アンバス1章とてむず実戦

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新LSメンで1章とてむず行ってきた。

2nd戦士で命中1355(鍋&アグレッサー込み)+ディストラ2で命中はほぼカンスト。アグレッサー切れたら半々ぐらいのスカスカ。

なので、必要命中はおそらく1400前後と思われる。マイナス120くらい?

あと個人的な体感だけど、魔回避もずいぶん下げられている気がする。開幕のアーマーブレイクや鳳蝶がレジられたことが、ほぼ無い。あるいはNMにも関わらず、キキルン種族の風弱点が残っているのか?

つーか勘違いしてたけど、ディストラ3ってジョブポ100じゃなくて550だったのね。そりゃ覚えてる人そうそういないわ(´・ω・`)

 

正直言って今回の1章、調整のレベルではいい仕事してる。今月は敵がシーフなので1400とかバカな数字になっとるが、来月以降も回避-100の必要命中1284を基本値とし、支援ジョブが普通に使えれば、風コの岩上枠以外で復帰勢等が入れる隙間が出てくるだろう。とてやさの難易度も低く、ソロでウィークリー>焼印でとてむずというパターンの構築もできるだろうし。

 

しかし今月に限っては、基本的な設計があさっての方を向いてしまってるため、結果として何がしたいのかサッパリわからんことになってしまってるな。

各種盗む・絶対回避etcの嫌がらせで高難度に挑む廃人の足止めをしたいんか、ライト層のために廃人はとっとと卒業させたいんかどっちやねん。いや両方なんだろうけどさ。某美食家風に言えば「自殺と長生きの両方を願っている」有様というか。

 


今月の結果を踏まえて、「廃人はどうせ越えていくんだからヌルゲーにしてさっさと卒業させて、新規・復帰勢が気軽にシャウトできる環境を整える」方向へ進んでほしいものだ。
何度も言うが、アンバスケードはエンドコンテンツではなく新規・復帰勢向けのIL119装備取りコンテンツ兼金策コンテンツなのだから……。開発の意図はどうあれ。












ところでアップヒーバル最終段にテラーくらって「スライディング土下座!!」というネタをそろそろ使いたいので、いい加減に神アップデートをしてくれませんかね開発陣。
別に『プレイヤーのほとんどを納得させろ』なんて無茶はいわんから、主にランダム性の排除(主に命中・魔回避・コンテンツ報酬)と新規・復帰勢向けコンテンツの緩和という、RPGとして当たり前の方向性を示してくれるだけでいいのよ?
正直、いまのヴァナは「これは本当にJRPGなのか?」という疑問が湧くくらいに病んでいる。

 

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