ババールのしんこんりょこう | 『オトナ楽しい絵本実話ネタ』~絵本は心の鏡~

『オトナ楽しい絵本実話ネタ』~絵本は心の鏡~

今をときめく絵本セラピー。
大人は、絵本の短い行間に、これまでの知識や経験、価値観を投影して、”心の鏡”とするらしい。
質問に答えてみて欲しい。
今の心の状態がわかるかも…。


テーマ:

”しんこんりょこう”でなくとも、南の島に心惹かれる山育ちの私baloon

 

ババールのしんこんりょこう

作・絵: ジャン・ド・ブリュノフ
訳: やがわ すみこ
出版社: 評論社

 

【絵本ナビより】

おおきな気球にのって、楽しいしんこんりょこうにでかけた、ババールとセレスト王妃。ところが嵐にあい、島についらく。そして、おそろしい事件がつぎつぎとおきて、ついにはサーカスに売られてしまう…。ほのぼのとしたおおらかなユーモアにみちた、ババールの冒険物語。

 

 

両親学級での本当のメインはこれだったかもしれない

 

入浴などの実習が終わった後、有名な小児科医の講演会が行われた拍手♪ぱちぱち

 

医師は大変話し上手でテンポもよく、所々にご自身の失敗談などを盛り込んで笑いを取るなど、飽きさせることの無い講演だった。

聴き惚れるわ~(`∀´)

 

医師は妊婦サービスなのか、出席しているオット達に向かってこう言った。

 

「出産までにやっておくべきことがあります。

それは、夫婦二人だけでしかできない事です。」

 

 

 まとめるとこんな感じ

   ↓

①大人しか入れないレストランで食事をする事。

少なくとも4歳までは、我が子が外でお行儀よく静かに食事をする等という希望は捨てた方がいい。

 

②夫婦二人だけで近場に旅行する事。

子供が産まれたら夫婦二人での旅行は皆無に等しいだろう。

とはいえ妊婦なので、出来れば近隣の温泉などでゆっくり過ごすことをオススメする。

 

他にも買い物や部屋の模様替えなど、しておいた方が良い事を色々とお話しされていたが、私にヒットしたのはこの二つだ。

 

横にいるオットに目を向けると、(仕方なく)承知したという風に頷いためがね))

善は急げ!おー

 

オットの気が変わる前にとネット検索し、私たちは翌月、奄美大島へと飛んでいた飛行機

ひゃっほ~(´∀`)

 

あれ、確か医師からは近場の温泉を勧められていたはずでは( °д°)おんせん

 

妊婦の飛行機はいつまで?

ちょっとちょっと~(°д°;)

 

 

 

Q 二人きりの旅行、どこに行きたい?

 

A 二人ならどこでも…っていう時期ははるか遠く・・・ぽけーっ

 

 

クリックありがとうございます(´∀`)

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