ぼちぼち ごった日記

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  思い付くまま 気まぐれに 気づいたときにぼちぼち書き留めています お役に立てたら幸いです

来てくださって ありがとう


「いいね」「コメント」は、都合で開けたり閉じたりです

拙い記事に いいね、コメント、ありがとう♪

とても励みになっています

いろんな都合で、返信もぼちぼちマイペースで

遅くなることもありますが、ごめんなさいね。

過去の記事で書いたことは、後に少しずつ考え方・やり方が変わる場合もあるので
現在と違っていることも多々です

ブックマークのいくつかのサイトを削除しました。(2018.9)
ハンドルネームを少し変えました(笑)。


テーマ:

 

あはは^^ わかるなあ~

 

確かに、日本でVeganって、何かと不便だとか、面倒だなあと思うことは結構あるけど

 

ほんとうに、Veganは、食べられなくて「ガマン」してるとかは全くないのですよね

 

卵や乳製品などが 好きだったから

ガマンに近い時期もあったし


そんな時期がある人はあるかも?ですが



知り合いから動物性入りのスイーツを頂いて

夫から「やせ我慢せんで食えや」って、笑って言われたときは

 

ほんま分かってないな~ って思いました

 

本当に、食べたいなんて 全くないのにねぇ


 誤解されやすい のが悩み?




「実はあんまり悩んでない」って

わかるかも?(笑)

 

 

 

 

 

 

若いVeganさん、どんどん増えてて

素晴らしい

 

おばちゃん(わたしw)、陰ながら応援してるよ~

 

やっぱり

知ってる人、多くなったんだね☆

テレビでもたまに取り上げられているし

 

ホリエモンの炎上騒ぎとかも? 悪影響かなありゃ (爆)



わたしはあまり外のお付き合いは少ないし、説明するのもたいへんだし

 

自分に気を使って、合わせてもらうのが悪いなってのもあって

 

また、SNSで 争ったり

イヤミな中傷してる人やらを見かけたら


Veganって嫌われるの?って 怖くて


避けがちなんだけど


 

たまにVeganを知ってる人がいて、それも嫌な感じはないんですよね

 

じつは、優しい人が多いのかもだね ^^



暗く 申し訳なさげ〜に でなく


 普通にさらっと


「Veganなんですよ♪」


「ビーガン目指してるんです〜(^o^)」って


明るくさらっと話せたらいいな。




 

 


 

 

 

 

 

 

 

    

 

 

 

 

 

作詞・作曲:藤原基央
編曲:BUMP OF CHICKEN & MOR


約束をしただろう 遥かな どこか いつか
名前さえ忘れても 消えない灯火

息をするように回る星に捕まって
この体の操縦だけで精一杯

絶望の最果て 希望の底
透明な思いの 盾と剣

これは誰のストーリー どうやって始まった世界
ここまで生き延びた 命で答えて
その心で選んで その声で叫んで
一番好きなものを その手で離さないで

やっと やっと 見つけたよ
ちゃんと ちゃんと 聴こえたよ


受け取った自由に 帰り道奪われて
来るはずのない迎えを しばらく待っていた

指先で触れた 微かでも確かだった
眩しい温度だけが 方向を示すよ

理由も意味も 価値を失くして
何を探すの 鏡の前

隔たりを砕いて どうぞ いっておいで
どれだけ臆病でも 欲張りの動物
その心で選んで その声で叫んで
無様に足掻こうとも 証を輝かせて


記憶は後ろから削れていく
拾ったものも砂になって落ちる
指先で触れた 消えない灯火
約束をしただろう 遥かな どこか いつか


絶望の最果て 希望の底
勇気をあげる 鏡の前 盾と剣

これは誰のストーリー どうやって始まった世界
ここまで生き延びた 命で答えて
その心で選んで その声で叫んで
名前さえ忘れても 何度でも呼んで

隔たりを砕いて どうぞ いっておいで
眼差しのシリウス 欲張りの動物
これは誰のストーリー どうやって始まった世界
一番好きなものを その手で離さないで

やっと やっと 見つけたよ
ちゃんと ちゃんと 聴こえたよ
どこから いつからも

 

 

 

 

 

 

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BUMP OF CHICKEN、やっぱりいいな♪

 

この動画も前にUPした曲も、

BUMP OF CHICKEN 公式チャンネルです。

 

 

歌詞は、動画の説明から

 
 

枠がぼけている囲み枠 を参考にさせていただきました。

 
とてもいいかんじの枠ですね
 
ありがとうございます!(^∇^)
 
 
カラーをもっとぴったりな雰囲気の色にしたかったのですが
 
いづれまた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

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