伝統芸能 新橋こいち祭 | 豊池美術店のブログ

伝統芸能 新橋こいち祭

 

 

志村けんさんが「元禄赤穂事件」のパロディーを演じた「好きになったひと」を多くに人が笑顔で踊っています。

その始まりを知らない人も「今」を楽しんでいます。

21世紀のフォークダンス。

 

新橋こいち祭は、毎年7月下旬の木曜日・金曜日に開催されています。

 

サラリーマンの聖地・新橋で「こいちじかん(小一時間)遊んで行ってください」と1996(平成8)から地元の有志によって始められました。今年で29年目になります。

若い太鼓の叩き手も育ち、その技はどんどんレベルアップしています。

 

今年2025年は724日・25日に開催しました。