本、第3章まで書き終えました | 家庭を子どものBASEに 佐伯和也公式ブログ

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子どもが思う存分遊ぶ(ゲーム含む)ことで、知的好奇心が育ち、それが勉強にも繋がっていく

そして、出版社の方のチェック待ち。

 

出版社さんに、

 

「出版したいです!」

 

とお願いして、はや3年・・・。

 

 

 

一回、全部書いたんですけど、出版社の方に、

 

「これは・・・全部書き直しですね」

 

って言われまして、再スタートを切って、ようやく第3章を書き上げました。

 

 

 

文章を書くことは、ブログやメルマガでもう何年も書き続けているし、元々文章を書くのは好きだし、楽しい。

 

でも、僕の長文メルマガの分量とは比にならないぐらい本の文字数って多いし、何よりも、

 

「僕のことを初めて知る人にも読んでもらう文章」

 

っていうことで、やや緊張気味に執筆しています。

 

 

 

メルマガの場合は、興味があって登録してくれている人ばかりなので、僕にとってはホームなんですよね。

 

だから、素の自分のまま書きやすい。

 

 

 

ブログの場合は、読みたい人は読むし、読まない人は去っていくでしょうから、それはそれで好き勝手書ける。

 

 

 

でも、本の場合はどっちかっていうとアウェーな感じで、ちょっと緊張してる。

 

「クレームが来るんじゃないかな」

 

「否定されるんじゃないかな」

 

とか、そんな怖さもあるんです。

 

 

 

慎重派というか、ビビりなところがあるので(笑)

 

それでも、本を書いて、初めましての方にも僕の考えや信念を伝えたい、ということをしていきたい。

 

だから、勇気出して書いてます。

 

 

 

初めての出版なので、右も左もよく分からずに、とにかく文章を書いています。

 

それでも、本は出したいし、

 

「佐伯さんの本を心待ちにしています」

 

と言ってくれる人がたくさんいるので、楽しみにしてくれてる人たちの期待にも応えたい。

 

 

 

できれば、9月30日くらいまでには原稿を書き上げたい。

 

そこから出版ってなると、もう少しかかるんでしょうけど、僕の中でも目標というか、デッドラインです。

 

 

 

 

 

初めての出版っていうことで、執筆中も、出版した後にも、ぜひ応援&協力をしてほしいなと思って、

 

「出版応援団」

 

っていうコミュニティを作っています。

 

 

 

今の時代に紙の本を売るっていうのは、なかなか厳しいみたいなことが言われていて。

 

でも、僕の本を心待ちにしてくれてる人が口を揃えて言ってくれるのが、

 

「佐伯さんの考え方をぜひ多くの親に知ってもらいたい」

 

です。

 

 

 

ありがたすぎて、アリになってしまいそうです。

 

 

 

であれば、広めたいと思ってくれてる人たちとコミュニケーションを取りながら、出版前後にも

 

「どうやって、広めていくか?」

 

とか話したいし、できる範囲で協力もしてもらいたい。

 

 

 

「佐伯さんの考え方をぜひ多くの親に知ってもらいたい」

 

って思ってくれてる、その気持ちを無駄にはしたくない。

 

 

 

そう思って、

 

「出版応援団」

 

っていうコミュニティを作りました。

 

 

 

公式LINEアカウントで作ってるコミュニティなので、僕との距離もそれなりに近いと思います。

 

返信の全てに対応することはできませんが、全部は読ませていただいています。

 

めちゃくちゃ勇気づけられてる。

 

 

 

もし、

 

「佐伯さんの考え方をぜひ多くの親に知ってもらいたい」

 

っていう気持ちが1mmでもある方は、ぜひ参加してみてください。

 

 

 

参加は無料です。

 

佐伯和也の出版応援団