苦しんでる子供より先に | 母も娘も『私がわたしの世界いち』心屋♡母親カウンセリング(お子様の摂食障害・不登校など)

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*心屋リセットカウンセリングマスター
*コーチ・アヤコ式(R)認定カウンセラー

こんにちは!

 
心屋認定カウンセラー
じゅんです花
 
 
 
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私,
3〜6年くらい前には
こんなこと思っていました。
 
 
 
 
どうして娘は他の子みたいに
元気に学校(会社)に行けないんだろう
 
 
どうしてフツーに
ご飯を食べられないんだろう
 
 
どうして他の子みたいに
友達と遊びに行けないんだろう
 
 
どうして他の子みたいに
1番楽しいであろうはずの20代を楽しまないんだろう
 
 
 
そんな風に
私思ってたなぁ。
 
 
 
 
 
 
そして、
 
どうして私は
娘の気持ちをわかってやれないんだろう
 
 
どうして私は
娘に掛ける言葉とは裏腹に
嫌な気持ちが湧いてきちゃうんだろう
 
 
どうして私は
他のお母さんみたいに治してやれないんだろう
 
 
 
 
そんな風にも思ってたなぁ。
 
 
 
 
 
 
自分を責めて
愛しいはずの娘も責めてた。
 
 
 
 
娘を他の子と、
 
自分を他のお母さんと比較して。
 
 
 
 
 
私の子育ては
ずっと比較ばかりで、
 
比較することで
ほっとしたり喜んだり
焦ったり怒ったり責めたりの繰り返しだったように思う。
 
 
 
 
比較してもいいのよ、
違いはあって当たり前だもん。
 
 
だけど、
ただ違うって知るだけでよかった。
 
 
 
私は責める材料にしてたから
そりゃ苦しかったよね、
 
娘も私も。
 
 
 
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我が子なのに
どんな娘でもいいって
思えない自分が嫌で嫌でたまらなかった。
 
 
 
世界中で一番の理解者であるべき母親の私が
そう思えないなんてって
自分を責めて苦しかった。
 
 
 
 
 
娘自身が
他の子と同じように出来ないことよりも
 
母親が自分のことで苦しんでることの方が
どれだけ辛かったかなんて知らなかったよ。
 
 
 
 
 
娘が楽になってからと思わずに
私が先に笑ってもよかったんだ
 
先にやりたいことしてもよかったんだ。
 
 
 
一緒に苦しむことで
娘に寄り添ってるつもりでいたけど
逆でした汗。
 
 
 
 
あの頃の娘と自分に
 
出来なくていいよー
それでいいよー
 
 
そう言いに行って
一緒に笑いたい、
 
笑い飛ばしたいなと思うスマイル
 
 
 
 
 
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