【恋愛帝王学】恋愛ブリーダーになって妥協なしの”いい女”を手に入れる恋愛婚活成功術!

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ツをつかむと意外とあっさりセックスを手に入れることができます…』





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あなたは爆乳は好きですか?

あなた:「もちろん好きだよ!顔を埋めてみたい」

っと、思ってるかもしれません。

私もです。


最近は男性の女性に対する好みも
多種多様になってきたので、
貧乳が好きとか、爆乳が好きとか
いろいろあると思います。

まぁ貧乳が好きだとか爆乳が
好きだとかは置いといて
実際に“巨乳な女ほどエロい”し、

「巨乳な女ほどセックスに持ち込みやすい」

のは事実です。


さらにもっと言えば

「肉感的なムッチリ系巨乳女」
「ポチャな天然系巨乳女」

はセックスに持ち込める確率がさらに高くなります。


これは私の経験上、間違いありません。


なぜかというと、それは男から性的な目で見られていくうちに
やはり無意識にエッチな気分になっていくのだと思いますし、
さらに巨乳な女の子は女性ホルモンの影響なのか
セックスしたい気分になりやすいからです。

ただこれは基本的に「バカな女」に限っての場合です。


詳しくは近いうちにお話しする「すぐに体を許す女」
というテーマでお話しますが経験上、
ヤレる確率は貧乳の女よりも断然高いです。

ある程度強引に攻めることによって、
なし崩し的にセックスに持ち込むことが容易になります。


逆に頭の良い巨乳な女とは
セックスに持ち込みにくいです。

または巨乳を武器に男を虜にする悪女的な女も
セックスに持ち込みにくいです。

そのためにどうするか…?

その一つがこの対談で言ってるように
「胸に興味を示さない」ということなんですね。

なので胸をチラ見することももちろんダメです。

チラ見してもそんなの女にすぐにバレてしまいます。


先日、友達とバニーガールの怪しいガールズバーに行きました。

なんか変なミュージックが爆音で流れている
イケイケ風なスタイルな感じの店でした。

私には背の高い推定DかEカップの
スレンダー巨乳のバニーちゃんがつきました。



一瞬見て、

「今まで何百人もの男がこのバニーちゃんの犠牲になってきたんだろうか…?!」

そのように思いました。

だから私はあえてここでこのようなトークをしました。


バニーちゃん:「こんばんは、ここいいですか?」

暁:「ダメ!おれデブ専だから」(笑)


バニー:「ちょっ!…なにそれ!」(笑)

暁:「ハハ(笑)、どうぞ。」


いろいろ少し話して…私が周囲を見渡しながら、

暁:「みんなデレ~っと鼻の下伸ばしてるよな。」

「刺激が強すぎるんじゃないの?」
「ケツなんて、ほらジックリ見てくださいなんて言ってるようなものじゃん!」

「セルロースばかりの脂ぎったお尻かもしれないけどな」(笑)

バニー:「ギャハハ!」(笑)

「もぉ~なんですか、それ~」(笑)


暁:「だって○○も食生活が乱れとるやろ?」
(○○はバニーちゃんの名前)

「しかも店終わった後、肉とか肉とか肉とか肉とか、
肉しか食べんやろ?!」(笑)

バニー:(笑)

「うん、肉大好き」


暁:「肉が好きな女って、肉食女子になるっているか、
なんかヤバいフェロモンだしてるよな!」

「だって顔に出てるぞ!」

「オレをダマしてやろうってね!」(笑)

「いつものように私のこのフェロモンボディで虜にして、
さらに思わせぶりな態度を取って疑似恋愛でダマして金をつぎこませよう!
って魂胆が見え見え。」(笑)

バニー:「えっ~、違うよ~」(笑)


暁:「違わない」

「だって今まで何百人もダマした悪女の表情になってるぞ!」

バニー:「えっ、まじでっ?!」


彼女の瞳を猜疑心を持って見つめながら、
暁:「ごめんごめんよく見たら違った。」

「澄んだ瞳をしてるよ」


「なんて嘘!濁りきった瞳をしてる」
「目が今まで私は200人の男を虜にしてきました。って表情してる」(笑)

女は「パンッ!」っと
私の腕を少し嬉しそうな表情で叩いてきました。


暁:「てか胸、よせてあげてしすぎ?!」

「なんかその大きさ不自然じゃね?」

バニー:「なんてこと言うの!」

「ナチュラルな胸だよ!」


暁:「えっ!なに?シリコン矯正な胸?」(笑)

またしても女は「パンッ!」っと
私の腕を少し嬉しそうな表情で叩いてきました。

少し顔を膨らませて怒った感じを出しながらも嬉しそうな表情で
バニー:「違います!」(笑)


暁:「そっか!その胸で男を虜にしてきたんだな」(笑)

「まぁオレは巨乳に興味はないからどうでもいいけどね。」

(なのでこの後は一回も胸に視線をやるようなことはしませんでした。)

バニー:「じゃあ、なにフェチなの?」


暁:「だから貧乳もしくはポチャフェチだって!」(笑)

バニー:「またそれ?!」(笑)


暁:「そう!またそれ。」

 「だって○○もポチャじゃん!」

バニー:「え~!ホントに~?!」


暁:「ウソだよ!なに真に受けてんだよ!」(笑)

バニー:「よかった。」


暁:「ところで今までおもしろいお客はどんなのがいた?」

バニー:「んっとね~なにか話すわけではないんだけど、
私の胸をず~っと見てたりとか何回もチラ見するような人かな~」


暁:「なにそれ?」(笑)

バニー:「結構いるよ~。」


暁:「それ視姦じゃないか!」(笑)

 「記憶に入れといて家に帰ったらトイレに直行して○○で妄想オナニーだよ。それって。」

バニー:「えっ~、ヤダ~!」


暁:「しょうがないじゃん!」

「男って意外とそういうもんだなんだよ!」

「なんだかんだ言って○○も好きな人のこと妄想して一人エッチするやろ?」

バニー:「…」

「えっ~、しないよ~。」


暁:「ウソつけって!一人エッチしてるくせに。」(笑)

「まっ、してようがしてまいがどっちでもいいけどさ!」(笑)

「教えてくれないから他の女の子にチェンジだね!」

バニー:「冷た~い。」


暁:「ハハ(笑)、冗談だって!」

こんな感じで、下ネタを使いつつもバニーちゃんをからかいながら、
バニーちゃんにとって“興味ある男”になり、
“居心地の好い雰囲気”にしていきました。


そしてお互いかなり打ち溶けた頃を見計らって、

暁:「そういえば肉好きって言ってたよな?」

バニー:「うん!大好き!」


暁:「○○って鉄板焼きのお店行ったことある?」

バニー:「ないよ~」


暁:「そこのお店の宮崎牛の鉄板焼きがマジで
超おいしいんだけどさ、今度食べに行ってみるか?」

「マジでヤバいくらいおいしいぞ!」

バニー:「マジでっ!行きたい行きたい~!」


ここでさりげなく、男友達と約束するような感じで

暁:「日曜は店休みやろ?来週の日曜は?」

バニー:「来週は予定入ってるから、
その次の日の月曜は?私この日休みだし。」


暁:「O.K!じゃあその日にしよう!」

後日そのバニーちゃんと食事デートして、バーで飲んで
その帰りに「ワタシ、軽い女に見られたくないの…」
と形だけの抵抗を見せられながらも、

キスをしているうちにその気になったのか
「まだ一緒にいよう!」と言ったら「うん!」と頷いたので、
ホテルに行くことができました。


そしてこの女性の巨乳をやっとマジマジと
舐め回すように見ることができました。

巨乳女を堕とすためには“胸に興味を示さない”
ことはとても大事なことですが
なんだかんだ言ってベースにあるのは
『女性に執着しない』ということです。


「女はいくらでもいるし、女の方がオレに興味を持つ」

というマインドセットを骨の髄まで染み込ませているからです。


それとやはり『6つの基本』を意識しているからです。

『6つの基本』

1 強い目
…女性から目をそらさないでください。

2 堂々とした姿勢
…背筋を伸ばしてください。

3 ゆっくり太い声
…早口で甲高い声は絶対にダメです。

4 ゆったりとした動作
…007のジェームスボンドをイメージしてください。

5 髪型・眉毛・ヒゲ・ファッション
…美容院にいってください。
眉毛・ヒゲで別人に変身できます。
冷静に自分に似合うファッションにしてください。
日本人はピッタリ目の方が格好いいです。
わからなければスーツで攻めてください。

6 清潔
…特に靴と爪


テクニックも大事ですが、マインドセットと
6つの基本があってテクニックが活きてきます。

なので、

「セックスを手に入れるために今のオレは何をするべきなのか…?」

これを女性がいる時もいない時も常に意識してください。


最後少し説教じみてしまいましたが、とても大事なことですので
今日のお話しはもう一度聞いてみてくださいね。

そしてあなたが“巨乳女”とのセックスを手に入れて
上下左右に無尽蔵に揺れる胸を堪能してほしいと願っています。


あなたと私は同じチームです!

ともに頑張りましょう!


「日本の男女に出会いとドキドキを…」

暁 拓未



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女性のセックス史上最高だった男を記憶から抹殺させ
『あなたが新たに女性のセックス史上最高の男』
として君臨する…

男として生まれたからにはあなたは絶対そんな欲望があるはずです。


私はいい人ではありません。
ですので最高の男として女性の脳に刻み付けたいといつも思っています。

やはり、女性とベッドインしてセックスするからには
女性のセックス史上最高の男として君臨したいから…


そのためにはいろんなことをスキルアップしていかなくては
いけません。

テクニック…
キス…
前戯…
心理…
言葉…
下半身硬度…
回数…

どれも大事な要素です。


私はこれまでベッドの上で何度も女性を喜ばしてきました。

キスで…
言葉責めで…
アフターセックスで…

そしてテクニックで…

他の男性と競ったことがないので自分がどれだけ上手かは
わかりませんが女性は必ず「また会いたい…」と言ってきます…


ですがそんな私にもコンプレックスがあります。。。

そのコンプレックスはなんだと思いますか?!

そしてそのコンプレックスを克服し、
新たなステージへと突入した方法を紹介します。

ですので今後を期待してください。


暁 拓未

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