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いちいちお題のネーミングセンスが抜群ですね。

 

・ハイ、チーズ

ゼニを稼ぐため、もといミシックを作成するため、封獣板を撮影していたあの頃。

本来封獣板はパンクラティオンで使用するものだったんですけどね。

 

・競売前がピンチです

ビシージが盛んだった頃によく聞かれていたシャウトですね。

競売担当がガダラルだった事もあり、競売付近の参加者は無駄に多かったです。

ガダラルの無駄な人気の高さは今でも謎です(?)

この頃のビシージ参加者は定員である700人まで達しており、まさにFF11全盛期だったかもしれません。

一つのエリアに700人も集まってたんだぜ?

 

・北の壁はソロでやります

土竜作戦での一コマ。

岩石は極端に固く、直接与えるダメージが殆どカットされてしまいますが、スリップダメージがそのまま通る仕様だったため、主に精霊職が精霊系弱体+バイオでじわじわと削る時代でした。

北に位置する壁が少し離れていたため「俺一人でぶっ壊してくるから他を頼むは」的な感覚でしたね。

 

・指輪探すある

今でも一部のプレイヤーの悩みの種だとか。

私には相性が良い仕様の様で、ミシック作成の為ソロだけで3回はやりましたが、ノーミスで3戦3勝でした。

 

・ひとつの道

再生の石を所持した状態で山頂まで登れよ。

登頂時間で報酬が変わりますが、1分で登頂出来た場合の最高報酬は「リゲインフェザー」となります。事実上正攻法で1分で登るのは不可能なので「ツール使用者あぶり出しクエスト」なんて言われる始末。

もしゴブ箱から出たら家宝になりそうですね。

 

・っ★

マート戦ですね。

私は75時代にマート帽を取得したので、全てのジョブの動きにある程度自信があります。

正確には「ありました」 時代の流れは速いものです。

 

・ぐくまつ

Gukumatzと言えばエンピ。Gukumatzと言えば取り合い。Gukumatzと言えばトラウマ。

あの頃を象徴するモンスターとも言えます。

ビギナーの心を砕くには十分すぎる存在でした。

今でもエンピ作成で通っている人は多少なりとも居るとは思いますが、エミネンスで設定することによって当時の殺伐感を再現したいのでしょうかね。エンピ作成者には堪ったもんじゃないですね・・。

 

・見えないものを見ようとして

見えないものが見えている人たちも居ましたね。

彼らは総じてアカウントを剥奪されましたが。

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