「心」が「色」に勝った場合には、天国に還れます。

 

「心」が「色」に負けてしまうと、地獄に堕ちます。

 

 

チャイナマネーに負けてしまった連中が、政界には多いそうですが、

 

彼等は間違いなく地獄行きでしょう。

 

 

国政に関与できる立場にいて、

 

我が国の支配を狙っているチャイナに篭絡されるなど、もってのほかです。

 

 

「心(日本を代表するといった精神性)」が、「色(チャイナマネー」に負けてしまった典型です。

 

 

そんな弱い人が我が国の代表として国政を司り、敵国と対峙する立場にあるわけですね。

 

 

 

そんな連中は、

 

「いざ、鎌倉!」となったら、

 

おそらくは、対峙しないで内通してしまうでしょう。

 

 

そんな代表を選ぶ国民も、同じ穴の狢と言われても仕方がありませんね。

 

一緒に地獄に行ってしまうのでしょうかね。

 

 

 

次回の国政選挙では、まとめて入れ替わって欲しいものです。

 

 

 

 

彼等の爪の垢でも煎じて飲めばよいのに・・・