コロナウィルス で隠されていること | 自然治癒力研究所のブログ
新型コロナウイルスに関する情報について

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心と体の癒しのブログです。

新型コロナウィルス は他のウィルスと違って特別扱いされていますが、その根拠は全く示されていません。

インフルエンザよりも死亡者が少なく、色々な情報が隠されています。

内海聡医師のメルマガでアップされていたのでその部分のみピックアップします。

 

・名古屋PCR問題が全員陰性だったのに陽性とした本当の理由を、御用発表(全部検査ミスみたいなわかりやすいウソ)で信じられるのはなぜか

・臨床像と検査の乖離が何%あるのかはとても大事なことだが、何%くらいなのかを御用機関はなぜ示さないのか(示せないのか)

・コンタミ(検体などが混ざったり間違えられたりすること)が何%あるのかということも全く示さないし論文にしないのはなぜか

・特異的だと言っているプライマー(PCRの目印)が他のウイルスにないという証拠や根拠を国立感染研究所やロシュ(外資)はなぜ示さないか

・すさまじい勢いで変異している珍コロウイルスに全部特異プライマーが存在していないことはどうやって証明するのか(逆にどの程度証明されているのか)

・他の今期のウイルス患者の動向(増えたり減ったり)とコロナ患者との相関ついてはなぜ示さないか

・旧型コロナやインフルエンザと比べても圧倒的に死者数が低いのになぜ特別措置をしなければならないか

・検査をほとんどしていないのは国家でさえ認めていることなのに、分母を現状のままでリスク管理(要するに致死率は低い)するのか

・オリンピックの政治背景と検査数の推移についても、御用機関の公衆衛生学の人間たちはなぜ説明しないのか

・バクテリオファージ(ウイルスを細菌が食べている状態)を検査がひろうことの考察がないのはなぜか

・咽頭ぬぐい液で拾ったウイルスはいったい何パーセントが、鼻毛や粘膜についていたような感染とは関係のないウイルスなのか

・一例として不顕性感染は50倍~85倍くらいあるのではないか研究があるが現実と乖離しているのをなぜ説明しないのか

・検査数を制限しいかにもコロナっぽいと思われる人を保健所が検査して陽性率が6~7%なのかということもなぜ説明しないのか

・国立感染症研究所がウイルスを同定する前にプライマーを決めた理由(感染研に具体的に記載あり)についてもなぜ説明しないのか

 

マスコミも理由なく危険性を騒ぎ、国民の恐怖心を駆り立てています。

こんな情報過多の時代に惑わされずに、きちんと正しい情報を得たいものです。

そしてどんなウィルスに対しても特効薬なんてものはなく、自己の免疫を高めることが一番大切なことに気づきましょう。

でも、コロナによって今までの貨幣経済活動や働き方が歪だったこと、家族と接する時間の大切さ、幸せとは何かに気づかされるきっかけになっている人が多くいることはとても大きなプレゼントですね。

 

 

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