2014-01-18 13:34:06

金重愫先生の言葉

テーマ:ブログ

現在、備前焼作家・金重愫先生の個展が福山市の天満屋美術画廊で開催されています。

金重愫先生は用をベーシックにしている工芸の中で、なにができうるのかをいごいごと試すのが辛さであり面白さだとずっと思ってきたと述べています。

陶工の姿を真摯に語る言葉だと想います。

個展は120日までです。



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