不登校の子どもの担任からの毎日の電話・家庭訪問がしんどい場合、どうしたらいい? | 子どもはみんな天才だ!佐伯和也 公式ブログ

子どもはみんな天才だ!佐伯和也 公式ブログ

子どもが学校に行きたくない、行く理由が見つからないということが増えてきました。その時に、親はどうすればいいのか、子どもにはどう接してあげるといいのか。親向けのメンタルコーチとして活動しています。

★家庭をBASEに|佐伯和也公式ホームページ★

 

★家庭を『安全基地』にするBASEメルマガ★

 

★出版応援団への参加はこちら★(現在370名)

 

家庭内でどう関わればいいのかは、BASEメルマガを購読してみてください。

 

1日33円で読むことができます。(月額1000円)

 

 

 

 

 今日の動画は、

 

「子どもが不登校になった時、担任の先生からの毎日の電話・家庭訪問がしんどい場合に、先生にどう対応したらいいのか?」

 

っていう話です。

 

 

 

「先生を責める」

 

「先生を批判する」

 

っていう態度は、あまりオススメしません。

 

 

 

なぜなら、何かに困っている時に、誰かを批判して解決しようとしても、それって、

 

「問題の所在を移すだけで、解決にはなっていない」

 

からです。

 

 

 

先生を批判することで、自分のしんどさを先生に移動させるだけなので、全体を見たら、何も解決していません。

 

だから、先生を責めず、先生を批判せず、先生を悪者にせずに、

 

「先生に親の気持ちを理解してもらうことで、毎朝の電話・家庭訪問をやめてもらう」

 

っていう方法を話しています。

 

 

 

しかも、これは、BASEのみんなに教えてもらった、

 

「実際に上手くいったケース」

 

をまとめたものなので、非常に参考になると思います。

 

(とはいえ、必ず上手くいく保証をするものじゃないです)

 

 

 

動画は、今夜18時に公開します。

 

それでは、どうぞ!

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★家庭をBASEに|佐伯和也公式ホームページ★

 

★家庭を『安全基地』にするBASEメルマガ★

 

★出版応援団への参加はこちら★(現在370名)

 

★講演会のお知らせ★

【福岡】

2020年12月20日(日)10:00~13:00@博多駅すぐ

講演会「家庭を子どもの『安全基地』にする」

 

申し込みはこちら