つーわけで今月は懐かしのオーク軍団。

あの時はまだ1章がワリにあわなすぎることもあり倒してはいなかったが、敵の魔導剣士がミョーに印象的だった。そんだけw

 

 

 

・戦闘自体の詳細はココへ(用語辞典)

 

焼印使いまくって20万(3キャラで)稼いできたのでその時の戦法をば。

構成は剣前前白詩風で、前衛は青侍暗戦を色々組み合わせてみたり。

 

基本戦法はFF11伝統の寝かし>各個撃破。

順番はWarlock>Reaver>Pugilist>Duelist>Tamer>ヘクトアイズ>ボス(こいつだけは寝ないのでキープ)で。

とはいえ黒を最初に倒す&ボスを最後にすることだけ気をつければ、間は適当でいいと思う。

追記)ボスは20%ごとにインビンシブルを使うので時間がかかる。そのため一人がボスを削り、もう一人が雑魚を倒していくのが定石のようだ。一人連携をうまく組んで2時間アビに合わせれば、9割以上を一瞬で消し飛ばすことも可能。

 

雑魚はHPもさほど高くないのである程度の装備が揃っていれば特に苦労することはないが、Reaver(暗黒)のドレッドスパイクとバトルダンスには注意。ダブルアタックが乗ったのかなんなのか、Pugilistのバトルダンスで詩人が3300もらって即死したことがあったw

最初にスケルツォしておき、Reaverへは寝てる間にフィナーレ&ディスペルしまくっておくといいだろう。

 

また雑魚・ボスともに2時間アビ(今は1時間だが伝統として……)を使用してくるが、その後しばらく敵側の被ダメ-ジが跳ね上がるので一気に倒すチャンス。

なおボスの2時間アビはインビンシブルなので物理は恩恵を受けることができないが、その間にダークシール+ドレイン3あたりぶっこんでおくと2~4000吸えてタゲとってもそうそう死ななくなれるのでオヌヌメ(`・ω・´)

 

ボスはマニックダンス(魅了+毒なのでララバイしても無駄)をしてくるが、テネブレイで闇耐性をあげまくっておけば大抵レジれる。ただし相変わらず魔法回避率は95%で上限なので、喰らった時の心構えはしておくこと。

ベール・オブ・カオス(範囲ダメージ+ノックバック+アムネジア)が相当鬱陶しいので、アタッカーは真後ろに陣取っておくこと。

なおHPの割合で何度もインビンしてくるため、長い連携で一気に倒すのには向かない。

 

敵は魔防魔回避ともにさほど高くはないようで、気合の入った風白ならばサイレス等も支援なしで通るようだ。

ただし暗剣へサイレスを通すのは相当に骨な模様……。逆にボスは格段に通りやすいとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え?開発が心を入れ替えた???

 

 

いつぞやのパラメータ見直しと属性耐性のインフレにより魅了が防げてしまうのが、今回の誤算だと思われる。

さらにリバイバルがあったら、マニックダンスは回避不能技になってくるんだろうなぁ……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、オークのあのマスクが某ネズミ―マウスに見えると言う人には実際会ったことがなかったりする……。