BAあれこれ。

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デュナミス=ダイバージェンスは様子見。ってか「これは!!」ってレベルで欲しい装備がコルセア足しかねえ!!戦とかは地味に欲しいっちゃほしいが。

しかしいまどき、再入室60時間ってヲイ……。

 

「15年前のネトゲかよ!!」

「15年前のネトゲだよ?」

……悔しいけど笑ったwww

 

とりあえず3rdの新裏だけクリアしといた。いつかボスフラグツアーでのりこめーだけしておこう……。

 

 

なつかしエミネンス第三段は……正直イマイチ。

ILで装備にHP+がつきまっている今なら、ヒーリングは簡単そうだが。そしてまた55キャップ時代のごとく骨の取りあい……!!

 

 

 

というわけで、今月本命のアンバスケード:復讐に燃えるカエル。

ヘヴィが効かなくなったため、今度こそクエンチングハンマーが猛威をふるう……と思いきや。

 

・召喚3人で、フレイムクラッシュ>ボルトストライク>ミュインララバイをループして完封する

 

・暗黒3人で順番にソールエンスレーヴして完封瞬殺する

 

・魔法のカラ撃ち&コンスームマナなどでMPを0にして地道に殺す。なおクエンチングハンマーの条件が「ジョブ問わず接近してるジョブのMPがn以上」になったらしく、メリポふってると剣ナ暗青でなくても喰らうので注意

 

……と、再度調整してリバイバルされそうな結果になりましたとさ。ちゃんちゃん。

開発の意図としては「マイナージョブの出番だよ!強化に頼らず、前衛複数でタゲ回しして時間フルに使って倒してね!とてむずはマスタートライアルのさらに上なチャレンジコンテンツって位置づけだよ!」なのだろうが。

 

あと個人的ってかメイン忍者的には、モクシャにもう少し存在意義があればなぁと思わないでもない。

こういう「WS撃たせたくない相手」に「アタッカーを忍モで揃えれば、WSなんて1回くるかどうかだぜ!」みたいな真似ができれば、少しはモクシャ重視装備を揃える意味も出てくるのだが……。

いやホント、現環境において完全に無意味なだけで、モクシャって本来すごいポテンシャルのあるアビリティなのよ?(´・ω・`)

 

にしても『復讐に燃える』って、逆恨みから復讐に燃えてんのは開発だろうがと。いちおう商売でやってんだから、そういうゲスい部分はもう少し隠そうとしてくれ……。

 

 

 

 

 

……とここまで書いておいてなんだが、某3on3格ゲーや某時代劇風MMOのようにノーギャラでやってる可能性もないではないのかもなぁとか半分以上マジで思えてきた。

新曲や新素材が現スタッフのポケットマネーによって賄われていたりとか……現状を見ていると割とマジであり得るんじゃなかろうか……(;´Д`)

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