◆ジェンダーフリー。男女の区別は差別と信じて疑わない人を利用する者たち | しおんの勉強部屋

しおんの勉強部屋

神さまからもらった、生きる時間を大切にしたい。
人間といのち、未来について考える、資料のお部屋です。


テーマ:


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人間・いのちへ
にほんブログ村

$しおんの勉強部屋


先日、

「”ジェンダーフリー”という言葉は、単なる和製英語であり、
多くの人が
”その発祥の地”だろうと考えそうな米国では
存在しない言葉
であるということ」 が

実際のところ、あまり知られていないのでは・・・と気付く出来事がありました。

政治が、「なんとなく良さげな方向に動いているのでは?」と、
あまり政治に関心がない人が思い込むキーワード」として、
この「ジェンダーフリー」や「男女平等参画社会」があるのでは、という気がしますので、
このことについて、じっくりと解説しているサイトへのご案内を載せておきます。

 ↓  ↓  ↓

◆「ジェンダーフリー」ブッタギリ◆ (←文字クリックでリンク先へ跳ぶ)
家庭崩壊イデオロギーに正面から反対します。

「ジェンダーフリー」は、米国では、認知されず、全面的に否定された、
単なる、日本で捏造された造語に過ぎません。
その先鋭的な左翼思想と国籍不明の教育方法に国民の多くが疑問を持ちはじめています。


右上矢印 どの記事も、北朝鮮・韓国系組織などとのつながりを具体的に示していて必見なのですが、
私が特にわかりやすいな、と思ったのが、以下の解説ページでした。
全文を、リンク先へ跳んで読んでもらえると良かったのですが、
今、見てみたところ、該当ページの右端が切れていて、
文章が読めない部分があることがわかりましたので、
ここに、引用をいただいて、紹介します。

(※以下、枠内が引用です。強調と色文字は、私が付けました。一部改行を加えています。)

 ↓  ↓  ↓

◆「ジェンダーフリー」 ブッタギリ
「反差別撤廃NGOネットワーク」の参加団体に見る、北絡み反日やらせ運動の構図


以前のhttp://ameblo.jp/jenderfree/entry-10048604850.html#tbox
『ジェンダーフリーを肯定する歴史観とその工作背景』
あたりから、

ジェンダーフリーを

>従軍慰安婦と絡ませ、
>東京裁判史観を肯定し
>反日運動にかかわる団体は
>実は北朝鮮がらみで、
>NGO団体がフロント団体となり、
>しかも国連と繋がっている。


というシナリオを 個人・団体を具体的にあげながら、その仕組みを説明してきた訳だが、
その「反差別撤廃NGOネットワーク」の参加団体の詳細を分類する事でさらに突っ込んでいこう。

基本的に、市民運動の呼びかけ人の欄には常に、
数にモノを言わせてあたかも沢山の支持を受けているかのようなやらせページが殆んどである。

http://ameblo.jp/jenderfree/entry-10048604850.html#tbox
(参考)


以下、その分類である。
http://www.imadr.org/japan/diene/index.html

代表世話人: 武者小路公秀(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)理事長)ネットワーク参加者
(50音順・2007年6月13日現在、82団体29個人)

「反差別撤廃NGOネットワーク」の参加団体

を、分類してみるといくつかのカテゴリーに絞られる。

■国際機関の日本窓口団体

いわゆる、海外のNGOの出先機関。「~日本」や、「~日本事務局」等の名称が付き、よく、海外新聞の記事を指し、「国際社会からこんなに批判されている」とフェミのオバちゃんがよく叫びますが、実際は、この日本窓口団体が、フェミの都合のいいように自作の記事を海外に流し、それが英訳掲載されている場合が非常に多い。「アムネスティー・インターナショナル日本」等

■フェミ団体

いわゆる、「ジェンダーフリー思想」の団体、男女の区別を差別と信じて疑わない客観性を持たない主観が全ての団体。この支持派であった辻元清美氏は、民間の同性愛集会「女まつり」で現役議員として発言。「女性差別は、同性愛支持の隠れ蓑か、目的は、家庭破壊か!」と批判を浴びる。女性と歴史史観、在日問題と絡める事が多い。

■子供系団体

女性とセットで出てくるのが、子供に関する団体である。子供の権利を限定する主張の裏側には、親権を無視し、親子関係に第三者が平気で介入したり、性を含めた自己決定論が存在し、人権を盾に人格破壊、家庭崩壊を助長すると言う批判も、海外では多く存在する。

>ARC(Action for the Rights of Children)
>和歌山市子ども会連絡協議会
>世界の子どもと手をつなぐ学生の会
>外国人の子どもの教育と人権ネットワーク

■外国人問題関連

いわゆる、「外国人人権法連絡会」に見るように、外国人での人権を主張しているが、上記団体リストを見ても明らかなように、大半は、「在日(韓国人・朝鮮人)」団体が大半を占め、しかも、「年金要請団体」が7団体に及ぶ。野党で、この予算の組見方を提示して貰いたいものである。ありえない運動である。

>在日韓国・朝鮮人高齢者の年金裁判を支える会京都
>在日外国人の年金差別をなくす会
>在日無年金問題関東ネットワーク
>在日外国人「障害者」の年金訴訟を支える会
>年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会
>旧植民地出身高齢者の年金補償裁判を支える全国連絡会
>障害年金の国籍条項を撤廃させる会

■部落解放同盟系列

いわゆる、主体思想教育を受けている部落解放同盟系列の同和団体であるが、支部長クラスが恐喝などで次々と逮捕されている。
http://www.youtube.com/watch?v=n-JnqYiZKQE

>部落解放同盟中央本部
>社団法人部落解放・人権研究所
>(財)解放教育研究所
>海老名解放教育研究協議会
>全国大学同和教育研究協議会
>全国同和教育研究協議会

ゼロポストでも触れた、国連人権委員会の国連特別報告者であるドゥドゥ・ディエン氏が、武者小路公秀氏の日本窓口機関と訪ねたのは、ウトロ地区である。

>ウトロを守る会

この視察の結論が日本の歴史観と関わると言うものであった。

■歴史問題・戦後補償関係団体

歪められた歴史観の受け皿機関は以下の通り。

>朝鮮人強制連行真相調査団
>戦後補償ネットワーク

■沖縄関係団体

既に述べたように沖縄は、北朝鮮の主体思想をひろめる思想拠点として使われている。

>琉球センター・どぅたっち
>琉球弧の先住民族会(AIPR)
>ゆいまーる「琉球の『自治』」―万人のもあい
>沖縄市民情報センター
>関西沖縄文庫

要するに、北朝鮮工作員が先頭になって旗を振り、
フェミ、在日、部落解放同盟、国際反日NGO、沖縄運動家などがフロント団体を作り、
あたかも大衆運動が起きているかのように見せてあるだけで
実は、それぞれの団体が相互に運動を起こし他の運動家が参加するというように
持ち回りのやらせになっている。
読者は、この手の運動が起きた場合には、その呼びかけ人に注目されたし。

(引用ここまで)




「差別は良くない」
「男女はやりたいことに対して自由であるべき」


という、当たり前の感覚や善意を、「利権」とし、
巧妙に、日本という国を陥れ、善良な市民を利用している他国勢力にだまされないよう、
耳あたりのよい言葉や主張に出会ったときは、その主体団体の正体は何者なのか

これからも気をつけていきたいと思います。



★「反日政策をとる他国とジェンダーフリーが繋がっていることに驚いた」
★「差別ではない、『性差による区別』は否定されるべきでない」
と思われた方は、猫ちゃんにクリックをいただけるとうれしいです。
     ↓  ↓  ↓


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


 

しおんさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス