子供のことで苦しいのは大切だからこそ | 母も娘も『私がわたしの世界いち』心屋♡母親カウンセリング(お子様の摂食障害・不登校など)
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*心屋リセットカウンセリングマスター
(心屋塾マスターコース34期2015年卒)

心屋認定カウンセラー
 
じゅんです。
 
 
 
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治っていかない我が子を目の前にして
 
自分の愛情不足や
愛情不足からの対応の不味さが原因だと思っていませんか?
 
 
 
 
全てを投げ出したくなるよね
 
どうしてうちの子が
どうして私が
こんな思いをって、そう思うよね
 
何をしても伝わらない感じがして辛いよね
 
毎日をやり過ごすのがやっとだよね。
 
 
 
 
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あまりにも苦しくて忘れがちになるけど
 
お母さんは思い出してほしい。
 
 
 
そんなにあなたが苦しいのはなぜ?
 
どうにかしてあげたいと思うのはなぜ?
 
何か少しでも力になることがあれば何でもしようと思うのはなぜ?
 
放っときたくても放っておけないのはなぜ?
 
 
 
 
 
 
思い出してほしい
 
 
 
良い子だからではなく
何かが出来る子だからではなく
 
 
我が子だから
何よりも大切で可愛い存在なんだってこと。
 
 
だからそんなに自分も心痛めてるってことを。
 
 
 
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娘と一緒に溺れそうだった頃、
 
娘への負の感情も出てきて
 
私はそれが辛かったです。
 
 
 
母としてそう思うのはどうなのよ、
 
母親失格、
 
だから治らないのよ、
 
そう自分を責め続けていました。
 
 
 
 
でもそんなに苦しいのも
我が子が大切な存在だから。
 
 
 
そう、
どうでもよかったら
そんなに苦しまない訳で。
 
 
 
 
だから自信を持ってほしい、
 
子供への愛情に。
 
 
 
 
治っていかないことと
あなたの思う子供への愛情の量とは関係ないよ。
 
 
これは責め続けていたあの頃の私への言葉♡
 
 
 
 
 
てか、あの頃の私は
 
どちらかというと愛情が偏り過ぎて
 
我が子の世界に入り込みすぎてた感たっぷりですが(笑)