「国民の知る権利」を高々にうたい、

 

我に正義ありと、強引な取材で映像を作り、

 

全国ネットで流し、被害者を作る

 

 

みずからが加害者となっても、

 

「国民の知る権利」のために働いているのだ、

 

と、

 

知らぬ存ぜぬで無視。

 

 

たいていの場合、

 

その被害者は弱者なので、泣き寝入り。

 

 

と、指摘している私自身が、その被害者でありました、6年前にね。

 

 

会社は瀕死の重傷を負い、苦しんでいます。

 

 

             ・

 

 

今回の、「七海ひろこ」の訴えは無視されました。

 

こんな事もあろうかと、事前に総務省(総務大臣)に訴えていましたが・・・。

 

 

 

 

「国民の知る権利」は「だんまり戦術」により、葬り去られました。

 

 

どうして、国民には知らされなかったのか?

 

 

おそらくは、権力者側にとっては、都合が悪かったからでしょう。

 

では、

 

どんな風に都合が悪いのか?

 

 

 

・政府側にとっては・・・

 

幸福実現党が、いちばんまともな政策をうたっている事を、

 

国民に知られると、

 

自分達の支持率が落ちるので、困る。

 

(国防強化、減税を中心とした経済再生計画等)

 

財務省にとって、減税を実現しそうな幸福実現党は、やっかいな存在となる。

 

 

 

 

 

にとっては・・・

 

ライバル宗教政党なので、真実を国民に知られると、信者や支援者に逃げられそうで、困る。

 

実際、幸福実現党の地方議員は39人ほど誕生しているようで、国政に進出されたら、席巻されそうで困ってしまう。

 

 

 

・野党にとっては・・・

 

幸福実現党は、チャイナに対して、とても強硬な反対勢力なのです。

 

幸福実現党が勢力を拡大すると、チャイナから叱られそうで、困る。

 

 

・マスコミにとっては・・・

 

宗教は、どこまでも叩くべき対象なので、そうではない宗教があっては、困る。

 

宗教を叩くと、視聴率は上がるし、週刊誌は売れる。

 

国民が注目してくれる事を知っているので、宗教は悪の存在であって欲しい、と思っている。

 

正しい新宗教が出てきた場合、黙殺することとなっている。

 

 

 

               ・

 

 

まあ、

 

このあたりのところで利害が一致するので、

 

協議の結果、

 

黙殺がいちばん、

 

となったのでしょうね。

 

 

           ・

 

 

高天原の神々様、

 

ここは、

 

ひとつ、

 

ピンポイントで神罰を・・・