自然災害と心の汚染

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自然災害の根本的な原因は、人の心の汚染と(あるところでは)言われていますが、私もそう感じています。




次々に起こる自然災害は



「自らをかえりみなさい」と言われているようです。



自然は、いつも私たちに何かを教えてくれている存在です。



テレビのニュースなどを見て、不安や恐怖が増幅する方は、見ない方が良いと思います。




悲観的になる必要は、ないと思います。





不安・恐怖・悲しみは、否定しなくて良いけど、それを認めて受け入れた上で、光に目を向けてほしいです。





今はたくさんの人が目覚めていく過程だと思います。





未来は明るいと思います。





死ぬことが怖い、家族など人が死ぬことが怖いという方は、矢作直樹医師のお話を聴いてみてほしいです。



YouTubeにも動画があります。





魂は永遠





それを理解した上で



 何か起きた時には、生きるためにその時にできる最善の行動を取れれば良いですが



そのために、パニックにならない冷静さが大切ですよね。



日頃の生き方がとても大切だと思います。




直感力を日頃から鍛えておきたいです。




日頃の生き方という面で、もうひとつ言えることは




やっぱり大都会で大災害に見舞われると、何もできなくなってしまいます。





自然から、心も体も離れすぎて、自然に対し傲慢になってしまうと




いずれは、人のあるべき位置というのを自然から教えられるのかもしれません。




Twitterでは、停電で街の明かりが消え、天の川が見えたという、きれいな写真を載せた投稿がたくさんRTされていました。










こちらはこないだの満月です🌕





私も、今回改めて自分の進むべき道をしっかり見据えていかなければ、と思いました。