著書「地獄の法」から、

 

「人類の生存を不可能にする出来事」を探っています。

 

 

新冊、大川隆法、「地獄の法」

 

 

危機的な状況を起こして、その体制を崩壊させるということです。

 

 

          ・

 

 

 

家内が、

 

「トーランドブログを観たら面白いよ!八咫烏について・・・」

 

と言っていたので、観ることにしました。

 

 

以前の記事で紹介した、「ドラえもん」が、出演していました。

 

「ドラえもん」は、愛称です。

 

原口一博議員の動画に出ている、自称八咫烏です。

 

 

政界事情にとても詳しくて、言ってはいけないことをついしゃべってしまうので原口一博議員が困っていました。

 

人気者になりそうな予感が私にはありました。

 

 

 

そこでは、衝撃的な情報公開がありました。

 

 

真偽のほどは定かではありませんが、周囲の状況から判断すると、冗談を語っているとも思えません。

 

 

「ドラえもん」は、

 

・本名は「松田光世」

・過去には、日経新聞の記者をしていたこともある

 

・本来の仕事は、天皇家の正統を語り継ぐ語り部

・語り部には、伊勢派と出雲派と二系統ある

 

・松田光世は、伊勢派

・「鳩山民主党」を作る際の呼びかけの文章を書いた

 

・そのまま民主党に関わって、菅直人ソーリの政策秘書をしていた

・(原口議員の弁では、ドラえもんがいたので菅直人はソーリになれたと言っていました。)

 

・これまでは、皇室機密事項として秘されていたが、上の方からの指示で公の場に出ることになった


・それは、このままだと、皇室が終了してしまう危機がきているから

 

・その危機とは、今上陛下の跡継ぎの問題


・秋〇宮は、上皇の子ではない

 

・○仁君は、一般人


・秋〇宮の廃室は皇室会議で決まっている

 

・これまでは、菊のカーテンの裏側にいたが、もう時期的に間に合わなくなるので、公開する使命を帯びて出ることになった

 

      ・

      ・

 

 

 

そのような内容でした。

 

 

平時であれば、決して表には出てこない内容です。

 

 

時代が大きく変わろうとしていることは、私のブログの読者はご承知でしょうが、

 

いよいよ、

 

皇室の内幕が明らかとなるようです。

 

 

新年一般参賀(5回)(宮殿) - 宮内庁

 

 

内藤晴輔氏も同じようなことを言っていたようにも思えます。

 

また、

 

以前の記事で紹介した部分もありますが、謎の人物の指摘と一致しているような気がします。

 

 

 

さあ、これはどのように読み取るべきなのでしょうか!?