6月に入った雨の季節がやってくる。
今年の梅雨入りはいつ頃になるのだろう。
梅雨ほどバイクに乗る人間にいやな時期はない。
雨はバイクで走る気持ちをそぐ。
カッパを着て走ることもよくあるけれど
カッパは爽快感が持てない。
激しい雨で電車で出退勤するほど
むなしいことはない。
そうはいっても梅雨時
毎日雨に見舞われて電車というわけではない
雨の合間を通勤に使うことも多い。
一日中振りつづける雨も珍しいのだ。
今年はどんな梅雨になるのか
毎年6月の気がかりだ。
6月に入った雨の季節がやってくる。
今年の梅雨入りはいつ頃になるのだろう。
梅雨ほどバイクに乗る人間にいやな時期はない。
雨はバイクで走る気持ちをそぐ。
カッパを着て走ることもよくあるけれど
カッパは爽快感が持てない。
激しい雨で電車で出退勤するほど
むなしいことはない。
そうはいっても梅雨時
毎日雨に見舞われて電車というわけではない
雨の合間を通勤に使うことも多い。
一日中振りつづける雨も珍しいのだ。
今年はどんな梅雨になるのか
毎年6月の気がかりだ。
韓国の李在明大統領にとって
就任1年を迎え初の大型選挙となった
今回の統一地方選挙。
与党共に民主党は首都ソウル市長選挙に敗北したものの
主要地域の大半で勝利を収めた模様。
いいよ安定的な政権運営が期待される見込みとなってきた。
李大統領は市長や知事だった時代に疑惑など5件の刑事裁判を抱ええる。
これに対しても
起訴を取り下げる権限を持つ作別検察官の任命法案を提出した。
韓国の大統領は1期5年で再選がない。
権限は強力だが安定した政権運営が難しいといわれている。
これまで任期半ばで退任する大統領が多かったのもそのせいだった。
李大統領としてはこの夏の党代表選挙で
腹心の候補が当選して党運営を盤石にできれば
1期限りの政権采井もますます安定するのではないだろうか。
何のことはない使い古した爪切りだ。
私に実家ある古いものだ。
昔のものはこういうこ物は
大概こういう感じで広告付きだった。
靴ベラもしかり
ボールペンや手帳の類
栓抜き、
櫛や鏡もそういうのが多かった。
何かと広告がついてうるさいほどだったが、
いつの間にかなくなった。
バブルのころが一番盛んだったろうか。
と考えるのは昨今の景気の悪さに結び付けて
そう感じてしまう。
本当はデザイン重視でみんな自分の好きなものを
買うようになったからかもしれない。
でも何となく寂しい気もする。
余裕がなくなったような気がするんだ .
高市政権の衆議院圧勝を受けて
現在階差中の国会でも
憲法審査会の議論が報道に上がるようになった。
これまで議論にすらならなかったのが
やっと議論になるようになった。
これは特筆すべきことではないか。
これまで改正案を議論することすらなかったことが
議論されるようになった。
これはとてもいいことだ。
では何からと思いきや緊急事態時の国会の権能とのこと
もっともだ。
現行憲法はそれだけ盲点が多いといえるだろう。
最も緊急事態にどうするかなんて
緊急集会や国会議員の任期の延長(選挙できないんだから仕方ない)
など緊急法規で対応すればいいだけで条文に書き込む必要があるのだろうか。
こんな議論にむきになる維新なんて
ナチスみたいだワイマール憲法を停止させたナチスみたいだ。
議論は丁寧にやるべきだから大いに結構だが、
改正議論を放置してきた
罪はこんなところにも出てきている。
これでは肝心な天皇や自衛隊に行きつくにはさらに先の議論になってしまう。
議論がかみ合うにはまたいくつかの合意が必要になってくる。
帆の津の開催にはいつまでの議論が必要なのか、
先が思いやられる印象だ。
本当に丁寧にやってほしいものだ。
私は最低でも10年かかると思っている。
五十肩の影響で様子を見ながらの稽古になっている。
週に2度の理学療法で可動域は徐々に広がり
日常生活でも支障を感じることは少なくなっている。
とはいってもまだまだで、
土日コースで週2回まではこなせなくて
週に一度の稽古になっている。
肩の動きは万全には程遠いが
稽古相手にはあまり迷惑をかけないで
こなせるようになっている。
今月は土日コース皆勤できる様になっておきたい。
そのころには肩の痛みも抜けて
いよいよ平日コース最低でも
週3回こなせるようになる出のではないか
近い将来の目標である。
去年混乱の末に発足した韓国の李在民大統領。
本日投票の地方選挙で政権運営の今後が問われようとしている。
就任後大きな動きは見せない李大統領。
政権基盤の安定に必死の様子もほの見える。
与党共に民主党優勢のうちに展開されつつある選挙だが
野党の巻き返しも検討される。
隣国の小さな情報だけど
どうなるかひそかに気にしている私であります。
韓国は選挙は水曜日投票なんだね。
アメリカと同じ、休日になるんだねきっと。
メダカを飼っていたのだがうまくいかななった。
この月末に実家に帰った折に新しい種類のメダカを手に入れた。
楊貴妃という種類で金魚のようにあでやかなので
飼ってみようと思った。
8匹いたのだが移送の過程で1匹死んでしまった。
家の中で元気に泳ぎまわる生き物がいるのは
気持ちが和む。
いい家族であってほしいと願う限りだ
今日から6月だ。
今月が終わると今年も半分だ。
月日の流れは例年になく早い
ついこの前寒さに震えながら
一年の売り上げを計算していたかと思うと
もう暑さにうだる季節になっている。
弊社はいつも夏場の売り上げが低調だ。
どう乗り切るか苦労することになる。
その季節の到来だ。
がんばるぞ。
歯科に行って
右肩のリハビリが2回あった。
それに検査のための通院があったので
今週は毎日医者に行くことになった。
年を取ると医者も何かとうるさい。
本人はいたって健康なのに
素直にいう事を聞いているとこういうことになる。
いくら何でも毎日通院はおかしい。
いくら日本の医療制度は充実しているからといって
検査漬けにしてかれこれうるさいのはたまらない。
どうにかならないものか。