引き寄せの法則 | 自然治癒力研究所のブログ

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 引き寄せの法則の本【ザ・シフト】著者ウェイン・W・ダイアー の名言。

これが実行できている人は、自然に引き寄せができていますね。

 

●「過去のせい、誰かのせい」を捨てたときから、人生は好転する。

 

● まず第一に明らかなことは、こういう人は人生のどんなことも好きだということである。雨が降れば雨が好きだし、暑ければ暑いのもいいと思う。現実をそのまま賢く受け入れるのであり、現実を楽しむ特異な能力を持っているのである。

 

● 要するに、あなたは誰か、何かがあなたを不幸にしていると思っているけれど、それは正しくない。
あなたが、あなたを不幸にしているんだ。

 

● 自分が満足しようとしてはじめて、相手にも満足を与えることができる。自分が楽しくなければ、普通、相手もがっかりするものだ。

 

● 自分の世界の広さは、「心の広さ」に比例している。

 

● これまでの人生を振り返ってみるとわかることだが、私たちは自分がやってしまった事柄については、ほとんど後悔の念を感じない。辛い気持ちになるのは、たいてい自分がやらなかったことのせいである。

 

● 人生では、あなたが信じていることと、出会うものだ。

 

● せめてこころざしは、高く持て。あなたの運命は確実に変わる。

 

● 不機嫌なままでいる人々を扱う方法で、最も単純かつ正しいのは、彼らから離れていることである。

 

●人間である以上、問題の一つや二つあって当たり前と受け止め、問題の有無を幸福の基準としない人こそ、われわれが知るかぎり最も知的な人々である。

 

● 自分が避けているものが何であれ、それに取り組むことだ。不安に対する最善の対抗手段は、行動なのである。

 

●こんなはずじゃなかったのに、という考えは捨てなさい。こんなはずなのだから。

 

● あなたには、憂鬱な人間とともに泣いたり、その人のそばにいる義務はない。文句ばかりいう人や、自分に対する世間の扱いのあら探しが好きな人と一緒にいるよりも、幸福そうな顔をした人びとや、成長し人生を楽しむことに関心を抱いている人びとに囲まれているようにしなさい。

 

● みじめになるか、やる気をだすか、だ。何をやらなければならないか、それはあなたが決めることだ。

 

● 大切なのは、幸福を選ぶ、あるいは、少なくとも人生のいついかなるときでも、不幸を選ばないという自分自身の能力である。

 

● 何をするにも正しい方法は一つであり、どんな場合にもある特定の様式に従って、行われなければならない、と信じているとしたら、あなたは、独創性と同時に、自発性にも欠けることになる。

 

● 理由は一つ、やりたいからやるのだ。他に理由はない。

 

● 手段、プロセスは、どんなに変えても構わない。

 

●「感情は自分の力ではどうすることもできない」という神話は、論理的に破綻している。
大前提:私は自分の思考をコントロールできる。
小前提:私の感情は私の思考から生まれる。
結論:私は私の感情をコントロールできる。

 

● 自分に興味のあることを貪欲に追求する。楽しいから何にでもトライするし、参加する。彼らは退屈することを知らない。彼らにとって人生のあらゆるできごとが、行動や思考や感動を促すよい機会となるのである。

 

● 心にわだかまりがなく人生を楽しめる人はすこぶる好奇心が旺盛である。飽くことのない好奇心のかたまり。毎日毎日新しい、より多くの知識を求め、成功しようが失敗しようが、構わずに何事にも挑戦してみる。

 

● 大切なのは、幸福を選ぶ、あるいは、少なくとも人生のいつ・いかなるときでも不幸を選ばないという自分自身の能力である。

 

● 困ることや悩みごとがないわけではないが、そのために感情的に動揺してしまって何も手につかなくなるということがない。

 

● 確かに問題の解決は幸福になるために役立ちはするが、たとえある特殊な問題を解決する能力はなくとも、幸福な生き方を選ぶことはできる。

 

●「あの人たちはあんなことをするべきではない」と言う代わりに「あの人たちの行為のために、どうして私がわずらわしい思いをするのだろう」と言ってみるのだ。

 

● 「ほんとうの自由」とは他人に振りまわされない芯の強さである。

 

● 自分で自分を駄目にしてしまうような感情を取り除くことができ、自分を向上させるような感情を高揚させることができるのである。

 

●「それでは、自分には何ができるだろうか」と自問自答するならば、その答は、実に簡単明瞭である。何もしないよりも、何でもやれば、その方が、うんと効果があるのだ。

 

●「よし、朝だ!」というのも、「あーあ、朝か・・・」というのも、あなたの考え方次第だ。

 

●「あせる病気」にさえかからなければ、何かをすればするほどもっとやりたくなる。いろいろ多くのことができる人は、生活を厳しく制限している人より、ずっと満足するようになるのだ。

 

 

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