス独特の「ポコポン」ていうチープな音。
あ~、懐かしい。
いいですねえ、ディスコのリズムにかぶるバリー節。
4つ打ちをバックに流れるようなメロディ。
原始的というか短絡的な歌メロですが、このシンプルさが堪らない。
曲の途中で、声はセクシーなドナ・サマーが「ああ~ん、ああ~ん」とか言ってます。やれやれ。
この曲、間奏で「ああ~ん」なんていうもんだから、FMで録音しても親の前では聴けなかったなあ。
でも、大人になった今は、今度は子供の前で聴けないなあ。
このサントラ、変則的なアルバムで、A面が25分くらいの組曲(スコアを元に再録されたものか)が1曲入ってて、
B面がドナ・サマーの主題歌2バージョンにそのインスト・バージョン、Beckettという人のトロピカル風ディスコ1曲という
たった5曲の収録になっています。
全体では収録時間は45分になるのですが、当時片面1曲というのは小学生の僕には
すごくお金を出すのがもったいなく感じられて買うことができませんでした。
サントラは、なぜかLPが廃盤になったまま、今だにCD化されません。
これ、CDにならないかなあ。



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今夜は遅くなっちゃったのでちょっと休憩。
最近、またまたエグイ(^^;)限定盤サントラがどんどん登場しています。
おじさん泣かせのアイテムが並んでます。

ちょっと古い情報も含まれますが・・・・。

特に注目はブラック・サンデー!!




ブラック・サンデー
THE BLACK SUNDAY
音楽:ジョン・ウィリアムズ
限定10000枚

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海流の中の島々
ISLANDS IN THE STREAM
音楽;ジェリー・ゴールドスミス
限定5000枚

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おかしな、おかしな、おかしな世界
IT'S A MAD,MAD,MAD WORLD
音楽:アーネスト・ゴールド
限定1000枚
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キャプテン・ブーリーの冒険
NATE AND HAYES
音楽:トレヴァー・ジョーンズ
限定3000枚
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ボールズ・ボールズ
CADDYSHACK
音楽:ジョニー・マンデル
限定3500枚
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サンタ・クロース
SANTA CLAUS: THE MOVIE
音楽:ヘンリー・マンシーニ
限定1000枚
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ヘルファイター

HELLFIGHTER
音楽:レナード・ローゼンマン
限定2000枚
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JOHN WAYNE'S WEST -IN MUSIC & POSTER ART(10CD+1DVD BOX
なんとCD10枚組+予告編集のDVD1枚
ドイツのレーベルからの発売でですが、全部オリジナル・サウンドトラックなのかなあ。
3万円位します。
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ブルー・マックス
THE BLUE MAX
音楽:ジェリー・ゴールドスミス
限定2500枚
※ 2曲追加収録で、ニューマスター盤らしいですが、さっさと完売してしまいました。

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ENCUENTRO EN EL ABISMO
Uragano Sulle Bermude
監督: トニーノ・リッチ
音楽: ステルヴィオ・チプリアーニ
出演: アンドレス・ガルシア、ジャンニ・ガルコ、ガブリエル・フェルゼッティ、マヌエル・ザルゾ、アルフレード・メイヨ、キャロル・アンドレ、アラン・ボイド
1979年 イタリア映画


やっぱり今年はパチモン中心になるかなあ。
またまたステルヴィオ・チプリアーニものです。


当時流行ったバミューダ魔の三角地帯とUFOを絡めたミステリー。
いわばパチモン界の「未知との遭遇」と呼ばれる(呼ばれてないか)作品の一つです。
「未知との遭遇」に感動したイタリア映画人が、このアイデアで何か亜流が作れないかと、
安易な発想で「バミューダ・トライアングル」を結びつけちゃったというのが丸わかりです。
ストーリーは、ヨットでハネムーンの最中の富豪の娘が魔のバミューダ海域で行方不明になります。
娘を捜すため、富豪はヘンテコな学説を唱える博士に助けを求めて、
恐れを知らぬ海の荒くれたちも雇って、魔のバミューダ海域へ船を使ってみんなで娘を捜しに出る・・・というお話です。
ネタバレになっても構わないし、ばれても誰も文句言わないだろうから言いますが、
お察しのとおり、UFOが出てきます。
でも、UFOがメチャメチャ、ショボイ。
だって、ピアノ線が見えてるんだもん。
さらにこのUFOの攻撃兵器がすごい。
ただの緑色のライトの点滅。
昔、ビデオが出ていたのですが、観た人はあんまりいないでしょう。
Youtubeにも動画が無い(T_T)
幻想的で厳かな雰囲気すら醸し出すクライマックスは、見終わった後しばらく「思考」が停止します。
脳の中から変なホルモンが出てしまいそうになります。
基本的にB~C級が当たり前のパチモン映画の中にあって、これは間違いなく「カス」に分類される作品。
監督は、「地獄のレイダース」で知られる(知るか!)アンソニー・リッチモンドことトニーノ・リッチ。
この監督、何がしたいのかよく分かりませんが、
同じような題材で同じフィルムを使い回した形跡まである
「人食いシャーク・バミューダ魔の三角地帯の謎」なんていう珍品姉妹編があります。
(続編というには中途半端なので「姉妹編」としておきます。)


音楽は、イタリアのメロディメイカー、ステルヴィオ・チプリアーニ。
本編がもういい加減「カス」の最終解脱みたいな境地に達しているので、
スコアだけが唯一の救い。
テーマ曲は、この人にしては壮大な雰囲気のあるオーソドックスなオケスコア。
朝の訪れを思わせながらもなんとなく重い雰囲気が、
モリコーネの「ミッション・トゥ・マーズ」に少し似ててビックリ。
パッと聴いた印象は、悲惨な終わり方をするパルチザンものの戦争映画。
スコア聴いただけでは何の映画かあんまりよく分かりません。(^^;)
まさか、リッチ監督、チプリアーニにテーマ曲まで「未知との遭遇」風にしろと要求したのでしょうか。
基本的にこのモヤモヤしたテーマモチーフを中心にスコアが構成されています。
正直言って、スコア単独では聴いててあんまし面白くない。
救いは、ボサノバアレンジされた2曲と数曲のディスコっぽい曲。
このボサノバ調のスコアがなかなか良い出来映えです。
ほんと一服の清涼剤のような曲で「ホッ」とします。
サントラは、公開時は発売されなかったようですが、最近になって
「IL TRIANGOLO DELLE BERMUDA」(1978年作品 レネ・カルドナJr.監督、ジョン・ヒューストン主演!)という、
これまたバミューダものの未公開作と、前述の「人食いシャーク・バミューダ魔の三角地帯の謎」を一緒に収録したカップリング盤が、
パチモンスコアの殿堂Digitmoviesレーベルから、なんと豪華2枚組で発売されています。
しかし、このホラーみたいなアルバム・ジャケはなんとかならんかったのかなあ。


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