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流石に何時間も拘束さるようなコンテンツが実装されても、やりたいかやりたくないかの話以前に「やれない」という現実問題にぶつかってしまうので、「時間的にガチなコンテンツ」という意味では、そういうのは要らないですね(笑)

何度も繰り返して遊ぶ方式は、旧デュナミスもダイバージェンスも同じですが、旧デュナミスでは得られるものが多かったんですよね(アイテム的な意味ではなく、いわゆるプレイヤースキル的なモノ)
対してダイバーは、今まで培ってきた基礎中の基礎を繰り返すだけなので、得られるものが無いんですよね。

数カ月固定でやってきましたが、正直「団体」としてのスキルは大して上がりませんでした。
個人的には「ただただ参加して、ただただ最低限のことやってりゃいいかな」って感じの人が多かったように思えます。
もちろん個々に光るものを持った人たちは居ますし、割と好き放題進めてる私に完全に並列して仕事をこなすような人もいて、

ただただ感心する方々もいます。

正直に言うと、前回のジュノで私はガッカリいたしました。

丁度日本VSコロンビアの試合を見た直後ということもあり、

「うちらって例えるなら日本代表みたいな団体だな・・(悪い意味で」

なんて思ってたんですが、これは本当に言わなくてよかったと心から思っています。

何故なら対セネガル戦の日本の闘いは特筆すべきものがあり、

インスニかけて気配を消しだす長友だったり、先回りして不意打ち決める柴崎だったり、

団において個が際立つとても良い試合を行ったから。
それぞれの経験則からくる機転の利く行動は、我々も見習わなければいけないでしょう。

得られるものが何もないコンテンツの場合、私は効率という名のもとに進行を簡略化します。
それは「限られた時間」の中で「何を優先させるか」を考えた場合「当たり前なこと」なんですが、振り返ってみれば、私の足並みについてこられる人は少数でした。
ともすれば「何でそんな当たり前のことが出来ないの?」って言いたくもなりますが、心の内にだけとどめて置くべき事でしょう。

 

それはある種仕方のないことで、全員が同じコンテンツを同じ時間で同じ量だけ遊んでいても、

何を考えてどう動くかを考えなければ、得られる経験値は人それぞれで違うでしょうから。

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